ユーザーによる HONDA純正部品:ホンダ純正部品 のブランド評価
| 総合評価: | 4 /総合評価2187件 (詳細インプレ数:2102件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1033 | |
| おおむね期待通り: | 234 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 844 | |
| もう少し/残念: | 27 | |
| お話にならない: | 38 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
微振動による手のしびれ対策の為にバーエンド交換をすることに。
色々調べるとCB1300SBの純正バーエンドが重量も重たく、適合もすることが判明。
パーツリストで品番を確認、価格を確認すると社外製品より安かったので純正品にすることに。
純正部品は、基本的にネジ1本ワッシャ1個など一つ一つの部品に品番があり、単体での購入になります。
6�o×95�oのボルトのようで、用途的にもホームセンターなどで同サイズの物を購入、使用しても良いかと思いますが、純正部品にしておけば間違いないので純正部品にしました。
純正部品なのでサイズ的な部分もバッチリです。
価格的にも、それ程高くない部品なので一択ですね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
車検整備時に気が付いたのですが....
いつも通りのブレーキメンテ。
清掃、ピストンの揉みだしを行ってブレーキフルードを交換。
一般的に良く行われるフルード交換は「ニギニギしてブリーダーを緩めて排液」だと思いますが、私はシリンジを使って吸引する方法でいつも交換しています。
CB400SBでもこの方法で作業を開始しましたが、3ヶ所あるブリーダーの内2ヶ所にホースをねじ込む場所に腐食(軽いサビ)がみられました。
軽くサンドペーパーなどでサビ取りと表面を整えてから作業をしましたが、腐食のみられた2ヶ所が吸引力に負けてどうしてもエアーを吸い込んでしまって...(汗”
仕方ないので「ニギニギ」で作業しましたが、私にはやはりシリンジ吸引法の方が作業し易いので交換することにしました。
こういう部品は純正品一択の私、迷わずに購入です。
なるべく周りに垂れないようにウエスなどでカバーして、さっと交換。
交換後は、直ぐにホースで大量の水をかけて周りに垂れている可能性のあるフルードを洗い流して乾燥。
その後、シリンジを使ってのエアー抜きを一応してフルードを足して終了です。
フルード漏れなどを起こしていた訳ではありませんが、見た目も綺麗になってスッキリ。
やはり新品は良いですね。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 2 |
整備中のCB400SB
フロントフォークオイルの漏れ・滲みは見られませんが、総走行距離が約35000km/製造後10年。
ステム部のグリスアップの為に取り外したので、そのままフォークオイルを交換します。
折角なのでフルOHでも良いのですが、漏れ・滲みも無いのと整備予算もあるので...(汗”
ただ、交換時に取り外すゴム系パーツは交換します。
CB400SF/SB さすが日本を代表するロングセラーのJapan Made
些細な部品ですがMade in Japan 安心ですね!
取り外したOリング、まだまだ使えると思いますが、比べると少し?せていて伸びている感じがしますが交換しておきます。
恐らく、フォークトップを外さない限り切れたりすることは無いと思われるパーツですね。
サービスマニュアルでは、フォークオイルを塗って取付との事ですが、ゴム系パーツの定番シリコングリスを軽く塗って取付ました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 1 |
レストア&メンテナンスも少しずつですが進捗中。
今回はエアクリーナーの状態をチェックします。
タンクさえ外してしまえば、確認・交換は実に簡単です。
サービスマニュアルをチェックすると、交換距離は40000�q。
総走行距離、車検証の検査時の距離のメモからすると、もしかしたら新車時から交換されていなかったかもしれませんが、かなり汚れていたので交換決定です。
部品価格を調べると...何という値段(汗”
メタルのメッシュに囲まれた重厚な作り、Z250がオイルをしみ込ましたスポンジだった事もありますが、かなりの高額で驚きました。
社外品もチェック、値段も様々で販売されていますが....エンジンにフレッシュな空気を送る重要な部品、また、推奨交換距離が40000�q、なので純正品にしておけば間違いないだろうという事で購入しました。
新品と使用品(恐らく35000�q使用)を比べると、新品の綺麗さが良くわかります。
フィルターの目詰まりの無いので光が通って中が良く見えます。
エンジンの事を考えると、目詰まりの少ない綺麗なフィルターの使用が理想、エアブローでの清掃も不可なので、まめに交換するとかなりお財布に厳しい部品なります。
でも、安心の純正部品、取り合えず様子を見てみます。
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