ユーザーによる DAYTONA:デイトナ のブランド評価
世界に冠するバイク文化創造企業「DAYTONA:デイトナ」。アメリカ・フロリダ州、デイトナビーチにて毎年3月開催される「デイトナバイクウィーク」を由来とする社名の通り、バイクライフにまつわる全てをトータルプロデュースするメーカーです。バイクユーザーのニーズをガッチリ抑え、丹念なテストを繰り返して産み出される信頼の製品が勢揃い。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価29898件 (詳細インプレ数:28581件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 13279 | |
| おおむね期待通り: | 11015 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 4128 | |
| もう少し/残念: | 848 | |
| お話にならない: | 596 | |
【使用状況を教えてください】
最大の武器は、用途に合わせてトランスフォームする独自の可変グリップ機構にあります。ストレート型として握れば、通常のスタビーラチェットやドライバーに近い感覚で狭い隙間へアプローチできます。そこからグリップをカチッと90度折り曲げてT型ハンドルスタイルに変形させると、手の中にしっかりとトルクをかけるための面が生まれます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
固く締まったボルトを緩める最初の瞬間や、最後にしっかり本締めをしたい時には、このT型スタイルが驚くほど力を発揮します。手のひら全体で包み込むように押し込みながら回せるため、力が逃げにくく、ネジ頭をなめてしまうリスクが格段に減るのを肌で感じました。全長が約130mmと短いため長大なレバーのような超高トルクはかけられませんが、車載工具や狭所のクイックな作業にはこれで十分すぎるほどのトルクが伝わります。
【使ってみていかがでしたか?】
さらに、ヘッド部分が180度近くスムーズに首を振るスイベル機構が、この2スタイルグリップと完璧に調和しています。通常のフレックスラチェットとは違い、ヘッドの回転軸がソケットの真横にあるため、首を曲げた状態でも回転軸がブレにくく、力がダイレクトに伝わる設計です。
【注意すべきポイントを教えてください】
ボルトを緩める時の理想的なワークフローがこの1本で完結します。まずはグリップをT型にしてスイベルヘッドをストレートにし、強いトルクで固着したボルトをパキッと緩めます。そこからはヘッドを90度起こして、グリップをストレート型に変形させます。そうすると、まるでラチェットドライバーのように上から手のひらで押さえつけながら、指先でシャフトを高速空転させることができるようになります。
【他商品と比較してどうでしたか?】
この早回しへの移行のスムーズさは、一度体験すると病みつきになります。わざわざ途中で工具を持ち替える必要がなく、手元の操作だけで「緩め」から「高速早回し」まで流れるように繋がります。狭いエンジンルームの奥まった場所にあるボルトなど、手が入らずに指先での手回しが難しいシーンでは、この仕様が本当に救世主となります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
内部のラチェットギアは72枚構成で、送り角は5度と非常に細かく刻まれています。ガタつきが少なくカチカチとした小気味よいクリック感があり、振り角がほとんど確保できないような壁際や配管の裏側でも、わずかな手の動きで確実にギアが噛み合ってボルトを回し進めてくれます。ソケットの脱着もヘッド背面のプッシュリリースボタンを押すだけで片手で簡単に行えるため、オイルまみれの手でソケットが抜けなくなるストレスもありません。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
デイトナ製のパイロットベアリングプーラーセット(品番:96531)をガレージに導入し、数ヶ月にわたって複数のバイクのホイールベアリングやクランクケース内のベアリング交換作業で徹底的に使い倒してみた。これまで安価なスライディングハンマー式のプーラーや、汎用の内掛けプーラーを使ってはベアリングがびくともせず、最終的にヒートガンでケースを炙り倒して無理やり叩き出すような力技を繰り返していたが、この工具を導入してからはこれまでの苦労が嘘のように作業の確実性とスピードが劇的に向上した。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
スチール製の赤い収納ケースに整然と収まったアタッチメント(チャック)とフレームの質感の高さである。手にとってみるとズシリとした重量感があり、プロツールとしての剛性の高さがひしひしと伝わってくる。
【使ってみていかがでしたか?】
セットには内径8mmから29mmまで対応する7種類のアタッチメントが入っており、原付の小径ベアリングから大型車のホイールベアリング、さらにはクランクケース内のバランサーベアリングにいたるまで、国内の主要なバイク整備で遭遇するサイズはほぼこれ一つでカバーできる。
【注意すべきポイントを教えてください】
