| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 5 |
グロムのフロントバネ交換の為に購入。無いと交換出来ません。初めての交換はボトムキャップ?が鬼トルクで締め込まれていて1人で緩めるのはなかなか苦労しました。指定締め付け30Nって…純正初期絶対オーバートルク。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 4 |
モンキーのエンジンを組み立てる際、フライホイールを取り外すために購入しました。
フライホイールは固く取り付けられていることがあり、無理にこじって外そうとすると部品を傷める心配があるため、専用工具を用意しました。
実際にエンジンの分解作業で使用しましたが、適切に取り付けて作業することで、フライホイールを取り外しやすくなりました。力任せに作業する必要がなく、専用工具を使う安心感があります。
エンジンを分解・組み立てする際には、こういった専用工具があるかどうかで作業のしやすさが変わると感じました。使用頻度はそれほど高くありませんが、必要な場面では欠かせない工具です。
モンキーのエンジンをDIYで整備する方には、持っておくことをおすすめします。
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| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 3 |
| 機能性 | 3 |
モンキーのエンジンを組み立てる際、クラッチを固定するために購入しました。
エンジンを分解・組み立てしていると、クラッチをしっかり固定する必要がある場面がありますが、このクラッチアウターホルダーがあると確実に固定できるので、作業がかなり楽になります。
実際にモンキーのエンジン組み立てで使用しましたが、クラッチをしっかり保持でき、無理に適当な工具で代用したりする必要がありませんでした。専用工具だけあって、作業中の安心感があります。
特にエンジンを一から組み上げるような作業では、こういった専用工具があるかないかで作業のしやすさが大きく変わると感じました。部品を傷めないように確実に固定して作業できるのも良いところです。
使用頻度はそれほど高くない工具ですが、モンキーのエンジンを自分で分解・組み立てするなら、持っておいてよかったと思える工具です。
今回のエンジン組み立てでも活躍してくれました。モンキーをDIYでエンジン整備する方にはおすすめできる専用工具だと思います。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
デイトナスプリングフックをつかえば、ラクにスプリングを取り外しや取り付けができます。
ケガ無く安心して使える工具です。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 4 |
ワイヤーオイル、色々試したけど
どれもいまいちで…。
インプレ見て
購入してみました。
結構いいかも。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 3 |
バランス取りに使用しました。正直評価が難しい商品ですが、車にもバイクにも使えて気軽に調整出来るのが良いですね。使ったことが無い方にもお手頃価格ですし、是非試してほしいです!!
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5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 1 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
さすが専用工具で、フォークトップ部品に傷等付かず良いですが値段が高い。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
フロントフォークのオーバーホールおよびフォークオイル交換時において、サスペンションの性能を左右する「油面(エアギャップ)」をマニュアル規定値通りに正確に調整するために購入しました。
メジャーを差し込んだり、汎用のスポイトで目分量で吸い出したりするアナログな方法では左右の油面にバラつきが出てしまうため、DIYでの整備精度をプロレベルに引き上げるための専用ツールとして導入しました。
【使ってみていかがでしたか?】
作業効率と精度が劇的に向上し、一度使うと手放せなくなる必須ツールです。
使い方は非常にシンプルで、金属パイプに刻まれたミリ単位の目盛りに合わせてストッパー(金具)の位置をイモネジで固定し、フォークの上端に載せて注射器(シリンジ)を引くだけです。規定値より少し多めにオイルを入れておき、このツールで「ズズズッ」と空気を吸う音がするまで余分なオイルを吸い上げるだけで、左右のフォーク油面が全く狂いなく完璧に揃います。サスペンションのセッティング出し(油面変更による踏ん張り感の調整)も数値管理で正確に行えるようになりました。
【期待外れな点はありましたか?】
オフロードやサスペンション周りのツールに定評のあるDRC製ですので、期待外れな点は一切ありません。シリンジの動きもスムーズで、パイプの目盛りも読みやすく、ガレージに常備しておくべき非常に優秀なSST(特殊工具)です。
【注意すべきポイントを教えてください】
1. 測定時のフォークの「状態」を厳守する
油面を測定する際は、基本的に「フォークスプリングを抜いた状態」で、インナーチューブを一番下まで完全に押し下げた「フルボトム状態」にしてからゲージを差し込みます。また、車体から外して床に垂直に立てた状態(直立)で測定しないと正確な数値が出ません。
2. 測定前の「徹底したエア抜き」が命
新しいフォークオイルを注いだ直後は、カートリッジ内部やオイル内に無数の気泡(空気)が混入しています。オイルを入れたら、インナーチューブやダンパーロッドをゆっくりと上下に10回以上ストロークさせて内部の空気を完全に押し出し、さらに気泡が抜けるまで数分?10分程度静置してください。このエア抜きをサボってすぐに油面を合わせてしまうと、走行中に空気が抜けて結果的に油面が極端に下がってしまいます。
3. 使用後のシリンジの洗浄
フォークオイルが付着したまま長期間放置すると、シリンジ内部のゴム製ピストンがオイル成分で膨潤(ふやけて膨らむ)し、動きが極端に渋くなったり密閉性を失ったりします。作業終了後は、シリンジと金属パイプをパーツクリーナーで軽く洗浄し、ゴム部分にシリコンスプレーなどを薄く吹いてから保管しておくと、次回のフォークOH時にも新品同様のスムーズな動きを維持できます。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
今まではワイヤーへの注油に苦労していましたが、この金額でこんなに便利な商品があったとは!
質感も良くお買い得です。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
ブレーキキャリパーのメンテナンス用に購入しました。
今まではキャリパーピストンを清掃するときに、ピストンを手で掴んだり、別の工具を使ったりしていましたが、専用品を使ってみたところ作業がかなり楽になりました。
ピストン内部に先端を入れてグリップを握るだけなので、ピストンをしっかり保持できます。特に固着気味になっていたピストンを動かしたり、清掃のためにピストンを少し引き出したりするときに便利です。
専用工具だけあって、普通のプライヤーなどと違ってピストンの内側を掴めるのが良いところです。ピストンの外側を直接掴む必要がないので、傷を付けてしまう心配が少なく、ブレーキ周りのメンテナンスには安心して使えます。
片押しキャリパーだけでなく対向ピストンキャリパーにも対応しているので、バイクのブレーキメンテナンスを自分で行う人なら持っておいて損はない工具だと思います。対応するピストン内径はφ17.5?37mmです。
グリップも握りやすく、ある程度力を入れて作業しても手が痛くなりにくいです。メーカーもソフトグリップ仕様としており、実際にこういった工具は握りやすさが作業性に直結するので、この部分は良いと思います。
また、先端をピストン内部に入れた状態でしっかり保持できるので、ピストンの清掃やシール交換など、キャリパーを分解してメンテナンスするときにも活躍します。
気になった点としては、普段のパッド交換だけなら必要になる場面は少ないことです。あくまでキャリパーピストンを抜いたり、メンテナンスしたりするときに活躍する専用工具なので、簡単な整備しかしない人には使用頻度が低いかもしれません。
また、アジャストスクリューは固定用ではなくストッパーとして使用する必要があります。締め込みすぎるとネジ山を傷める可能性があるため、この点は注意したほうがいいです。
それでも、ブレーキキャリパーを自分でメンテナンスする人にとっては、一度使うと普通の工具には戻りにくい便利さがあります。
価格は一般的なプライヤーと比べると高めですが、ブレーキ周りの作業で使う工具なので、専用品として考えれば納得できる範囲だと思います。
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