ユーザーによる DAYTONA:デイトナ のブランド評価
世界に冠するバイク文化創造企業「DAYTONA:デイトナ」。アメリカ・フロリダ州、デイトナビーチにて毎年3月開催される「デイトナバイクウィーク」を由来とする社名の通り、バイクライフにまつわる全てをトータルプロデュースするメーカーです。バイクユーザーのニーズをガッチリ抑え、丹念なテストを繰り返して産み出される信頼の製品が勢揃い。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価29807件 (詳細インプレ数:28501件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 13241 | |
| おおむね期待通り: | 10993 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 4116 | |
| もう少し/残念: | 843 | |
| お話にならない: | 592 | |
Z900RSのオイル交換に合わせて、デイトナのオイルフィルターレンチを購入しました。実際に使ってみてまず感じたのは、フィルターへの掛かりがしっかりしていて、滑りにくく扱いやすいという点です。力を入れたときも安定感があり、無理な姿勢になりにくかったので、作業のしやすさはかなり高いと感じました。普段からメンテナンス費用はできるだけ抑えたいと考えているため、工具選びには慎重ですが、このレンチは価格に対して十分満足できる品質でした。
特に良かったのは、フィルターの着脱がスムーズにできることです。固く締まっているフィルターでもしっかり噛んでくれるため、外すときに余計な力をかけすぎずに済みましたし、取り付け時も作業がしやすかったです。工具自体の精度も悪くなく、フィルターに対して変な遊びが少ないので、安心して使えました。オイル交換のたびに使う工具だからこそ、こうした扱いやすさは大きなメリットだと思います。
実際の交換作業でも、レンチの掛かり具合に不満はなく、作業が途中で止まるようなこともありませんでした。フィルター周りは狭くて作業しづらいこともありますが、このレンチは比較的スムーズに回せたので、メンテナンス初心者でも使いやすい印象です。交換後も特に問題はなく、工具として必要な役割をしっかり果たしてくれました。
一方で、耐久性や長期使用時の状態については、今後も見ていく必要があります。ただ、現時点では「必要十分以上に使いやすいオイルフィルターレンチ」という印象が強く、純正品にこだわらずコストを抑えたい方にはかなりおすすめしやすいです。特に、Z900RSを自分でメンテナンスしているライダーや、オイル交換のたびに確実に使える工具を探している方には、満足度の高い一本だと思います。
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【使用状況を教えてください】
ドゥカティ純正のオイルフィルター(44440034Aや44440035A)にジャストフィットする設計になっているため、作業時の安心感が違います。一般的な14面の汎用レンチとは異なり、こちらは「8面・76mm」という特殊な形状を採用しているため、純正フィルターの角にピタッとはまり、力を入れても滑ったり舐めたりする心配がありませんでした。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
実際にラチェットハンドルを差し込んで回してみましたが、差込角が一般的な3/8インチ(9.5mm)なので、手持ちの工具一式とそのまま組み合わせてスムーズに作業ができました。フィルターが固着気味で少し強めにトルクをかける場面もありましたが、肉厚でしっかりとした作りのおかげで、レンチ自体が歪むような不安感も一切ありませんでした。台湾製ですが非常に精度が良く、デイトナブランドらしい信頼性の高さを実感できます。
【使ってみていかがでしたか?】
新品のフィルターを最初は手で慎重に回してねじ込んでいき、最後の仕上げの締め付けにこのレンチを使用しました。8面形状がフィルターの頭をしっかりとホールドしてくれるため、締め付けの際にも全くガタつきがなく、狙った通りの手応えでじわっとトルクをかけていくことができます。
【注意すべきポイントを教えてください】
ただ、車種によってはマフラーやエキパイとの隙間がかなりタイトな場所にあるため、このレンチの厚みとラチェットのヘッドが干渉しないか、事前に作業スペースをよく確認しておく必要があると感じました。フィルターをしっかりと捉えて確実に脱着できるため、ドゥカティのオーナーでDIYメンテナンスに挑戦したい方には間違いなく持っておくべき必須の専用工具だと思います。
【他商品と比較してどうでしたか?】
ただ、しっかり食い込んで確実な作業ができる反面、規定トルクまで締め付け終わった後に、レンチがフィルターの頭にぴったりとハマり込んでしまい、少し抜けにくくなる場面がありました。その際は、ラチェットを左右にわずかに軽く揺らしながら引くことで、フィルターやねじ山に負担をかけることなくスポッと外すことができました。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
メーカー規定の締め付けトルクは数字で見るとそれほど大きくはありませんが、エンジンの重要な部分だけに手の感覚だけを頼りに作業するのはやはり不安がありました。この製品は差込角が使い勝手の良い3/8インチ仕様になっているため、デジタル式のトルクレンチを延長アダプターなしでそのままダイレクトに差し込むことができます。ガタつきなく綺麗にドッキングできるので、力を加えたときに工具が傾いたり逃げたりしてトルク値がブレる心配がないのは非常に心強いポイントでした。
