ユーザーによる Kaedear:カエディア のブランド評価
Kaedearは横浜市で2019年に創業。2020年に株式会社Kaedearを設立しました。中間業者を通さず、インターネットのみで直接販売する事でリーズナブルな価格を実現させました。バイク業界初のQIワイヤレス充電スマホホルダーを企画した事で話題になり、現在では月間1万人を超えるお客様にご利用頂いております。
| 総合評価: | 4.4 /総合評価434件 (詳細インプレ数:395件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 247 | |
| おおむね期待通り: | 129 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 43 | |
| もう少し/残念: | 6 | |
| お話にならない: | 8 | |
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 5 |
勿論KDR-B12だけでは 不可能ですが、元々バッテリーが弱っていて新潟で越冬をしたスカイウェブ、全くセルが回らず他のバイクと繋いでも全然ダメ。
充電器もバッテリーエラーで充電不能。
KDR-B12も単体で接続してもエラーが出てダメ。
というコトで、正しい使い方ではありませんが、一旦エンジンを掛けた他のバイクとバッテリーを繋いだ状態でKDR-B12も繋いで待つ事30分。
救護車のエンジンを切ってKDR-B12だけにしてもエラーにならない事を確認して3時間放置。(ちなみにモバイルバッテリーでは無くコンセントからUSB給電)
その後にバッテリー充電器を接続したらエラーが出ることなく普通に充電可能状態になったのでリフレッシュ充電して見事に復活しました。
もちろんKDR-B12だけではなくセルスターの充電器のお陰もありますけど、完全に逝っていたバッテリーを無事に蘇らせてくれたんで非常に良い買い物でした。
バッテリー自体はもうダメになっていると思いますが、延命処置的にずっとこれを繋ぎっぱなしにしていて、本格的なバイクシーズンになったらちゃんとメンテして乗ります。
他のバッテリーが弱ったバイクにも使えそうなので、冬眠させる地域の人なら持っていても良いと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
修復中のカウルを仮固定したり、バイク小屋の幌の貼り換えに使用したり、かなり多用途に使用しています。紫外線で劣化し難く台風が来ても切断しなかったので丈夫だと思います。ニッパーで簡単に切れるので作業が捗ります!!
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
カエディアのスマホホルダー用のゴムバンドです。
スマホホルダーに付属していたものが切れてしまったので買いました。
1年程度は切れずに使えていたように記憶しています。
ホルダーだけでも固定できているので不要ではないかとも思いますが、ホルダー側が壊れて脱落する可能性も無くもないので併用したほうが良いと思います。
RAMマウントを使っているバイクもあるので、それ用のものも買いましたが見た目からして違うのでRAMマウントの正規品ではないようです。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
地球上で最も早く片手でスマートフォンの付け外しが可能なスマホホルダー。
スマホを押し付けるだけで瞬時にホールドし、両脇のリリースレバーを握るだけで開放します。
「Airアブソーバーの取り付けは難しそう」
「初代クイックホールドが好きだけどカメラの出っ張りのせいで使えない」
「アームをロックして不測の事態に備えたい」
そんな方にオススメなモデルの最新作クイックホールドII(Airアブソーバー)/KDR-M11CPJです。
【使ってみていかがでしたか?】
タンクバッグの透明部分にスマホを入れてナビをするという計画が、スマホが高温異常で使用停止になってしまうことから頓挫。
スマホホルダーの人たちは高温異常になったことが無いというので検討していましたが、課題はバイクの振動でスマホが壊れちゃう問題でした。
古いスマホをテザリングして使うことで、一応の解決策となりそうなことから、今回スマホホルダーを購入してみました。
Youtubeで知った方法なのですが、そんな方向考えもしなかったです。凄いなぁYoutubeって。
【注意すべきポイントを教えてください】
【充電機能】
■qiワイヤレス充電出力:最大15W(15W/10W/7.5W/5W)※スマートフォンのスペックにより充電速度が異なります。
■車両12V入力:QI使用できます。
■USB入力:モバイルバッテリーなどのUSB電源(QC3.0)でQIが使用できます。
■防水:IP66防水で突然の雨に対応。
■電源スイッチ:ON/OFFの切り替え式。バッテリー直でも使用可能。(DC12V用)
■配線:1.75m目立たない黒線を採用、ヒューズホルダー付き、ギボシ端子→変換ターミナル(クワガタ端子/平型Y分岐)
【他商品と比較してどうでしたか?】
スマホホルダーとスマホをゴム(本商品)で強制的にくっつけておこうって商品
スマホホルダーの把持が弱まった際の有効
スマホホルダー自体が外れた場合はどうしょうもない
とは言えスマホホルダー自体が飛んでくことはなさそう
画面にゴムが接触するのでスマホによっては影響ありそう
自分の場合は画面をつけるとバイクの振動で画面がチカチカし始めた
ナビにしとくとそんなことは無かったので目的的には問題なさそう
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
炎天下の中での使用で仕方ないのかもしれませんが、頻繁に使用するとやはり切れてしまいます。
週に一、二回のツーリングで使用しており、休憩する度に取り外していましたが、3ヶ月ほどで切れました。
道の駅巡りをやっているので、駅に着く度に外していたので、頻度は多かったと思いますが、、、
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身長・体重・体型: 身長/176-180cm 体重/71-75kg 体型/普通
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
使用状況を教えてください】
ヤマハのブロンコに装着し、主にツーリング時のナビゲーション用としてスマホを固定するために使用しています。ブロンコのようなレトロなスクランブラースタイルでも、ハンドル周りの利便性は欠かせません。以前使用していたホルダーは四隅をゴムで止めるタイプで脱着が面倒でしたが、信号待ちなどの僅かな時間でも操作しやすい操作性を求めて、この「クイックホールドII」に買い替えました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
非常に精悍なデザインで、期待通りの質感でした。プラスチック部分の成形も綺麗で安っぽさがなく、ブロンコのメッキハンドルにも違和感なく馴染みます。中央のボタンをスマホで押し込むだけで「パチン」と四方の保持アームが閉まる機構は、メカニカルな小気味よさがあり、カエディアらしい設計の妙を感じました。背面のボールジョイントも適度な硬さがあり、好みの角度にピタッと固定できる点も好印象です。
【取付けは難しかったですか?】
取り付けは非常に簡単です。ブロンコの標準的な22.2mm径のハンドルバーに、付属のクランプをボルトで締め込むだけでガッチリと固定できました。厚みの異なる調整用ラバーが複数付属しているため、隙間なく確実に取り付けられます。また、ミラーの根元に共締めできるステーも同梱されているので、ハンドルのスペースが狭い場合でも柔軟に対応できる親切なパッケージ内容でした。
【使ってみていかがでしたか?】
スマホの脱着が驚くほどスムーズになりました。サイドのレバーを開いてスマホを置くだけでロックがかかり、外す時もレバーを握るだけなので、グローブをしたままでも片手で完結します。ブロンコは単気筒エンジン特有の鼓動感(振動)がありますが、高速走行時でもスマホがブレたりズレたりすることなく、強固にホールドしてくれます。アームの先端がスマホを包み込むような形状になっているため、不意の衝撃でも飛び出す心配がなく、絶大な安心感があります。
【付属品はついていましたか?】
ホルダー本体のほか、ハンドルバー用クランプ、ミラーマウント用ステー、厚さ調整用ラバー、六角レンチが同梱されていました。
【期待外れな点はありましたか?】
特にありません。機能面、コストパフォーマンスともに非常に優れた、現時点でのスマホホルダーの決定版だと感じています。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
特になし
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
現在付けている中華製の代替えで購入しました。
全長調整はねじ込み式、ハンドルクランプボルトをねじ込むとボルトのねじ山がナメました!
そんなことが有ったので、品質絶対のカエディア商品にしました。
箱の仕様から品質の良さが伺えます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
本来の剛性を高める上では六角イモネジでの調整機構は望ましくありません。
しかしニーズはドレスアップ要素とマウントパーツのクランプバーとして高まる中で、ねじ式は伸ばすとねじ山が見えてしまいルックスに問題があります。
そこでKaedearアジャストブレースではイモネジ式を採用し、伸ばしてもスタイルが変わらない仕様としました。
またクランプバー部分は削り出しの角度が傾斜であるほどかっこよく見える一方で、マウントできる面積が減ってしまいます。
その双方をバランスよく設計し、ビジュアルとマウント面積を最大限に確保したハンドルブレースとなりました。
【取付けは難しかったですか?】
CNCならではのアルミ感を強調する為、太いバーを艶あり、ハンドル固定部とアジャストの軸を艶無しで仕上げました。
発色に差を作ることで締まりがあり、より美しさが強調されます。
【使ってみていかがでしたか?】
本来ハンドルの剛性を上げる部品として存在していたハンドルブレース。
現代ではマウント部品(スマホホルダーなど)の取り付けスペースやドレスアップとしてスクーターやネイキッドなど、バーハンドルの車種に取り付けられるようになりました。
ハンドル周りの印象が変わり、携帯ホルダーからドライブレコーダーまで様々な機器をマウントできるようになります。
【付属品はついていましたか?】
【サイズ】
・取り付け径22mm
・バー径22mm/12.7mm
・調整範囲300mm-195mm
【重量】200g
【材質】アルミニウム合金
【内容】ハンドルブレース一式
【期待外れな点はありましたか?】
取扱説明書を公式サイトからダウンロードして、取り付けましたが問題ありませんでした。
全長調整はスライド式でスムーズに作業が出来て問題ありません。
材質がアルミ合金製で軽く見た目もカッコ良く気に入っています。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
商品説明にクランプに角度付けるとカタカタするとある通りですね。6mmのスプリングワッシャーかまして解消しました。
ただ個人的にはKDR-HB2のほうが良かったかな?本体赤、クランプ黒で欲しかったのでこちらにしましたが。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
【使用状況を教えてください】
フルアルミニウム合金製スマホホルダー「メタルクロー」。
上部のスライドアームをスマホで押し上げるだけで固定、押し上げるだけで取り外しが可能です。
片手でスムーズに携帯ホルダーへ脱着が行えます。
各アームは調整機構によりQIワイヤレス充電位置の調整を行い、充電効率を最大限に引き出せます。
スマートフォンの厚みに合わせて多段階調整できる爪が厚さ18mmまでのスマートフォンをガッチリとホールドします。
振動吸収バイブアブソーバー改が組み込まれています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
地球上で最も早く片手でスマートフォンの付け外しが可能なスマホホルダー。
スマホを押し付けるだけで瞬時にホールドし、両脇のリリースレバーを握るだけで開放します。
「Airアブソーバーの取り付けは難しそう」
「初代クイックホールドが好きだけどカメラの出っ張りのせいで使えない」
「アームをロックして不測の事態に備えたい」
そんな方にオススメなモデルの最新作クイックホールドII(Airアブソーバー)/KDR-M11CPJです。
【使ってみていかがでしたか?】
タンクバッグの透明部分にスマホを入れてナビをするという計画が、スマホが高温異常で使用停止になってしまうことから頓挫。
スマホホルダーの人たちは高温異常になったことが無いというので検討していましたが、課題はバイクの振動でスマホが壊れちゃう問題でした。
古いスマホをテザリングして使うことで、一応の解決策となりそうなことから、今回スマホホルダーを購入してみました。
Youtubeで知った方法なのですが、そんな方向考えもしなかったです。凄いなぁYoutubeって。
【注意すべきポイントを教えてください】
【充電機能】
■qiワイヤレス充電出力:最大15W(15W/10W/7.5W/5W)※スマートフォンのスペックにより充電速度が異なります。
■車両12V入力:QI使用できます。
■USB入力:モバイルバッテリーなどのUSB電源(QC3.0)でQIが使用できます。
■防水:IP66防水で突然の雨に対応。
■電源スイッチ:ON/OFFの切り替え式。バッテリー直でも使用可能。(DC12V用)
■配線:1.75m目立たない黒線を採用、ヒューズホルダー付き、ギボシ端子→変換ターミナル(クワガタ端子/平型Y分岐)
【他商品と比較してどうでしたか?】
強度、対劣化性に優れたアルミニウム合金製マウント。
バイクや自転車の振動にもしっかりと姿勢を保つ安定感。
いつでも自由自在に縦横、角度の調整が可能。
ハンドルバーが無い車種に対応できる強化樹脂製ミラーマウントが付属
環境負荷の軽減を目指した脱炭素化への取り組みとして、紙媒体での同封を控えさせていただいております。
Kaedear公式サイトの各商品ページから閲覧またはダウンロードが可能です。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
ホルダーの重さとマウントの締結の弱さで下に向いてしまいます。
マウントを限界まで締め付けたり、付属の厚み調整のシートを加えたり、両面テープをつけても下がってきます。
夏場は特に顕著で、暑さで柔くなり翌朝には頭を垂れてます。
値段の割に残念です。大きなスマホに対応していたのは良かったです。
自分で樹脂などでカラーを作製できるならしっかり締結できそう。自家用旋盤が欲しくなる一品でした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
【使用状況を教えてください】
カエディアスマホホルダーに採用している超硬質プラスチックを採用したドリンクホルダー。
質感が良く、強度、耐劣化性に優れています。
愛車バイクのビジュアルを引き立てるデザイン、カラー質感、アルミ製アジャストダイヤルがワンポイントでクールな仕上がりになっています。
ステンレス製だと振動で金属と金属が擦れ、水筒表面に傷が付いてしまいましたが、硬質プラスチックを採用する事で強度、耐劣化性、耐腐食性、保護性のバランスを揃える事ができました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
2wayで広げたり閉じたり出来るという事ですが、ネジを回す方は微調整する時かな。
ボタンを押して広げたり閉じたりをメインでやっているのですが、ボタンが固くて両手でやらなければ無理、片手でワンタッチで出来たら、尚、うれしいけど…
【取付けは難しかったですか?】
夏は暑すぎて、バイクに乗らなかったので、未使用…
普段は、リュックを背負ってバイクに乗っているので、ドリンクを飲む時は、路肩に寄せてリュックから取り出して飲んでいる。
リュックの良いところは、保冷バックと保冷剤を入れて置けるので、少し冷たさを保持できるところ。
ただ、信号待ちで、サッと飲みには向かないので、サッと飲めるようになるのは良いと思う。
【使ってみていかがでしたか?】
20-35mmのクランプ式で22mm、25.4mm、32mmのハンドルに対応できます。
硬質樹脂製マウントは金属と異なり、ハンドルバーに腐食痕を残しません。
また取付部分は意外と目立つものです。
マウントから美しいフォルムで形成する事が愛車オートバイのビジュアルを守る上で大事になります。
【付属品はついていましたか?】
ピッチ、ロール、オフセットの調整が可能です。
取り付けるバーの角度が斜めでも、マウント側でボトルホルダーを垂直に調整出来ます。
取付自由度が高いので、取付スペースが限定されるバイクでも調整箇所を複数作る事で、汎用性を高めています。
【期待外れな点はありましたか?】
環境負荷の軽減を目指した脱炭素化への取り組みとして、紙媒体での同封を控えさせていただいております。
Kaedear公式サイトの各商品ページから閲覧またはダウンロードが可能です。
■ホルダーサイズ:縦163mm、奥行き117mm、ボトル直径50mm-70mm前後
■素材GF+PA66
■重量:162g
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 3 |
| 機能性 | 3 |
MT-07(2025)に取り付けたところ残念ながらエンジンエラーのランプが点灯しました。
走行に問題はないのですがコンピューターにエラー記録が残るようで点検時などにやっかいな事になります。
しょうがないのでリレーかまして取り付けましたが当然、モバイルバッテリーからの充電はできません。
高い電圧計&USBチャージャーとなりました。
役に立った
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
親指の爪ひとつ分ちょいあるかないかという隙間ですがギリギリ入りました
さすがにレバークランプを外しての施工となりました
カバーはスライド式ですが、一度上に引き上げてロックを外してスライドする仕様
小さなカバーを指先でつまみ上げるのでちょっと面倒です
本体ケーブルは下側から生えてるので、本体後ろスペースに余裕がなくても取り回しできてラク
ここはかなりポイント高かったです
スイッチボックスのようなデザイン性の薄型の本体は、バイク純正本来の良さを活かしたいライダーに向けて設計。
ハンドル周りをスッキリしたままUSB電源を設置できます。
ハンドル径22mm/25.4mmに対応。(クランプバーは全て標準22mm)
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
雨の日の走行や屋外駐輪でも安心な防水構造。
蓋の裏の防水ラバーが水の侵入を防ぎます。
別のバイクにデイトナの古いタイプA用電源取り出しのタイプを使ってますが、最近はタイプCの仕様も多いので今回はこちらを購入
ただし、タイプAのもまだ使うので両方使えるこれにしました
両方使えて便利です
そのうちタイプAは無くなるだろうけど、両方使えて便利です
【使ってみていかがでしたか?】
車両12V電源をUSB出力に変換するアダプターが本体に内蔵されており、交換が必要になった場合も、本体から20cmほどの位置にあるSAEコネクターの抜き差しで簡単に交換が可能。
配線はKaedear充電スマホホルダーでもお馴染みのSAEコネクター付き。
SAEハーネスは付属の変換ケーブルでギボシからクワガタもしくは平型分岐に変換できます。
外したいときは車両に配線を残したまま、SAEコネクターを抜くだけで取り外できます。
【注意すべきポイントを教えてください】
タイプA出力:QC3.0(5V3.4A、9V2A、12V1.5A)18W。
タイプC出力:PD(5V3A、9V3A、12V2.5A)30W。
スマホやカメラなどの充電や、USB電源で動作する電熱製品などに対応。
※急速充電はデバイス側の要求に応じて出力されます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
■本体サイズ:幅13mm、防水キャップ幅16mm
■クランプ径:22/25.4mm
■配線:長さ183mm、ギボシオスメス、SAEコネクター
■入力電圧:12V-24V(12Vバッテリー車専用)
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
環境負荷の軽減を目指した脱炭素化への取り組みとして、紙媒体での同封を控えさせていただいております。
Kaedear公式サイトの各商品ページから閲覧またはダウンロードが可能です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
本来ハンドルの剛性を上げる部品として存在していたハンドルブレース。
現代ではマウント部品(スマホホルダーなど)の取り付けスペースやドレスアップとしてスクーターやネイキッドなど、バーハンドルの車種に取り付けられるようになりました。
ハンドル周りの印象が変わり、携帯ホルダーからドライブレコーダーまで様々な機器をマウントできるようになります。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
本来の剛性を高める上では六角ナット締め付けによるフィッティング構造での調整機構は望ましくありません。
しかしニーズはドレスアップ要素とマウントパーツのクランプバーとして高まる中で、ねじ式は伸ばすとねじ山が見えてしまいルックスに問題があります。
そこでKaedearアジャストセンターブレースではフィッティング構造を採用し、伸ばしてもスタイルが変わらない仕様としました。
22mmブレースバーは中央に配置し、ハンドルブレースを伸ばしてもホルダー類をハンドル中央に寄せてマウントできます。
【使ってみていかがでしたか?】
クランプ部分の内側に柔軟性がある22mmのアタッチメントが入る構造にする事で、ハンドルの多少のカーブであれば支障なく取り付けができます。
またクランプの締め付けによるハンドルへの傷も心配ありません。
■取扱説明書(オンラインのみ)
環境負荷の軽減を目指した脱炭素化への取り組みとして、紙媒体での同封を控えさせていただいております。
Kaedear公式サイトの各商品ページから閲覧またはダウンロードが可能です。
【注意すべきポイントを教えてください】
pcx125jk05に取り付けました。製品自体は高級感があって見た目がカッコいいです。しかし取り付けに苦労しました。どの角度でも取り付けられると思ってたのですがバーの先端は動かせなかったので写真の位置しかビスが上手くハマる場所がなかったです。(車種にもよると思います)
pcxだとブレーキオイルのシリンダー?があって金具が入る隙間が狭かったのでバッドをバーの当たる部分だけ切り取ってはめました。
【他商品と比較してどうでしたか?】
■サイズ
取り付け径22mm
バー径22mm/12.7mm
調整範囲352mm-217mm
■重量:235g
■材質:アルミニウム合金
■内容
ハンドルブレース一式
22mmアタッチメント
調整用スパナ
六角レンチ
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
振動軽減されたかはわかりませんが
品質は良いと思います
見た目もスッキリいいと思います
ホルダーやカバンを付ける目的で買いましたので。
取り付けも工具付いてますし
そんなに難しくはないと思います
ただ、取り付けの自由度というか角度は
そんなに自由度は無いかなぁと思われます
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
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