5.0/5
ハゼットレンチの滑り難さは特筆物です。滑り難さは一般的に言われる梨地仕上げの為ですが、最大の理由はグリップ部にある刻印の浮彫に引っ掛ることに寄ります。ですから他社の梨地仕上げとは滑り難さのレベルが違います。滑り難さを必要とされる方には最適だと思います。又、ボックス部は面接触タイプにも拘らず、ガタは少なく線接触タイプの様です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
5.0/5
この商品を購入するまでは、スプレー式グリスのノズルをワイヤーの隙間に吹きつけていたので、時間は掛かるし、うまく注入できずに無駄なグリスを使用していました。ワイヤーを2カ所でしっかり挟み込むので、グリスが漏れることなく注入できました。
1000円弱の値段で、時間の短縮、グリスの節約ができでトータル的に非常に良い商品です。お勧めです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
マフラーのみ社外ダウンマフラーに交換したKSR110に取り付け。
始動性や燃費の向上はわからなかったが、失速したり、渋滞路などで流れが停滞した状態から速度を回復するのにそれまでギアを一段落としてから走っていのが、そのままのギアで速度回復できるようになった。取付け前より明らかにトルクが上がっているのが体感できた。
この手の電装系パーツは眉唾物の製品ばかりだと思っていたが、効果が体感できたのには驚いた。
パワーの乏しいKSR110のような車種にはかなり有効なパーツだと思う。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
複数台所有から1台所有に変更した為、今回のバイクは色んな意味で大切にしようと思い効果の期待はせずに全てのヒューズをGヒューズに交換した。
10A4個(2パック)、15A5個(3パック1個余り)。
同時にヘッドライトをHIDに交換。
普通に点灯するがエンジン始動時に電力が足りなくなる為かセルを回すと数回に1回程度の割合でライトが消えてしまう。
ご存知の通りでバイクはイグニッション連動でライトが点灯する為、再点灯にはエンジンの再始動が必要な訳です。
しかし場合によってはそれが続く事もあるのでその時は結構、苛付きます・・・・・(;一_一)
これを解消する為、ライトのカットスイッチを増設して対処。
まさかと思いながらもGヒューズをHIDの電源ヒューズと交換したら・・・・なんて都合の良い事を考えて余っていたGヒューズ20AをHIDの電源ヒューズと交換。
すると思っていた事がホントになっちまった訳です・・・・汗
何度、エンジンを始動してもライトが消えない。
恐るべしGヒューズ!!
これは期待が持てると思い早速、試乗。
しかし走行にはあまり効果が無い様で体感は出来ず終いでした。
けど気になった事が一つ・・・・
いつも通る坂道で加速させるにはギアを1段落とすのですがアクセルだけでスルスルと前に出るんです・・・・
良くアーシングは良いと言うけどヤッパリ電気の流れは大切なのかも知れませんね!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
これは便利です。
廃油を余すことなく吸ってくれます。
本当は昔あった、油固めてテンプル?みたいな商品が一番いいのですが、これはこれでありかと
次回も購入しようと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
インパクトが欲しくて検索していると、
コンクリートにも穴が開けられればなぁ と欲が出て来て、
さらに探していたら、こいつに辿り着きました。
クラッチ、震動、インパクト、ドリルの4モードで使え、
コレ1台だけで色々なシーンで使えるという文句にひかれ購入しましたが
実際に使ってみて納得です。
ほんとうにコレ一台で足りてしまう。
ということは、
何台分ものケースが要らないので省スペースにも貢献。
運搬する工具も少なくて済むよね。
とりあえず、使ってみて、こいつで力不足だと感じる事が出てきたら、
そのモードに特化した専用機を買えばいいと思いました。
震動モードは思ったより静かだけど結構パワフルです。
無段変速も使いやすいです。
モード切り替えのスイッチが切り変えにくい時があるけれど、
ちょっと回転させてやるとよい具合です。
高価ですが大変満足のいく買い物をしました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
5.0/5
KTC製のソケット・ハンドルよりも格好良い!!
更に、全長230mmと適度な長さが絶妙で使用感最高!!
そして、持ち手部分のラバーグリップが最高に握り心地が良いのです!!
そしてッ!!
コーケンのソケット・ハンドルの長所は、それだけじゃ~無いんですよッ!!
ホントにッ!!
凄いんですヨ、このハンドルは!!