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BMW M1000R 2025年式のオイルフィルター交換で使用。
純正取外し、社外(キジマ製)取付け、緩め・締め、問題なく使用できました。
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【使用状況を教えてください】
YZF-R25のオイル交換で使ってみたところ、専用設計なだけあってフィルターにピタッと吸い付くような精度で、力を入れても滑る不安が全くありませんでした。スチール製なので手に持った時の剛性感もしっかりしており、長年放置して固着気味だったフィルターも、3/8インチのラチェットを繋いで回せばグニュッと動いてスムーズに外せました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
R25の場合、カウルやエキパイが近いので作業スペースが気になっていましたが、このレンチは肉厚が抑えられているので干渉することなくスムーズに差し込めました。万が一フィルターがレンチの中に噛み込んでしまっても、ボルトをねじ込めば押し出せる親切な作りになっているので、作業が中断するストレスもありません。
【使ってみていかがでしたか?】
取り付け時には手締めで十分なR25ですが、古いフィルターを確実に、かつ車体を傷つけずに取り外したいサンデーメカニックには、まさに「これを持っておけば間違いない」という安心のクオリティです。
特に助かったのが、古いフィルターが外れた後にレンチから抜けなくなった時のギミックです。背面の穴に手持ちのボルトをねじ込むだけで、固着したフィルターがポンと押し出されてくるので、マイナスドライバーでこじってレンチを傷つける心配もありません。
【注意すべきポイントを教えてください】
汎用のカップレンチで滑って苦労したことがありましたが、これはフィルターをガッチリとホールドしてくれます。R25のエキパイ周辺は意外とタイトですが、レンチ自体がコンパクトなのでソケットレンチを差し込むスペースもしっかり確保でき、スムーズに回し始めることができました。
【他商品と比較してどうでしたか?】
手がオイルで汚れていても、工具さえしっかり掛かっていれば作業は一瞬で終わります。純正と同等の精度でこれだけ確実に作業ができるなら、自分でメンテナンスをする楽しさがさらに増すと実感できる使い心地でした。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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【使用状況を教えてください】
普通に使えました。しかし皆さん言ってますが、サイズがピッタリすぎるのか、なっっっっかなかフィルターから外せません
取り外し専用と言っているので取り付けには使わない方が賢明ですね
でもアホなので使いました
すると本当に取れません。フルカウルのバイクなので叩いて取るスペースも無く、仕方ないのでエンジンをかけて、回転数を上げて熱を与えたら膨張したらしく取れました(危険)
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
探してみると14ミリのものって、12ミリほど見つけ易くは無い。
年1位の交換頻度なので、このように2-3枚ずつ買えるのはとてもありがたいです。
メーカーは愛車のものとは違うけど、バイクメーカー純正品なので安心です。
【取付けは難しかったですか?】
ドレンボルトが途中で折れてしまいました。。。
使用していたドレンボルトは、デイトナのオイルクリーンボルトでした。
アルミ製のボルトで、ネジ先端の中心にマグネットが仕込まれていて、鉄粉をキャッチできるのが謳い文句でしたが、マグネットが仕込まれている都合、ネジ部分のアルミが薄くなっていて、経年劣化も伴い折れてしまったようです。。。
【使ってみていかがでしたか?】
先日の実家帰省440キロツーリングで総走行距離が1,000キロを軽く超えたので、オイル交換する事にしましたが、購入店に聞いたら工賃がオイル交換とエレメント交換でそれぞれ1,000?1,500円と言われたので、今後のためにも自分で作業する事にしました。
サイズがピッタリすぎて外す時に苦労します。
マイナスドライバー突き立ててハンマーで叩いて取りました。
もう少しサイズに余裕があると使いやすいなと思います。
【期待外れな点はありましたか?】
エレメントが狭く奥まったところにあり、三つ爪式、ベルト式、KTCのカップでは脱着不可能でした。
狭すぎて三つ爪式は入らない。ベルトは狭すぎ掛けられない。KTCはカップの肉厚がありすぎはまらない。
デイトナのカップなら脱着できると思いアマゾンで購入しました。
見事脱着できました。感謝!!流石です。
これまでオイルエレメントは赤男爵で交換していましたが、お小遣い節約のため挑戦してみました。
かなりきつくねじ込んであった。アルバイト君の作業だったかな。。。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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【使用状況を教えてください】
カートリッジタイプのオイルフィルター脱着専用工具。
純正および、デイトナ社カートリッジ式オイルフィルターに使用可能。
44294は、二輪車用工具として最もポピュラーなサイズの 、3/8インチ(9.5mm)角ソケットレンチ対応品。
途中で折れてしまったボルト救出用のタップを持ち合わせていましたので、それで救出しようと試みたところ、指で折れたボルトを難なく回転させることができ、折れたボルトをなんとか救出することが出来ました。。。助かった?
