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KN企画:ケイエヌキカク

ユーザーによる KN企画:ケイエヌキカク のブランド評価

KN企画では純正品のリペアパーツから、街乗り対応エンジンパーツ、約50メートルのドラッグレースであるSS1/32マイルレースに対応したフルチューンドパーツまで幅広くリリースしています。

総合評価: 3.9 /総合評価2632件 (詳細インプレ数:2473件)
買ってよかった/最高:
1023
おおむね期待通り:
875
普通/可もなく不可もない:
431
もう少し/残念:
133
お話にならない:
169

KN企画:ケイエヌキカクの商品のインプレッション (全 692 件中 561 - 570 件)

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[ 新着順 | 高評価順 | 低評価順 | 参考になったが多い順 ]
ノリさん(インプレ投稿数: 16件 / Myバイク: JOG [ジョグ] )

4.0/5

★★★★★

ノーマル車両に取り付けました。低速(30キロあたりまで)はノーマル以下だが、高速の伸びが格段によい。低速は、セッティングが要りますね。

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投稿日付: 2014/08/07 22:59
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ばなさん(インプレ投稿数: 16件 / Myバイク: シグナスX )

利用車種: シグナス X

5.0/5

★★★★★

純正と違い、軽いしいいよ。
フィーリングがよく、素晴らしいが、取り付けが大変(;^_^A
カバーの取り外しがとくに、ややこしいですね笑

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投稿日付: 2014/08/07 10:24
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かーすけさん(インプレ投稿数: 17件 / Myバイク: アドレスV125 )

5.0/5

★★★★★

スズキさん、何故 125cc クラスに 50cc 用の貧弱な装備を採用してるのよ? 信号が黄色に変わり、止まれると思った 60km/h ? からのフルブレーキングに不安を感じて、購入して真っ先にカスタムしたのはブレーキ関連の強化でした。。

当初は鋳鉄ローターを装着。効き具合だけは鋳鉄最強とのことですが、高価で錆びやすく、消耗度も早かったので、今回初めてステンレス製を採用してみました。
鋳鉄のようなレバーを握った瞬間にドカーンという効きではありませんが、逆にブレーキング操作がやり易く、スピードのアップダウンの激しい街中仕様にはピッタリです!
200mm ローターなので、キャリパー挿入時はホイールに干渉するため、ディスクローターの止めネジをいったん緩めて、隙間を広げないと入りません。また、社外ホイールはメーカーによってはリムと干渉することがありますので確認が必要です。
デザイン的にはシンプルですが、鋳鉄では使用不可だったゴールデンパッドが使用でき、専用サポートを使用することで、ブレンボのカニキャリパー+ゴールデンパッドの装着で効き具合は最高~ もちろん雨の日でも効きはよく、耐久性と合せてこの価格なら、私は十分満足で~す!!

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投稿日付: 2014/08/05 22:06
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コメント(2)

としさん 

本島に小さいですよね~
KN企画のですね、最近KNさんも部品の値段が
以前に比べ高くなってきましたね。

かーすけさん 

としさん、いつもコメントありがとうございます!
50cc じゃないんだから、最低でも 200mm ローターは欲しいですよね。
確かに KN 企画のパーツは価格が上がってきましたよね。でも、この商品ならノーマルキャリパー用サポートが付いてこの値段なので、まぁヨシとしましょう(^O^)

未公開ユーザさん(インプレ投稿数: 0件 )

5.0/5

★★★★★

ブレンボの4POTキャリパー装着時に使用しました。
4POTキャリパーを取り付けるにはノーマルの160mmローターでは不可能です。
最低でも200mmにする必要があります。
ちょうどKN規格から200mmローター用のキャリパーサポートが販売されていたのでこちらのローターにしました。
200mmローターと4POTキャリパーの組み合わせは、各部のクリアランスがキツキツです。
フローティングタイプのローターはキャリパー本体と干渉する場合があります。
このローターの場合はフローティングピン自体の高さが低く、かつかなり内側に付いているので干渉は一切ありませんでした。

またキャリパー装着時も知恵の輪のように、キャリパーを上下左右に動かしながらでないとローターを挟めません。
ホイールとのクリアランスもかなりギリギリです。
純正ホイールでは装着可能でしたが、社外品のカスタムホイールでは干渉して取り付けが出来ない場合もあると思います。

このローターはインナーローターとアウターローター共にステンレス製です。
なので今回はシンタードパッドを使用しました。
銘柄はデイトナのゴールデンパッドです。
どこでもてにはいり信頼性がある日本メーカーのパッドです。

ステンレスと相性が良いシンタードだけあって効きは抜群です。
最初から付いているレジン系の純正パッドとは効きが違います。
また雨の日でも効きが悪くなりにくいです。

200mmローターの欠点としてはパッド全面がローターに当たらないため、パッドの消耗にムラが出来ます。
このムラを定期的にグラインダーやヤスリで削り取らないと、ブレーキが効かなくなるので要注意です。

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投稿日付: 2014/08/01 19:29

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ゆうぱぱさん(インプレ投稿数: 7件 )

5.0/5

★★★★★

スーパーカブ90カスタムに取り付けました。
あまり期待はしていなかったけど、取り付けも簡単で上川だけカラー交換でボルトオン
走りもノーマルとは比べ物にならない程よく走るようになりました!!コーナーも交差点もギャップを超えたときや不意にダートに入ってもシッカリ良い仕事しているサスペンションです!!
コスパ最高です
プリロードアジャスターがWナット(ロックナット)が付いていれば100点でした!!

