5.0/5
オイル交換の際に直接「オイルパックリ」に廃オイルを捨てると、ビニールとエキパイがくっついてしまったりするので購入しました。
自分はオイル交換の際は、前後ともメンテスタンドをかけているので、結構車高が上がった状態でオイルを抜くのですが、それを踏まえても十分な容量でありながら高さを抑えてあるのでオイルをしっかりと受け止めつつエキパイへの干渉は皆無です。
一旦オイル受けに受けてオイルを捨てるメリットは、
1 ドレンボルトを誤って落としてしまっても発見が容易であること。
2 かなり口が広いので、安心してオイルを抜いた後のエンジンの腹をパーツクリーナーで洗えること。
3 金属辺などがオイルに含まれていたり、水分が含まれていたりした際のトラブルの発見が容易であること。
があげられます。
実際、今回のオイル交換では問題ない範囲ですが、金属片が確認できました。そのまま「オイルパックリ」などに捨てていたのでは、こういったトラブルのもとの早期発見は難しいです。
オイルの粘度や色からも経たり具合が何となくでも確認できますので精神衛生上宜しいですね。そして、なんといっても安い!これにつきます。
色が黒なので、汚れが目立たないのも大変便利ですね。
<S.R.V>
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
5.0/5
CRF250R(ショーワ)のリアサスに使用しました。
もともとKYBのオイルなので非常にお買い得です!エアも非常に抜けやすくエア抜きが簡単に行えます。。
感想はKYBのオイルということもあり非常にいい感じです。
値段が非常に安いのでぜひお試しください!お勧めです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )