4.0/5
あまり使うサイズではありませんがレンチでこのサイズはスパナしかなかったので買い足しました。
サンデーメカニックには十分な品質です。
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4.0/5
初期型ハヤブサのオイルフィルターは、エキパイの隙間から交換しないといけません。被せたフィルターレンチを回すのにちょうどいい塩梅です。
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5.0/5
先に購入した21mm用が光輝メッキ処理のロングサイズでトルクを掛けやすく使いやすかったので、今回19mm用をコレクションのラインナップに加えるべく新たに追加購入しました。
工具箱に新たな工具が増えていくのも楽しみの一つです。
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5.0/5
DAEGのミラー脱着用に購入しました。
このサイズのコンビネーションはなかなか見当たらない上に高価なのですが、シグネットのコンビネーションは精度もさることながら光輝メッキ処理の上にロング並みの長さがあるのでトルクが掛けやすいです。
おかげでミラーもかんたんに外すことができました。
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5.0/5
薄型のラチェット付コンビネーションレンチは狭いところの作業に大変便利で重宝します。
ラチェットの切り替えレバーがないので使い勝手が悪いと思いましたが、裏表ひっくり返せば良いだけなので慣れてしまえばなんてことはありません。
ラチェット機構をシンプルにしたことによる薄型、軽量化、その分価格を安くしたメリットの方が大きいです。
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5.0/5
いままでコンビネーションレンチは、スタビレーを好んで使用していましたが、たまたまネプロスを借りたとき使いやすさを気に入り、購入してみました。
精度・メッキの質、どれをとっても文句のつけようがありません。
ボルトの頭に傷がつきにくいは、特筆ものです。
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5.0/5
手持ちの工具に無かったのでFCRのメインジェット交換のために購入しました。欲しいときにすぐ買える入手しやすさもKTCの強みです。
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3.0/5
仕事で使用しています。
普通のコンビネーションレンチです。自転車などの整備など簡単な使用には問題なく使えるでしょう。
しかし、材質が強度不足なのかオープンの方で固いナットを緩めようとするとナットの跡が付いてしまいますし徐々に口が開いてきそうです。ですので長年使うような本格的な使い方には向かないでしょう。緊急用の車載工具や家での簡単な使い道には価格もリーズナブルですし買って損は無いと思います。
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5.0/5
14mmコンビネーションで比較してみました。
長さはスナップオンのほうが3cmほど長いです。これはアメリカ人のほうが体も大きいので手も大きいという事でしょうか?整備する側からすると、3cmの違いは結構大きいと思います。テコの原理で、当然スナップオンのほうがより少ないトルクで回すことができますが、車のエンジンルームなどの狭い場所では使いづらくなってしまいます。ただ、バイクの整備では狭い個所に14mmを使っていることはそれほどないと思いますので、好みの方を選べば良いでしょう。
長さを除くと、メッキ処理されているか、梨地かの違いが目につきます。メッキ処理は汚れが落としやすいと言われていますが、清掃せずに放置していると錆が発生します。「手の脂がついているから大丈夫だろ」と思ってはいけません。それらには汗などの塩分が含まれているので、むしろ錆の原因になります。慎重を期すのであれば、きれいな軍手等で持ちながらウェスで拭きましょう。工具のメンテナンスなんて面倒だと思う方はメッキ物を控えた方が無難かと思います。
私個人の意見としては、KTCの方が使いやすいです。私の手は大きいほうですが、KTCの長さが絶妙なんですね。あと、両者を実際に使ってみると、KTCのI型形状が親指にフィットするのでフィーリングが良いのです。確かに梨地は汚れが付着しやすいですが、工具は使用後に清掃するのが常識ですし、パーツクリーナーを吹けばすぐに汚れは落とせます。錆が発生する心配もありません。
一番の違いは工具を床に落としても気にならないことです。想像してみて下さい。目の前の作業に集中したい時にスナップオンを床に落としたらメッキが傷付いていないか心配になるでしょう。さらに不幸なことに、実際に傷付いていたらショックで作業どころではないかもしれません。神経を使うべき点は目の前の作業自体であり、決して工具の状態ではありません。
ちなみに梨地が一般的な欧州では梨地タイプのスナップオンもあるそうですが、私は見たことがありません。いずれにしても、神経質な方は迷わず梨地の物を選びましょう。そういう方にお勧めできるのがこちらのKTCになります。コストパフォーマンスも高く、お勧めの工具です。
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5.0/5
KTCの工具セットを購入した時に入っていたコンビネーションレンチです。さすがに17mmとなるとボルトに高いトルクをかけることになるので、より精度の高い日本製の工具は大変信頼がおけます。実際、こちらを使用していて不満を感じることは全くありません。
梨地のグリップは素手でも滑りにくく、メカニックグローブを使用せずに作業するときでも大変重宝します。このI形断面形状も握りやすく、さすがは一流メーカー製だと実感できます。
ただし、車やバイクの整備においてはコンビネーションレンチよりもめがねレンチのほうが使い勝手は良いと思います。住宅現場などではめがねレンチを入れることができない場合があるのでスパナが活躍することも多いと思いますが、こと車やバイクを整備する状況で17mmをスパナで回す機会はほとんどないと思われます。少なくとも私はこの20年で記憶にありません。
ですので、あまり日曜大工はせず、車やバイクの整備に特化するのであれば、より確実なめがねレンチの購入をお勧めします。工具も集まれば結構な重さになり、それらを一つの工具箱に収納すると大変な重さになります。出来る限り使用頻度の低い工具の購入を避け、多少高価でもより品質と使用頻度の高い工具を揃えた方が満足度は高くなると思います。
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