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投稿日付: 2014/07/22 15:32
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未公開ユーザさん(インプレ投稿数: 0件 )

5.0/5

★★★★★

純正のフォークスタビライザーには、ブレーキホースを停めるためのクランプが付いています。
私のアドレスはキャリパーを社外品に交換しているため、そのクランプの場所にホースが通りません。
無駄につきだしたクランプが野暮ったかったので、社外品のスタビライザーに交換しました。

スタビライザーの交換でハンドリングが安定するとか、制動力が上がるとか説はありますが。
基本そんなことはあり得ないのでどの製品でも良かったので、一番安いKN企画製を選びました。

シルバーの色はあまり好みではなかったので、ブラックのウレタン塗装を行いました。
ブラック塗装はポイントポイントで使うと、全体のルックスが引き締まって見える魔法の色です。
フロントフォークは社外品でゴールドなので、色の組み合わせ的にもシルバーよりブラックの方がいいです。

交換方法ですが、純正のスタビライザーを取り外し付け替えるだけです。
特に難しいことも無いと思います。
フォークが捻じれないように念のため、軽くボルトを締めたらフロントブレーキを握って思いっきりサスをストロークさせましょう。
フォークに捻じれがある場合これで解消できます。
その後規定トルクで締め付けて完成です。

性能的なカスタムではなく外見のみのカスタムです。
つきだしていたホースクランプも無くなりスッキリしました。
ちなみに走行性能ですが、当たり前ですが変わりません(笑)
ブレーキが効きやすくなることも、コーナリングが安定することもありません。
あくまでもファッションパーツです。

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投稿日付: 2014/07/13 05:00
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未公開ユーザさん(インプレ投稿数: 0件 )

利用車種: PCX125

5.0/5

★★★★★

35000kmを突破したPCXに取り付けました。
依頼された車体でしたが、ベルトの幅は規定値より狭くなりウェイトローラーも偏摩耗を起こしていました。

このセットはタイホンダの純正部品とKN企画オリジナルの国産ドライブベルトのセットです。
タイホンダの純正パーツをKN企画が並行輸入して販売しているため、国内のパーツセンターに注文するよりかなり安いです。
もちろんホンダ純正パーツですので信頼性と耐久性も抜群です。

付属するドライブベルトはホンダ純正ではありません。
純正は確かMITSUBOSHIのベルトです。
KN企画のオリジナル商品のドライブベルトです。
このKN企画のドライブベルトですが、国産品です。
よくわからない大陸メーカーと違い信頼性があります。
このシリーズのドライブベルトは、他車種の専用品も販売されており、以前Dioで使用した際に耐久性が良かったので信頼できます。

交換自体は純正品とだけあり、特に加工なども必要ありません。
今回はプーリーと合わせてフィスクドライブも交換しました。
PCXは車重があるので駆動系の消耗も激しいのかもしれません。
アルミ製のフィスクドライブはかなり波打っていました。

交換後は加速がかなり良くなりました。
ウェイトローラーの偏摩耗によって、かなり性能が下がっていたようです。
アイドリング時のカタカタという異音もなくなりました。
最高速度も交換前と比べ15km/hも向上しました。

最近のスクーターはエンジンの耐久性は上がっていますが、エンジンオイルと同じく駆動系は定期的なメンテナンスが必要です。
車体の寿命が伸びるだけでなく、走り自体も軽快になります。
こういった安価なリペアパーツがあると、メンテナンスの金銭的な難易度が下がるので嬉しいですね。

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投稿日付: 2014/07/11 19:56
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未公開ユーザさん(インプレ投稿数: 0件 )

4.0/5

★★★★★

KOSOのTTスタイルミラーですが前から狙っていました。
通販では模造品が多いので、KN企画の正規輸入品を購入しました。

ミラーの作り込みに関してですが、台湾のメーカーの割にはかなり綺麗に作られています。
反射鏡が埋め込まれている部分は、複数の樹脂パーツから構成されています。
パーツとパーツの間に目立った隙間等もありません。
接着剤のはみ出し等もなく綺麗です。

ミラーにはM8、M10、M8逆ネジ、M10逆ネジのアダプターが同梱されているので別途アダプターを購入する必要はありません。
車種によってはミラーのボルトが干渉したりする場合があるので、延長アダプターは必要かもしれません。
日本語の取扱説明書も同梱されています。

ミラーの面積自体はノーマルに比べると非常に少ないです。
ですので試乗しながら後方がしっかりと見える位置にセッティングしました。
セッティングが済んでしまえば、少ない面積でもしっかりと後方の確認ができます。