その凄さを以下に。。。
『 ソケットを軽く差し込み、コチッと音がすれば上下左右15度までフレキシブルに首を振り、さらにグッと押し込めば従来のスピンタイプハンドルと同じ直線的な動きをする二段活用タイプのハンドル 』 なのです。
ネッ!?
凄いでしょッ!!
これぞ、素晴らしき工具のパフォーマンスなのです!!
ブランドやハイ・プライスが工具選びの基準では無いのです。
ハイ・クオリティを保持する工具とは、威厳が有り厳かな成りから際立った外観では無い事が多いものです。
ひとたび、その工具を手にすれば、そのパフォーマンスに仰天し心酔するでしょう!!
これぞ、ソケット・ハンドルの決定版!!
コーケンのソケット・ハンドルは、実は名品なのですヨ!!
工具箱には、絶対に放り込んで置くべきツールなのです!!
必ずや役に立ち、感動を呼び、所有感を満たしてくれるでしょう!!
全長は160mmか230mmで迷うかもしれませんね???
ここは、大は小を兼ねるという言葉通り、230mmの全長をチョイスした方が絶対に吉!!
最強にお薦めです!!
というより。。。
絶対に入手すべき、ソケット・ハンドルなのですッ!!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
当方は、そもそもオートバイのメンテナンスを理解する切っ掛けは、自転車の整備を自ら施す様になってからかも知れません。。。
サドルに腰掛け、ハンドルを握り、ペダルを踏みしめ、クランクを回転させ、自転車を漕ぐ。 そんな一人力のロマンスこそが、自転車の魅力かも知れません。。。
そして、自らの手を汚し、自転車を整備する。
ブレーキ調整、ワイアー調整、タイア交換。
幼い頃の当方にとりましては、これらの整備は重整備だった事を思い出します。。。
オートバイを駆る事が出来る者は自転車も駆れるでしょうし、オートバイを乗る前には自転車にも乗っていたでしょう。 また、自転車を所有しながら、オートバイを所有されている方も多いでしょう。
さて、こちらの製品のKTC製の15mm・コンビネーションレンチは、使用頻度は低いかも知れません。。。
オートバイ・メンテナンスには、15mmのレンチよりも14mmと17mmのレンチの方が活躍するでしょう。。。
しかし、オートバイ・メンテナンスを自ら施す方ならば、自転車の整備は難しいものではありません。
そうなのですッ!!
この15mmのレンチは、自転車のリアホイールのハブのナットに使用される事が多いのですッ!!
六角対辺15mmのM10ナットが、自転車のリア・ハブナットなのです!!
当方は、14mmのコンビネーションレンチと、こちらの15mmのコンビネーションレンチも所有しております。
オートバイ・メンテナンスが、不慣れな方や不得意な方は工具の数は少ないかも知れません。 そんな方は、自転車の整備からはじめてみる事をお勧めします!!
その際には、AIGO製のメガネレンチ(#GM-1415)が最適工具になる筈ですヨ!!
因みに、六角対辺14mmは前輪のハブナットに!! 六角対辺15mmは後輪のハブナットに!!
KTC製の15mm・コンビネーションレンチが有れば、或いは、AIGO製の14mmx15mmの両口レンチが有れば、自転車の整備は可能になります。 オートバイ・メンテナンスの出発点でもある、自転車の整備。 当方のメンテナンススキルは、15mmのレンチからはじまったと言って過言では無いでしょう。。。
貴方の工具箱に如何ですか??? 15mmのレンチ!!
小奴を所有していれば、御近所からヒーロー扱いされるかも知れませんヨ!!!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
W650のフロントフォーク・ボトムボルトのサイズは、M8x35が2本。
キャップボルトでM8x35が2本。
これが、W650のストック状態。
この鉄製ボルトを、チタン合金へと素材を変更してみました。
ユーザーの趣味嗜好により、陽極酸化処理又は、スタンダード(素仕上げ)のどちらを選択しても、このサイズのチタン合金素材のボルトで最も安価な製品がベータチタニウム製です。
換装状況は画像に詳しいですが、なかなかのルックスを得られたのと同時に、剛性と弾性を得られた事によりファンライドも得られました。
チタン合金製アクスルシャフトの威力は存じ上げませんが、それに僅かに近付いたかも知れません。。。
W650の場合、たかが2本のボルトの換装ですが、これがかなりの威力でして。。。
制動時や旋回時等の、フロントに応力が加わる際には路面インフォーメンションが直接的に感じます。
結果。
W650の直進安定性を向上させながら、挙動の乱れを察知し易いという特性が、リニア・ライディングを生むのでしょう。
この部位へのボルト換装の第一目的は、安全マージンの向上です。
その副次的要素として、計量化と外観向上があるのです。
正直。。。
フロントフォークのボトムボルトの、チタン合金ボルトへの換装は効きますッ!!
