ユーザーによる GIVI:ジビ のブランド評価
テールボックスの代名詞『GIVI:ジビ』。イタリア発のハードケースを中心としたアイテムは、企画、デザイン設計から商品の成型、塗装、曲げ、溶接、組立といった生産まで一貫して行っております。純正オプションとしても採用される信頼のテールボックスです。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価2456件 (詳細インプレ数:2379件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1049 | |
| おおむね期待通り: | 988 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 338 | |
| もう少し/残念: | 55 | |
| お話にならない: | 26 | |
リフレクターカラー:レッド (アルミパネル) [V56N]
利用車種: ZZR1100/ZX-11
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/81-85kg 体型/ガッチリ型
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 5 |
E50 MAXIA(初代)を使っていましたが、デザインがZX-11にはクラシックすぎるのと、もうちょっとだけ容量を増やしたい事もあり、後継MAXIAシリーズのV56を購入。さすが4代目となると、デザインが今風でカッコ良いです。オプションのバックレストのカラーリングデザインだけ比べてもかなり違います。E50と比べて6リットルのサイズアップですが、横にはあまり大きくなっていなく、縦にシェル型に容量を稼いでおりRMX250Sのような細い車体に取り付けても違和感なく良いですね。オプションのブレーキランプを点灯させる事により、トラック等の車高の高い車にもブレーキランプを視認しやすくできます。E50と比べると・・・という前提で唯一残念な点は、開閉方式が一般的な鍵だけのロックになってしまった為、誤って鍵をケース内に入れて蓋を閉めてしまうとスペアキーを持っていない限り開けることができません。E50は蓋側に鍵が付いており、その鍵を差したまま蓋を閉じないとロックできない機構になっていました。という事で、予備の鍵の携帯はツーリングでは必須となりました。
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