| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 3 |
| 機能性 | 5 |
紛失したので買い足しました。やはり使いやすい!そして安い!!オイル交換と同じで「やりすぎて困る事が無い」ので毎月使用していますが、タフなので数年は持つと思います。オイル交換の次にワイヤー給油は覚えた方が良いと思うので、是非お一つ購入し、チャレンジしてみてください!!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/61-65kg 体型/普通
5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
マジェステイSのクラッチ交換で使用しました。
外す分には専用工具を使用しなくとも何とかなりますが、規定トルクで確り締め付けようとすると、どうしても必要になります。
スクーターの駆動系を自分でメンテナンスする方は持っておいて損はしないかと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 4 |
【使用状況を教えてください】
所持しているバイクのフロントフォークO/Hの為に購入しました。
【使ってみていかがでしたか?】
問題なく使用できています。
油面調整が簡単にできてとても楽です。
【他商品と比較してどうでしたか?】
色々なメーカーが同じような商品を出していますが、メモリの正確性が心配でしたので大手メーカーのデイトナ製にしました。値段もそこまで高くないのでいいと思います。
【注意すべきポイントを教えてください】
フロントフォークを真っ直ぐにしていないといけないので立てかける治具などがあるといいと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
ブレーキパッドの交換に抜群の威力を発揮します。
今までスチール製の分厚いステーを使っていたのですが手が痛い。
この製品のようにグリップがあれば古いパッドの間にねじこんで楽々とピストンを戻すことができます。
本当にパッド交換が楽になりました。
もう少し安ければ有難いです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 4 |
【使用状況を教えてください】
レストア中のYAMAHA/TZR50R(4EU)のチャンバースタットボルトが1本取れてしまったので
2本とも新品にするため購入しました。
スタットボルトの取付・取外しにはダブルナットを使用することが多いですが、
シリンダーに傷をつけてたり、失敗して折る怖さがあったのでスタットボルト専用工具を探しました。
ネットショップなどで中華製の安物もありましたが品質に疑問があったのでwebikeで販売しているこの商品なら金額と品質がマッチしているかと考え選びました。
【使ってみていかがでしたか?】
取り外し・取付どちらもスムーズに行えました。
取付時はインストーラーで手で回せるとこまで回して最後は規定トルクで締めこみました。
念の為古い1本の長さを測っておきましたが規定トルクで締めれば同じ長さになりました。
【他商品と比較してどうでしたか?】
中華製は安いですが作りが心配ですし、高級ブランドは品質はいいですが価格がとんでもない・・・
この製品はその中間を上手くとらえたものかと思います。
こういった工具は一生物なのである程度しっかりとしたものを選ぶといいと思います。
【注意すべきポイントを教えてください】
スタットボルトはネジ部が短い方と長い方がありますがシリンダー側には短い方を入れます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 5 |
見た目の質感も良く満足です!ちょっとだけナットとのクリアランスがありましたが問題なさそうです!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
安い物からレパートリーがあるが
信頼出来そうなメーカー品をチョイス
アジャストスクリューなるストッパー的なものが付いているが
普通に使う分にはあまり必要性がなかった
今回は固着したピストンではなく
普通のクリーニングやグリスアップ時に使用
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/61-65kg 体型/痩せ型
5.0/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 3 |
| 機能性 | 3 |
使いやすいです。スプロケの箇所には使えないのが、若干の残念な点。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
Ape100のエンジン腰上の確認とカーボン除去などのメンテナンスのため、KITACOバルブスプリングコンプレッサーを使用しました。
