ユーザーによる DUNLOP:ダンロップ のブランド評価
日本が世界に誇るタイヤブランド「ダンロップ」。国内のレースシーンは勿論、海外でも活躍し、純正で採用するメーカーも多数。独自の技術の分割トレッドタイヤなど革新的な商品が光ります。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価2998件 (詳細インプレ数:2840件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1508 | |
| おおむね期待通り: | 1019 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 407 | |
| もう少し/残念: | 42 | |
| お話にならない: | 32 | |
4.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 3 |
| ウェット | 3 |
ハーレーには純正タイヤがあうかな。今まで乗っていたバイクではいろいろタイヤの種類を変えて違いを楽しんでいましたが、ハーレーだとなぜか純正タイヤを好みます。トータルバランスで良いタイヤだと思います。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 0 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 0 |
ボルティーのフロントタイヤに装着しました。チューブタイヤが少なくなり、数少ない選択肢からカブキを購入。クルーザー用との事ですが、ハンドリングは自然な感じで、タイトなコーナーで倒しこんで、トレッドエンド近くまでバンクしても安定してます。ただし低速ですが。トレッドデザインもおしゃれです。耐久性とウェットグリップは、まだ走行距離も短く雨の日も乗ってないので無評価としました。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
何の変哲もないリムバンドですが、スポークホイールにはなくてはならないパーツです。
ボルティーのフロントホイールに装着した感じはピッタリフィットで安心感があります。
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| コストパフォーマンス | 0 |
|---|---|
| 耐久性 | 2 |
| 一般(ダート)路面 | 0 |
| 軟質(マディ)路面 | 0 |
| オンロードグリップ | 4 |
舗装路しか走らない通勤快速ですが、これで十分です。
舗装路だけにもう少し硬さが欲しい気もしますが、コスパを考えるとバランスよく収まっています。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
皆さんご周知の通り純正サイズで選べるタイヤが皆無のDトラ125にとってこのタイヤが無くなるということはもはや絶望です
ハンドリングも素直で軽やかな倒し込みの、ドライもウェットも全く不安知らずのナイスタイヤです
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| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 2 |
| オンロードグリップ | 5 |
通勤スペシャルグラトラにダートラのイメージ通りのこちらを付けました?
現在5000qも使っていますが、もうそろそろ限界です。雨の日に滑ります。
ドライグリップはルックスに反してものすごく食いつきます。ブロックの端が溶けています
溝がしっかりとあるうちは雨の日も、ダートもかなり良いです
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
通勤スペシャルのグラトラに使用しました?
通勤メインなのでライフとオールウェザーのグリップは大事です
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 5 |
| 硬質(ガレ)路面 | 5 |
※購入理由
〇2019シーズンのWEXでひどい目にあった為(へたくそな為)、今回はソフトコンパウンドのものを使用しようと何種類かのタイヤで悩んでいました。
最終的には価格とDUNLOPという事が決め手になり購入しました。
※組付け
〇通常のタイヤ交換ですが、ビートストッパーが2個ある為少々苦労しました。
〇新品のタイヤでVE33、CROSS AC10と交換しましたが、今回のAT81EXは一番楽でした。
〇AT81EXフロントタイヤ組み込みの際はタイヤレバーをほとんど使用しませんでした。
勝手にリムに納まってしまった感じです。
〇AT81EXリアタイヤもタイヤレバーは通常通り使用しましたが、リムへの組み込みが非常にスムーズで、
体力的にも精神的にも過去一番楽でした。
とりあえずタイヤが柔らかく、レバーとタイヤの滑りが良くスイスイ作業が進みました。
ビートクリームは過去タイヤ交換でも同様に使用していましたので、タイヤ自体の柔軟さが作業時間短縮に貢献しているのだと思います。
※効果
〇転倒/スタックがかなり減りました。
〇ガレの上りでも安定して上っていけました。
〇滑りやすい斜面の下りでもフロントのグリップが良くなりました。
〇フロントブレーキが強くかけられるので、下りでのスピードコントロールがシビアにできるようになりました。
〇上り斜面でもグリップが良くアクセルと体重移動で簡単にフロントが上がり荒れている個所でもフロントを上げながら通過することが出来ました。
〇レース中盤から終盤にかけてタイヤに慣れてくると、コース上で走れるラインが増えます。
その為状況により、ラインが選べるようになるので、転倒の可能性が減ると思いますし、周回タイムの短縮
になります。実際に転倒も減りましたし、タイムも短縮できました。
〇上手になった感覚に陥るので、精神的に悩むことなく色々なコース状況を走れてしまい、
結果それが、転倒リスクとタイムを減らしている事に繋がっているのだと思います。
※現状
〇違いをもう一度感じるためにリアIRCのVE33、フロントVE35でエンデューロのクローズドコースを
走ってみました。
トレールレッスンでしたので、レースと同様にどんなコース状況でもクリアしないとダメな設定でした。
ドライに近く、川、ガレ、マディ、倒木が無い小さ目の周回コースではそこまで、変わった感じはありませんでした。
しかし、川の横断、マディ、木の根っこ、倒木が混じってきたときAT81EXの良さを実感できました。
上手くなった感覚から目が覚め現実に引き戻された感じです(やっぱり下手くそでした)。
他にもエクストリームタイヤと言われる部類のタイヤはあるので、次回のWEXでは他のメーカーのタイヤ
を試そうと思っています。
※タイヤの信頼性で精神的に大きなアドバンテージを得て、実際の走行にも良い影響がこんなにも
出るなら、絶対に使用したほうが良いと思います。
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| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| 硬質(ガレ)路面 | 3 |
CRF150RUにてモトクロスとエンデューロの両方に使用しております。
素人のため感想はありません。
取り付けも取り外しも問題なくできます。
グリップが足りないなと感じたことはありません。
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| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| 硬質(ガレ)路面 | 3 |
CRF150RUにて使用しております。
モトクロスとエンデューロ、半々で楽しんでおり素人でタイヤにこだわりはありませんので正直なところ感想はありません。
モトクロスで空気圧0.8程度、エンデューロで0.3くらいで使用しており遊び程度なら問題ありません。つい先日、このリアタイヤ(摩耗あり)を履いた私のバイクが友人の腕により大町チャレンジフィールドのチャレンジヒルを登頂しておりました。ベストコンディションでした。
交換は3回くらいしてもビードに問題が発生することは無く正常に使用できました。
このタイヤしか履かせたことはありませんので他との比較はできません。
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