W650の場合、たったのM8x35のキャップボルト2本のボルト換装で完了します。 たったの2本のチタン合金ボルトへの換装が、ファンライドへの扉を開けてくれるのです!!
ホントッ!!
凄いですよぉ~!!
フロント・アクスルシャフトを強固な保持を支持し、制動時や旋回時に加わる応力という力の乱流を制御しながらも、バネ的要素を得た弾性により外乱を逃す。
以上の様な性能が、ボトムボルトのチタン合金化なのです。
取り敢えず、M8x35のチタン合金製ボルトの換装。
ホントに、この2本のボルトが効くのですッ!!
かなり、と言うより。。。 ガチガチで、お薦めですッ!!!
追伸。
外観を更に向上させたいのならば、キタコ製・M8スペーサー(M8・外径Φ13mm・H=5mm)を利用して、嵩上げすれば、陽極酸化処理が施されたボルトが目立つ事は確実です!!
その際にはボルトを、M8x40(TISC-08040-B)を選択して下さい。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
ナンバープレート用のボルトを拘れば、カスタマイズも上級レベル!!
そう豪語する友人からの影響を受け、当方が選んだナンバープレート用ボルトは、タキオン製・チタン ナンバープレートボルトです。
しかし、如何せん、高価な代物。。。
ウェビックのカタログを見ながら、はたと気付きました。
DRC製のアルミ・テーパーボルト(M6x16)とワッシャーを組み合わせれば、逸品が創造出来るのでは。。。
勿論、ワッシャーはタキオン製をチョイス!!
ボルト頭部の外径から、直径を4mm~6mm大きいワッシャー使用すれば抜群に相性が良い事から、タキオン製のAW0616をチョイス!!
【 当方の経験上、見せる為のボルトとワッシャーの関係を分析。。。
キャップボルトの場合は、ボルト頭部の外径から直径が4mm大きいワッシャーが最良バランスだと思います。
フランジ六角ボルトの場合は、フランジ外径から直径が6mm大きいワッシャーが最良バランスだと思います。 】
こちらの製品は、キャップボルト頭部の外径がΦ12mmになります。
そして、タキオン製のジェラルミン・ワッシャーの外径がΦ16mmになります。
そのアピアランスが、添付画像の内容です。
どうです!?
この格好良さ!!!!!
DRC製のボルトに、DRC製のワッシャーを組み合わせるよりも安価ですし、タキオン製のそれと組み合わせる事により、更に外観はソリッド且つクールになるのです!!
この超絶なアピアランスは、タキオン製ジェラルミンワッシャーの正確無比な製造によるものと、DRC製の無骨なアルマイト処理によるもの。
このアルマイト処理による色は、チタン・カラーとの事。
残念ながら。。。
実際のチタンの色味と比較すれば、近からず遠からずです。。。
しかし、そんな事はどうでも良い!!と思える程、それぞれが発するカラーと、それぞれが醸し出すコントラストが冴え、絶妙ですッ!!
こりゃ~、良い塩梅だなぁ~!!!
拘り屋の友人も、このアピアランスにはニッコリ!!
追伸。
これらボルトとワッシャー、贈答品としても最高かも知れませんね。。。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
メールで配信! OVER Racingが新商品の通知サービスをスタート
【福島】赤べこの町で再会を。今年も「赤べこバイクミーティング2026」に参加してきました!
【新製品】未塗装ブラックパネル採用! GIVIのトップケース「B45+」に新仕様が登場
【速報】「VERSYS(ヴェルシス)900」登場間近か?! 欧州カワサキが新モデルのティーザー動画を公開
【10月10日オープン】フリーダムナナが「KTM八王子」としてリニューアル!
【欧州新車】パニアにエンブレム入りの新色も! ホンダ「GL1800 ゴールドウイング/ツアー」に2...
【欧州新車】新色追加! ホンダ「CMX1100レブル」シリーズに2027年モデルが登場
【WorldSBK】フランコ・モルビデリが2027年のWSBKに参戦決定! ニコロ・ブレガの後任と...
コメント(全0件 )