KITACO製品を購入した理由は、もともとミニモト用のパーツを多くリリースしているメーカーであることから、同社製品なら選択ミスはないと思ったからです。
バルブアタッチメントはロングタイプとショートタイプの2種類が附属、リテーナーアタッチメントは3種類(Lサイズ:外径25mm内径23.5mm、Mサイズ:外径23mm内径21.5mm、Sサイズ:外径19mm内径16.5mmが附属しており4ストミニモトをはじめリッタークラスまで対応可能です。
私の場合はサンデーメカニックなので、Ape100に限った使用になります。
失礼な言い方になるかもしれませんが、価格のわりに製品はしっかりしており、これひとつあれば対外のことはできるかなといった印象です。
吸排気バルブ回りを分解・組み付けするための専用工具ですので、シリンダーヘッド・腰上のメンテナンスをされる場合は必ず必要です。
【バルブスプリングコンプレッサーとは?】
「バルブスプリングコンプレッサー」とは、バルブスプリングを縮めて吸排気バルブ回りを分解・組み付けするための専用工具です。物を挟み込むための工具「万力」によく似た構造&形状が特徴です。
バルブスプリングコンプレッサーは、
1.吸排気バルブ回りの掃除や、バルブステムシールなどの消耗パーツを交換したい
2.吸排気バルブを削って軽量化したい
3.バルブシートを削って吸排気バルブのフリクションを低減したい
4.吸気ポートを削って吸気効率を上げたい
などの際に使用します。
バルブスプリングコンプレッサーは、吸排気バルブ回りのメンテナンスやチューニングには欠かせない工具です。「吸気ポートと排気バルブは、こうやってつながっていたんだ」など、バルブ回りの分解は、エンジンの構造が良く理解できるのもポイントです。
今回作業したのは、Ape100の腰上にあるシリンダーヘッドです。
腰上とはシリンダーヘッドとシリンダー、またはその中に組み込まれているピストンなどの総称です。ちなみに腰下とはクランクケース部分の呼び名で、人間の体に例えた呼び方です。
私の目的は2つ、まずは前々から興味のあったシリンダーヘッド回りの構造の確認と、それから経年でシリンダーヘッドに付着したカーボンの除去などによるリフレッシュです。
ミニモトApe100なら、整備の情報も多くあり、何よりDIYで出来そうな感じでしたので、トライしました。
時間はかかってもいいので、焦らずサービスマニュアルを確認しながら、順を追って作業を進めました。
【バルブスプリングコンプレッサーの使い方】
最初にバルブスプリングコンプレッサーの両端にあるプッシュバーに、適切なサイズのアタッチメントを取付けます。
次に吸気バルブのバルブフェイス(燃焼室側)とバルブスプリングチテーナー(スプリング側)にアタッチメントを固定し、バルブスプリングコンプレッサーをセットします。
この状態でバルブスプリングコンプレッサーのハンドルを締め込むと、バルブスプリングが縮まり、バルブコッターが外れ、吸気バルブが外れます。
バルブスプリングコンプレッサーのハンドルを絞め込むと、バルブを開閉させるためのバルブスプリングがギュ?ッと縮まります。
このスプリングが縮まるとバルブが開き、スプリングが戻るとバルブが閉じる仕組みです。
【バルブコッターの取り外し】
バルブスプリングが縮まると、バルブ回りを固定している2個のバルブコッターが外れます。
再度組み付ける場合は、バルブスプリングを締め過ぎずに、ラジオペンチなどを使い、2個のバルブコッターを均等に配置することがポイントです。
【吸気バルブと排気バルブのメンテナンス】
2個のバルブコッターが外れると、バルブ本体が完全にフリーの状態になります。
排気バルブのフェイス回りには大量のカーボンが付着していて、ウエスで拭いただけでは汚れは取れませんでした。
そこで電動リューターのチャックにバルブステムを固定して回転させ、バルブに傷を付けないように、真鍮ブラシを軽く当てながらカーボンを削ぎ落しました。
【タコ棒でバルブを擦り合わせ】
バルブに付着したカーボンを除去した後は、「タコ棒」という工具でバルブの擦り合わせと当たりの確認作業を行います。
4ストロークエンジンは吸気・圧縮・爆発・排気の4工程を反復し、幾度となくバルブの開閉を繰り返します。その結果、特に走行距離の伸びたエンジンは、バルブフェイスやバルブシートが傷み、微妙な隙間から圧縮が漏れてしまう場合があります。
「バルブの擦り合わせ」「バルブの当たりの確認とは、吸排気バルブフェイス(傘の部分)と燃焼室側のバルブシート(フェイスが密着する部分)の圧縮漏れを正す作業です。
ビギナーの私の場合は、タコ棒の叩き付け・回転の力の入れ具合やバルブフェイスとバルブシートの当たりの確認など、コツをつかむまで時間がかかりました。YouTubeなどの動画配信サイトでは、熟練のチューナーが「カン、クルッ、カン、クルッ」とリズミカルに作業していましたが、簡単そうに見えて、実際に作業してみるとなかなか難しかったです。
この作業は重要なので、時間がかかってもいいので、確実に擦り合わせをしましょう。