このデイトナのボルト締め込み式は、アタッチメントをベアリングの奥までしっかりと差し込んでからプッシュボルトを締め込むと、先端の爪が内輪の裏側にガッチリとフレア状に広がり、完全に一体化する。そこから門型のフレームをセットし、センターのナットをレンチで回していくのだが、驚くほど小さな力で作業が進む。
【他商品と比較してどうでしたか?】
スライディングハンマー式のように「衝撃で引き抜く」のではなく、本体の大型ボルトをスパナで締め込んでいくことで「じわじわと滑らかに引き上げる」というその仕組みの安定感である。スライディングハンマーは狭いガレージ内で大きな音が響き渡る上に、ハンマーをスライドさせる際のブレでチャックがベアリングの内輪から外れてしまい、最悪の場合はベアリングを傷つけるだけで抜けないというトラブルが多発していた。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
ネジ山の精度が非常に高く、引っかかりなくスムーズに回るため、指先に「今、ベアリングがケースからじわじわと抜けてきている」という感触がリアルに伝わってくる。パキッと軽い音がして固着が解けた後は、力を入れずともスルスルとベアリングが真上に上がってくる。
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【使用状況を教えてください】
普通に使えました。しかし皆さん言ってますが、サイズがピッタリすぎるのか、なっっっっかなかフィルターから外せません
取り外し専用と言っているので取り付けには使わない方が賢明ですね
でもアホなので使いました
すると本当に取れません。フルカウルのバイクなので叩いて取るスペースも無く、仕方ないのでエンジンをかけて、回転数を上げて熱を与えたら膨張したらしく取れました(危険)
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
探してみると14ミリのものって、12ミリほど見つけ易くは無い。
年1位の交換頻度なので、このように2-3枚ずつ買えるのはとてもありがたいです。
メーカーは愛車のものとは違うけど、バイクメーカー純正品なので安心です。
【取付けは難しかったですか?】
ドレンボルトが途中で折れてしまいました。。。
使用していたドレンボルトは、デイトナのオイルクリーンボルトでした。
アルミ製のボルトで、ネジ先端の中心にマグネットが仕込まれていて、鉄粉をキャッチできるのが謳い文句でしたが、マグネットが仕込まれている都合、ネジ部分のアルミが薄くなっていて、経年劣化も伴い折れてしまったようです。。。
【使ってみていかがでしたか?】
先日の実家帰省440キロツーリングで総走行距離が1,000キロを軽く超えたので、オイル交換する事にしましたが、購入店に聞いたら工賃がオイル交換とエレメント交換でそれぞれ1,000?1,500円と言われたので、今後のためにも自分で作業する事にしました。
サイズがピッタリすぎて外す時に苦労します。
マイナスドライバー突き立ててハンマーで叩いて取りました。
もう少しサイズに余裕があると使いやすいなと思います。
【期待外れな点はありましたか?】
エレメントが狭く奥まったところにあり、三つ爪式、ベルト式、KTCのカップでは脱着不可能でした。
狭すぎて三つ爪式は入らない。ベルトは狭すぎ掛けられない。KTCはカップの肉厚がありすぎはまらない。
デイトナのカップなら脱着できると思いアマゾンで購入しました。
見事脱着できました。感謝!!流石です。
これまでオイルエレメントは赤男爵で交換していましたが、お小遣い節約のため挑戦してみました。
かなりきつくねじ込んであった。アルバイト君の作業だったかな。。。
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取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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【使用状況を教えてください】
オイルフィルターレンチ
ブランド:DAYTONA:デイトナ
商品番号:96321
掲載開始日:2017年10月27日
スカイウェイブ650LX、Vストローム650XT、Vストローム1050、Vストロー
■オイルフィルター取り外し専用工具
※サービスマニュアル等に記載されている規定トルク値にしたがって作業してください。
※オイルフィルターとマフラーのすきまがせまくレンチが入らない場合は使用不可。
※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
カートリッジタイプのオイルフィルター脱着専用工具。
純正および、デイトナ社カートリッジ式オイルフィルターに使用可能。
44294は、二輪車用工具として最もポピュラーなサイズの 、3/8インチ(9.5mm)角ソケットレンチ対応品。
フィルターが取れなくなった場合、ボルトをねじ込むことで押し出せます。
我が愛車PCX125 (JK05 2025年モデル)のオイルフィルター部のキャップに取り付けるOリングです。
3回に一回くらいは交換推奨
オイル交換時期になりましたので、DIYでオイル交換を実施しました。
オイル交換は3000km毎を目安に実施しています。
いつも通り下抜きで古いオイルを抜いた後、新しいドレンワッシャーに変えて、ドレンボルトを嵌め込んで規定トルク(29N・m)で締め付けていったところトラブル発生!!