純正の鋼鉄製のドレンボルトに戻して、新しいオイルを注入して、なんとかオイル交換を無事に終えることができました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
探してみると14ミリのものって、12ミリほど見つけ易くは無い。
年1位の交換頻度なので、このように2-3枚ずつ買えるのはとてもありがたいです。
メーカーは愛車のものとは違うけど、バイクメーカー純正品なので安心です。
【取付けは難しかったですか?】
ドレンボルトが途中で折れてしまいました。。。
使用していたドレンボルトは、デイトナのオイルクリーンボルトでした。
アルミ製のボルトで、ネジ先端の中心にマグネットが仕込まれていて、鉄粉をキャッチできるのが謳い文句でしたが、マグネットが仕込まれている都合、ネジ部分のアルミが薄くなっていて、経年劣化も伴い折れてしまったようです。。。
【使ってみていかがでしたか?】
先日の実家帰省440キロツーリングで総走行距離が1,000キロを軽く超えたので、オイル交換する事にしましたが、購入店に聞いたら工賃がオイル交換とエレメント交換でそれぞれ1,000?1,500円と言われたので、今後のためにも自分で作業する事にしました。
【期待外れな点はありましたか?】
スクーターにはオイルフィルタがないので、初めてオイルフィルタレンチを買いました。カワサキの純正の方が確実ですが、64ミリなら合う様なのでいつものKTC製にしました。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
付属品はありません。すでにグリスが塗られている。
ドレンボルトのサイズは17?。
オイルフィルター交換のカップは2面幅64?です。
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DIYでエレメント交換するなら、これがお手頃価格で機能性が良い。ネジ穴があるのでレンチが噛んで外れなくなったときに同径のボルトをねじ込めば、浮いてエレメントから難なく外れるのでネジ穴があるのは親切設計。
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【使用状況を教えてください】
オイルフィルターレンチ
ブランド:DAYTONA:デイトナ
商品番号:96321
掲載開始日:2017年10月27日
スカイウェイブ650LX、Vストローム650XT、Vストローム1050、Vストロー
■オイルフィルター取り外し専用工具
※サービスマニュアル等に記載されている規定トルク値にしたがって作業してください。
※オイルフィルターとマフラーのすきまがせまくレンチが入らない場合は使用不可。
※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
カートリッジタイプのオイルフィルター脱着専用工具。
純正および、デイトナ社カートリッジ式オイルフィルターに使用可能。
44294は、二輪車用工具として最もポピュラーなサイズの 、3/8インチ(9.5mm)角ソケットレンチ対応品。
フィルターが取れなくなった場合、ボルトをねじ込むことで押し出せます。
我が愛車PCX125 (JK05 2025年モデル)のオイルフィルター部のキャップに取り付けるOリングです。
3回に一回くらいは交換推奨
オイル交換時期になりましたので、DIYでオイル交換を実施しました。
オイル交換は3000km毎を目安に実施しています。
いつも通り下抜きで古いオイルを抜いた後、新しいドレンワッシャーに変えて、ドレンボルトを嵌め込んで規定トルク(29N・m)で締め付けていったところトラブル発生!!
ドレンボルトが途中で折れてしまいました。。。
使用していたドレンボルトは、デイトナのオイルクリーンボルトでした。
アルミ製のボルトで、ネジ先端の中心にマグネットが仕込まれていて、鉄粉をキャッチできるのが謳い文句でしたが、マグネットが仕込まれている都合、ネジ部分のアルミが薄くなっていて、経年劣化も伴い折れてしまったようです。。。
途中で折れてしまったボルト救出用のタップを持ち合わせていましたので、それで救出しようと試みたところ、指で折れたボルトを難なく回転させることができ、折れたボルトをなんとか救出することが出来ました。。。助かった?