バルブフェイスとバルブシートの接触面に凹凸がなくなったら、パーツクリーナーとウエスを使って、各部に残ったバルブコンパウンドを完全に除去します。
最終チェックとして「光明丹」という赤い塗料をバルブフェイスに塗ってバルブシートを押し付け、当たり具合を確認します。光明丹の付着具合により、肉眼では見えない接触面の凹凸の有無を確認します。
ちなみにチューナーによっては光明丹を使わずに、まずはシリンダーヘッドにバルブとスパークプラグをセットし、次に燃焼室に灯油を注ぎ、吸排気ポートに灯油が滲んでいないか確認することもあります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
長期間放置されたバイクを譲り受けたりする事がたまにあるため、車体全体の整備が必要になる時があります。
特にスタンドやスタンドスプリングなどは高確率で塗装が剥がれていたりサビが発生しているため、取り外してサビ落としや塗装をするためにスプリングフックが必要になってきます。
以前はシャフトの長いドライバーでてこの原理を利用して脱着をしていましたが、この方法だとせっかくキレイに塗装し直したスタンドを取り付ける時にキズを入れてしまう事が多かったためスタンドフック(スプリングフック)を使用するようになりました。
過去に数社のスプリングフックを使用してきましたが、スプリングの強さに負けてフック部分が伸びてしまったり(2?3本)、フックの強度は充分だったのですが取っ手の部分が細くて力を入れて引っ張ると手が痛くなったり(KTC製)と、中々求めている工具に当たらずに買い替えているうちに本商品に辿り着きました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
上記の様な状態であったため、「丈夫だけど持ち手部分が細くて手が痛くなる」スプリングフックに似たような商品で持ち手が太いモノをWebikeさんで探したので、届いた商品はイメージ通りと言うか「私が求めている商品」と言う感じでした。
材質的にもKTCと同じだったので耐久性も期待できそうです。
【使ってみていかがでしたか?】
購入後まだ数回しか使用していませんが、今までの所は「求めていた商品」そのままで、持ち手部分が程よい太さで使用中も手が痛くならず迷わずに力を入れて引っ張れます、フック部分も見た目はKTC製なみでスプリングの力に負けて伸びきってしまう事は無さそうです。
【付属品はついていましたか?】
無し、Webikeさんの商品紹介欄で写っている画像通りのシンプルな工具です。
【期待外れな点はありましたか?】
何の不満もありません、耐久性についてはこれから使用し続けてとなりますが、この商品の前に使用していたKTC製と同等の丈夫さを見せているので問題は無いと感じています。大袈裟ですが「一生使えるんじゃないか?」と思わせる丈夫さです。
紛失に気を付けて使い続けたいと思います。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【取付けのポイントやコツ】
どのメーカーのスプリングフックも同様なのですが、車体をしっかりと固定した後にスタンドのスプリングにフックを確実に引っかけて使用してください。
【注意点】
車両の固定が不十分だと力を入れて引っ張った時に車体が動いてしまい、場合によってはバイクが傾き自分の方に襲い掛かってくるかもしれません。
【一緒に購入するべきアイテム】
この手の商品は「キツめのスプリングをフックで引っかけて力技で脱着する」ための工具なので、基本的にこの工具だけで作業は完結します。
マフラー取り付けスプリングなどにも使用できるため「そのスプリングを外して何がしたいのか」で必要な工具も変わってきますので、必要に応じたその他の工具なども同時に購入しておくとその後の作業がスムーズに進むと思われます。
【メーカーへの意見・要望】
やっと望んでいた工具に巡り合えました、需要的には少ない工具かもしれませんがこれからも可能な限り継続販売をよろしくお願いします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
【Webikeチームノリック】森山浬が全日本デビュー!2レースでポイントを獲得
積載と寝心地を両立!デイトナからツーリングキャンパー待望の「43/RIDEコット」が登場
ドゥカティ創業100周年を祝う「World Ducati Week 2026」が過去最大規模で開催
スズキ乗り必見!サイン・ハウスから「パールビガーブルー」を再現したコラボインカム「B+COM 7X...
「アップガレージ山形店」が7月16日に移転リニューアル!二輪専門「ライダース」も新規併設
SSTR2026の感動を永遠に!公式フォト&メモリアルグッズ販売が7月6日よりスタート
トライアンフが「夏の認定中古車フェア」を開催! 特別低金利2.99%で憧れの一台を手に入れるチャンス
信州ツーリングはこれで完璧!信州絶景道30選!
コメント(全0件 )