ドレンボルトが途中で折れてしまいました。。。
使用していたドレンボルトは、デイトナのオイルクリーンボルトでした。
アルミ製のボルトで、ネジ先端の中心にマグネットが仕込まれていて、鉄粉をキャッチできるのが謳い文句でしたが、マグネットが仕込まれている都合、ネジ部分のアルミが薄くなっていて、経年劣化も伴い折れてしまったようです。。。
途中で折れてしまったボルト救出用のタップを持ち合わせていましたので、それで救出しようと試みたところ、指で折れたボルトを難なく回転させることができ、折れたボルトをなんとか救出することが出来ました。。。助かった?
純正の鋼鉄製のドレンボルトに戻して、新しいオイルを注入して、なんとかオイル交換を無事に終えることができました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
※エンジンオイル用リプレイスフィルター(品番:98737)/DCT用リプレイスフィルター(品番:25124)
※1:DCTモデルのオイルフィルター交換時のオイル量は、クラッチカバー部の内蔵フィルターも脱着した場合のオイル量です。
※2:オイル量の( )内の数字はオイルのみ交換の場合のオイル量となります(オイル量は純正車両の参考値となります。また、純正と異なる仕様の場合は記載のオイル量と異なる場合があります)。
※4:ドレンボルトが複数ある車種です。ドレンボルトを全て外さないとオイルが抜けきらない場合があります。また、表記のドレンガスケットサイズのほかに別サイズのガスケットが必要な場合があります。
※デイトナ スーパーオイルフィルター品番67923、67926に該当。適合はこちらの商品に準じます。
※車種により適合するドレンワッシャサイズ、Oリングは異なる場合があります。形状や仕様をよくご確認頂き購入をお願い致します。
※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
ろ紙の折り目を特殊な形状にすることで目詰まりしにくいロングライフのオイルフィルター。
ろ過性能は純正同等以上を確保しています。
【取付けは難しかったですか?】
簡単です
【使ってみていかがでしたか?】
Ninja250に使おうと思って買い置きしておいた品物です。
Ninja250とZX-6Rのドレンボルトのネジ径は同じM12で、使い回しが可能とのことで利用することにしました。
マグネット付きのドレンボルトは、フィルターが付いているので効果は少ないと言う人もいますが、最初 数回のエンジンオイル交換で鉄粉は出てくると思いますので、気持ち的にエンジン内に少しでも悪影響が出ないようにと思って取り付けました。
また、アルミ製のドレンボルトのため、純正の鉄製のボルトと比較して、かなり軽量化しています。
ちなみに、スズキ車の一部は最初からドレンボルトにマグネットが付いているようです。
1枚目写真は純正ボルトとの2ショットです (^_^;)
次回オイル交換が楽しみです !(^^)!
【付属品はついていましたか?】
こちらは純正品のみの取り扱いになります。
外からは見えません。
1点だけご注意頂きたいのですが、私が取り付けているSP武川製のネオジム磁石入りのオイルフィルター部キャップには細すぎて合いません。
SP武川のネオジム磁石入りのキャップに合うOリングは別途注文しましたので、こちらは追ってご紹介致します。
オイルフィルター部キャップのOリングはJF81型PCXまでのものと、JK05型で太さ・品番が変更になっていますので要注意です!!!
先日購入したSP武川製のドレンボルトを我が愛車PCX125に取り付けしました。
ドレンボルトと言っても普通にオイルを抜く部分の普通のボルトではなく、1枚目の写真の通り茶漉し状のストレーナーが入っている部分の蓋です。
茶漉し状のネットのストレーナーが入っているのですが、この部分にストレーナーが入っているということは充分にオイルが循環してくる部分であるということなので、この蓋の部分に強力な磁石が入っていることで鉄粉などをくっ付けて除去することができると考えます。
【期待外れな点はありましたか?】
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取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
付属品はありません。すでにグリスが塗られている。
ドレンボルトのサイズは17?。
オイルフィルター交換のカップは2面幅64?です。
自分はいつもテルクレンチで絞めてしまいますが一応規定値は
ドレンボルト:30N・m
オイルフィルター:17.5N・m
となっています。
また純正部品番号は
ドレンワッシャー:92065-097
オイルフィルター:16097-0008
です。
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【使用状況を教えてください】
元々はブレーキレバーとかのメンテナンスにいいかなって思って購入しましたが、サイズが思ったより小さかったのでエンジンガスケットの掃除に使ってます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通りです。通常使用では不満はありません。
貫通式ではないですが、サイズ的にも耐久性も割と高そうに感じます。
ある程度やれてきたら、値段も安いので買い替えて言った方がいいかな
【付属品はついていましたか?】
なし
【期待外れな点はありましたか?】
一応先端部分は磁力があるのですが、あまりにも貧弱すぎて殆ど役に立ちません。本当に1cm以下ぐらいのネジしか付かないんじゃないかな。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 3 |
| 機能性 | 3 |
マスターシリンダー分解組み立てに使用しました4タイプのアタッチメントは便利、爪の引っ掛かりがいまいち、爪の先がかなり細く折れる不安がある
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| 品質・質感 | 2 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 1 |
| 使用感 | 2 |
| 機能性 | 2 |
チェーンのクリップ用脱着専用工具です
信頼あるデイトナの専用工具だがこれは良くないです
これを買うくらいならホーザンのチェーンクリッププライヤーを買った方が機能もコスパも良いです
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Versys-X250のオイル、フィルター交換に使用しました。
なんか前の取付けた方がかなりのトルクでフィルターを取付けていたようで外すのに結構力が必要でした。
フィルターに結構食い込んでしまったので取外しが大変でした。もっとも捨てるフィルターですのでM10
ボルトで押出しました。
取付時の使用感としてはもう少し剛性が欲しいですね。ペコペコになり力をかけたときに不安になります。
少なからずフィルターに食い込みますので取外しが難しいです。フィルター交換後のレンチ取外しは
交換したフィルターの頭に傷が付きますのでM10ボルトは使えません(ゴムかなんか入れて押し出す?)
問題なく使えますしコスパ最高ですが価格なりですね。
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【質感】
ホームセンターに売っている一般的なソケットと同等の質感です。DAYTONAと書いてあるのでバイク用品メーカーのモノというのがわかりやすく、プラグ交換する時に、「デイトナって書いてあるソケット取って」と相方に言えば伝わるのはメリットだと思います。
【使用感】
脱落防止に、内側にラバーがついているようですが、やや抜けやすいように思います。他の方のインプレッションを見ている限りでは、全部がそうというわけではないようで、プラグの品番もしくは、本商品の個体差で脱落しやすいものがあるのかもしれません。PCXのプラグ交換時に抜けてしまい、カウルの下に入り込んでしまいました…。
【価格】
他社のプラグソケットと比較すると安価です。しかし商品の仕上がりや性能面を見ると、どうしても価格相応と見えてしまう部分もあります。プラグソケットにお金をかけてもいいという方は、マグネット付きのものをおすすめします。
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スポーツスターのときは同社のフィルターレンチを10年愛用。精度も良く使い勝手も良好でした。
NC750Xのフィルター交換にあたり、迷わず同社のレンチを購入。
精度は問題なくガッチリ嵌るものの、トルクをかけるとパカパカパカと滑ってしまい、緩めることができません。
鋼板の剛性が低く、口が開いてしまうようです。
やむなくKTCの鋳造品を別途購入しました。こちらは一発OK!
後日、同社のリプレイスオイルフィルターを取り付けた際、試しにこのレンチで緩めてみましたが、相変わらずパカパカパカ…。
ロングセラーでもありユーザーも多いと思われますが、皆さんは大丈夫なのでしょうか?
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