安物のミラーは剛性が弱く走行中は振動でミラーが揺れ、像がブレブレでまともに後方確認が出来ないものもあります。
このTTミラーはミラーを保持するアーム部分が太いのでブレは少ないです。
また各可動部分のネジは硬めになっているので、走行中に動いたりすることはありません。

私はこのミラーにミラーオフセットアダプターを取り付けています。
ノーマルのミラー位置だと腕と被ってしまうので、後方確認の際に腕を動かさないといけません。
POSHから発売されているオフセットアダプターで3cmほど外側に移動したら見やすくなりました。

5000円程度と比較的安価な価格でかなりスタイルが良いミラーが手に入り満足しています。

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投稿日付: 2014/07/11 19:40
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未公開ユーザさん(インプレ投稿数: 0件 )

3.0/5

★★★★★

AF27のボアアップに使用しました。
50ccの原付特有の30km/h制限と二段階右折を解消するために使用しました。

ボアアップキットは通常の空冷モデルでも良かったのですが、水冷ボアアップキットというなかなか面白そうなものを見つけてしまったので購入しました。
空冷モデルに比べると値が張りますが、自己満足に値段は付けれらません。

ノーマルピストンに比べるとやはり大きくなっていますね。
ピストンん中央はノーマルピストンに比べ出っ張りが少なく平らです。
ヘッドはノーマルを使用する為、圧縮比は高めになるらしいです。
圧縮比が高くなることによって、レギュラーガソリンではノッキングが発生する場合があります。
そういった場合はハイオクガソリンを使用するのですが、下駄にハイオクは無駄です。
ガスケットを2枚挟んで若干圧縮を落としています。

水冷化することでラジエーターと冷却水用のポンプが必要になります。
ラジエーターはタンク一体型の汎用品をジャンクで拾ってきました。
アンダーカウルを加工して、カウル内に無理やりねじ込んでいます。
冷却水ポンプは電動の汎用品を使用しました。

若干電気関係の知識があるため。
シリンダーに温度センサー取り付け用のボルトを溶接し、専用のポンプ制御回路を作成しました。
ヘッドの温度が80℃以上の場合のみ冷却水ポンプが作動します。
これで冬場のオーバークール対策も完璧です。

キット組込み後はプラグの焼け具合やエンジンの吹け上がりを確認しながら慎重にキャブセッティングを行いました。
キャブセッティングは同じモデルでも、車体特有の誤差でかなり外れた数値になるので割愛します。

81ccの排気量は50ccとは全然違いますね。
出だしのトルク感が違います。
ガンガン前に進んでいってくれます。
特に上り坂の走行やキックダウン時の加速がかなりパワフルになりました。
ミッションはノーマルなので最高速は上がりません。

今回エンジンオイル量はオイルポンプを改造して若干吐出量を増やしています。
ボアアップするとピストンとシリンダーの接触面積が増えますのでその分オイル量を増やす必要があります。
ポンプの加工以外の方法ではガソリンタンクにオイルを入れて混合給油にするのもいいですね。
私は面倒なのでしませんが(笑)

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投稿日付: 2014/07/09 03:36

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4.0/5

★★★★★

AF27 Dioに使用しました。
縦型エンジン系のDioのキットはなぜか種類があまり無いため、スクーターカスタムで有名なKN企画のキットを選びました。

海外のボアアップキットを購入してまずすることは、バリ取りですね。
掃気ポート、排気ポート、ピストンスカートに大抵の場合は切削時に残ったバリが残っています。
バリは結構硬いのでリューターやサンダーで綺麗に削り落としてから、オイルを塗りながら耐水ペーパーで仕上げます。
ピストン側面は全体的に磨いておくと焼きつきの防止や慣らしの短時間での終了になるのでお勧めです。

ただピストンリングが厚すぎてピストンの溝に入りませんでした。
しょうがないのでピストンリングはオイルストーンで薄くしました。
オイルストーンの上で均一に力が加わるように丁寧に薄くしました。
ピストンリングは薄く加工することで無事取り付けが出来ました。

Dioは分離給油タイプですが、慣らし運転期間中は燃料タンクにも少量のオイルを入れておくことをおすすめします。

排気量が増えることで発熱も増しますのでエンジンオイルの量お増やすことが必要です。
簡単に済ませる方法としては、給油毎に燃料タンクにオイルを入れ、分離給油+混合ガソリンで潤滑することです。
ですが比率の管理等が面倒なのでオイルポンプを改造してオイルの吐出量を増やしました。

ホンダ2st50cc系のオイルポンプの増量方法は調べるとかなりヒットしますので自分で調べてみてください。
面倒な方はKN企画から強化オイルポンプが発売されているのでそちらを使用するのもいいですね。

このキットはノーマルヘッドを使用するため、圧縮比がノーマル状態より高くなります。
若干ノッキングの傾向が見られましたのでハイオクガソリンを使用しています。
パワーは申し分なく燃費の悪化もほとんどずに快調です。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2014/06/27 01:54
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