純正の鋼鉄製のドレンボルトに戻して、新しいオイルを注入して、なんとかオイル交換を無事に終えることができました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
※エンジンオイル用リプレイスフィルター(品番:98737)/DCT用リプレイスフィルター(品番:25124)
※1:DCTモデルのオイルフィルター交換時のオイル量は、クラッチカバー部の内蔵フィルターも脱着した場合のオイル量です。
※2:オイル量の( )内の数字はオイルのみ交換の場合のオイル量となります(オイル量は純正車両の参考値となります。また、純正と異なる仕様の場合は記載のオイル量と異なる場合があります)。
※4:ドレンボルトが複数ある車種です。ドレンボルトを全て外さないとオイルが抜けきらない場合があります。また、表記のドレンガスケットサイズのほかに別サイズのガスケットが必要な場合があります。
※デイトナ スーパーオイルフィルター品番67923、67926に該当。適合はこちらの商品に準じます。
※車種により適合するドレンワッシャサイズ、Oリングは異なる場合があります。形状や仕様をよくご確認頂き購入をお願い致します。
※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
ろ紙の折り目を特殊な形状にすることで目詰まりしにくいロングライフのオイルフィルター。
ろ過性能は純正同等以上を確保しています。
【取付けは難しかったですか?】
簡単です
【使ってみていかがでしたか?】
Ninja250に使おうと思って買い置きしておいた品物です。
Ninja250とZX-6Rのドレンボルトのネジ径は同じM12で、使い回しが可能とのことで利用することにしました。
マグネット付きのドレンボルトは、フィルターが付いているので効果は少ないと言う人もいますが、最初 数回のエンジンオイル交換で鉄粉は出てくると思いますので、気持ち的にエンジン内に少しでも悪影響が出ないようにと思って取り付けました。
また、アルミ製のドレンボルトのため、純正の鉄製のボルトと比較して、かなり軽量化しています。
ちなみに、スズキ車の一部は最初からドレンボルトにマグネットが付いているようです。
1枚目写真は純正ボルトとの2ショットです (^_^;)
次回オイル交換が楽しみです !(^^)!
【付属品はついていましたか?】
こちらは純正品のみの取り扱いになります。
外からは見えません。
1点だけご注意頂きたいのですが、私が取り付けているSP武川製のネオジム磁石入りのオイルフィルター部キャップには細すぎて合いません。
SP武川のネオジム磁石入りのキャップに合うOリングは別途注文しましたので、こちらは追ってご紹介致します。
オイルフィルター部キャップのOリングはJF81型PCXまでのものと、JK05型で太さ・品番が変更になっていますので要注意です!!!
先日購入したSP武川製のドレンボルトを我が愛車PCX125に取り付けしました。
ドレンボルトと言っても普通にオイルを抜く部分の普通のボルトではなく、1枚目の写真の通り茶漉し状のストレーナーが入っている部分の蓋です。
茶漉し状のネットのストレーナーが入っているのですが、この部分にストレーナーが入っているということは充分にオイルが循環してくる部分であるということなので、この蓋の部分に強力な磁石が入っていることで鉄粉などをくっ付けて除去することができると考えます。
【期待外れな点はありましたか?】
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取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
付属品はありません。すでにグリスが塗られている。
ドレンボルトのサイズは17?。
オイルフィルター交換のカップは2面幅64?です。
自分はいつもテルクレンチで絞めてしまいますが一応規定値は
ドレンボルト:30N・m
オイルフィルター:17.5N・m
となっています。
また純正部品番号は
ドレンワッシャー:92065-097
オイルフィルター:16097-0008
です。
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スズキ vstrom250のオイルフィルターを自分で交換するために購入しました。
これまではバイク店や用品店で交換してもらっていましたが、予約して店まで行くのが面倒になってきたので。
取り外すベスラのフィルターにはぴったりでしたが、取り付けるデイトナのフィルターにはキツかったです。
レンチの奥まで叩き入れることは出来そうでしたが、外れなくなる予感しかしなかったので、手で浅く押し込んで締めました。自社製品に嵌まらないのはダメでしょう。
そのせいでエキパイとの隙間が足らず、トルクレンチが使えませんでした。
デイトナのフィルターに無理なく嵌るフィルターレンチを探して購入するか、ベスラのフィルターにするか、次の交換までに考えておきます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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スズキのオイルフィルターはいつも使っている物より若干サイズ感が大きく、フィルターレンチも新しくする必要があったので購入しました。
フィルターも同じくデイトナの物を使っています。
汎用の物でも良いかなと思いましたが価格的に安価だったので選びました。
フィルターにガッチリ目にハマるので、取り外しが大変ですが、真ん中にボルトを差し込めば外れるので手軽です。
フィルター交換時にしか使わないですが持っておくと確実に作業が出来ます。
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