ユーザーによる BATTLE FACTORY:バトルファクトリー のブランド評価
バトルファクトリーはHRC(株式会社ホンダ・レーシング)から認定を受けた、HRC製品正規取扱店(サービスショップ)です。サービスショップだけが可能なHRC二輪製品の販売からメンテナンスに加え、各種HRC補修パーツの販売まで、HRCの正規取扱店として皆様のレーシングシーンを強力にサポートします。
| 総合評価: | 4.4 /総合評価184件 (詳細インプレ数:166件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 113 | |
| おおむね期待通り: | 45 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 17 | |
| もう少し/残念: | 4 | |
| お話にならない: | 5 | |
5.0/5
社外ハンドルをずっと付けてましたが、2ピースタイプのものだったので、ハンドル1本分遠くなってしまい、溶接タイプのものをずっと探してました。
値段も安くて、ハンドルたれ角も豊富で自分に合ったポジションを見つけるのには最適なハンドルだと思いますよ。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
4.0/5
ドリームのメンテナンスのためウェビックさんで購入しました。
製品の精度もよく、造りも満足しています。とても簡単にフロントのリフトアップができます。
小排気量車には手ごろな値段と使いやすさだと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
1.0/5
NSR250R(89)フロントフォークOH用に購入しましたが、
かなり不安定です。
結局ローラータイプのスタンドに買い替えました。
ローラータイプと迷っている方は、ローラータイプを
お勧めします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
フォークのO/H用に購入しました。
選んだ基準は…やはり価格です。
ローラー付きがベストでしょうが、必要十分です。
ボスの精度もよく、ピッタリです。
可能なら、ボス交換式であれば良いですね。
なお恥ずかしながら、最初は使い方が分からなかったです(笑)
ちなみに、使い方は
(1)ボスをステムの穴に入れる
(2)棒を持ち上げる(車体を持ち上げる)
(3)足を動かし、突っ張り棒みたいに支える
参考までに、、、
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
専用設計だけあって使いやすいですね。
一番は、他に比べてSUSで安かったことですが(笑)
汎用性はありませんが、十分です。
また、Vフックに穴が開いているのでシャフトを通せば、より簡単にリフトアップ出来ると思います。
お勧めです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
ご自分のバイクのステップをアフターパーツのバックステップや、調整式のものに交換している方は結構いらっしゃると思います。
アルミ削り出しのパーツによるカッコ良さなど見た目の問題もあるでしょうが、多くが純正のポジションに少なからず不満をお持ちだからこその交換でしょう。
ほとんどのバックステップの価格は5万円以上と、けして安い買い物ではありませんが、ツーリング先などで見かけるバイクも半数近くはステップが交換されています。
しかし、ハンドルに目を向けると皆さん純正のハンドルをそのまま使用されている事がほとんど。
シートとステップの位置から車体上でのライダーのポジションは大体決まってしまうとはいえ、体格や体型によって誰もが自然に手を伸ばしたところに純正ハンドルがあるとは限りません。
前後の位置はもちろん、垂れ角などは理想の角度でしょうか?
そう考えると、ご自分の好みに合ったハンドルやステップの選択は愛車を長く楽しむためにも、そして疲れない運転の為にも大切ですね。
今回オススメする商品は、ライダーのハンドルに対する細かい要望にばっちり応えた「バトルファクトリー」の溶接アルミハンドルです。
フォークへのクランプ部に直接ハンドルを溶接してあるので、強度はもちろん、出来るだけライダー側にグリップが近づく設計となっています。フォーク径ごとに豊富な種類をラインナップし、普通はあまり選択肢の無い垂れ角も数種類ラインナップしていますので、ほぼ自分の好みのハンドル位置を手に入れる事が可能です。
溶接部の仕上げもレーサー用パーツを製作する同社だけあって非常に美しい仕上がりですし、もしもの転倒で曲がってしまっても、ある程度なら修正することが可能です。
トップブリッジを外さないとフォークに取り付け出来ないのが唯一の欠点と言えないこともないですが、どのみち純正ハンドルを取り外す為には一度トップブリッジを外す必要があるので、良く考えてみると取り付けが面倒という事はありません!
これから絶好のツーリングシーズンを迎えるにあたり長時間バイクに乗る機会も増えると思いますが、一度愛車のハンドル位置を見直してみるのも”手”かもしれません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
【警察庁に直撃】75歳以上の四輪免許更新時の技能検査が厳格化! 二輪免許はどうなる?
同じ車種とはすれ違いません。カワサキ・バルカンS【Webike愛車ピックアップ】
【試乗】420ccでこんなに楽しい! BMW「F450GS」インプレ! ビギナーもベテランも唸らせ...
【現地レポ】BMWが歴史を変えた! ボルドール24時間制覇で欧州メーカー初のEWC世界王者に
はじめてのCRF250L、本格オフデビュー! ダートバイクプラス寺尾店長が教える「絶対に失敗しない...
MotoGP Fan Fest Tokyo イベントレポート
【海外ニュース】PG-1でメコン川を巡る! タイヤマハが1泊2日のツーリングイベントを開催
ホンダが「ジャパンモビリティショー ビズウィーク2026」の出展概要を発表! 四輪の廃棄バンパーを...
コメント(全0件 )