ユーザーによる alpinestars:アルパインスターズ のブランド評価
alpinestars社はイタリアに本拠を構えるスポーツウエアの会社です。世界レベルで戦うMOTOGP・世界スーパーバイク選手権・モトクロス・そしてルマン24hなど、トップレーサーを積極的にサポート。商品の機能性と耐久性、最高レベルの履き心地、保護性を発揮する革新的アパレルとして認知されています。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価1307件 (詳細インプレ数:1172件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 608 | |
| おおむね期待通り: | 500 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 135 | |
| もう少し/残念: | 35 | |
| お話にならない: | 29 | |
¥9,161 (税込)
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 防護性 | 5 |
クシタニのジャケットに統一しているのですが、クシタニの唯一の不満は、胸部のプロテクターでした。コロイドプロテクターは固くてかさばる、他のプロテクターは、CE Level1でしかない・・・・
で、CE Level2の柔らかいものを買っては、HYODのプロテクターにYAMAHAのコネクターをつけてみたり、コミネのアタッチメントでつけてみたりと・・・試行錯誤を繰り返したいたのですが、
とうとうWebikeでこのプロテクターを発見し、早速購入しました。センター部分には、クシタニでも当然使える、マジックテープがつけられており、装着もクシタニと同じ、簡単。
しかも体に合って柔らかくフィットしてくれえる・・・・完璧な装備となりました。
安全性は、そういった場面に遭遇していないので、不明ですが、当然CE Level2を信用してます。
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役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 防護性 | 4 |
こちらは新しく普段使い用にdr-z4smで公道をツーリングするためのウェアとしてALPINESTARS Cusco Drystar ジャケットとパンツを購入したので購入しました。
インナーポケットに収納可能ですので非常に気楽にce2 チェストプロテクターを装備できます。
同じnucleon ce2 チェストプロテクターでも一体型の物も所有していますので、どちらが良いかは個人的な好みになりますが、私にはセパレートのこちらは今一つ体との一体感が良くなく、結局T-STUNT Air ジャケット用に購入した一体型の物を組み合わせることにしました。
上下のプロテクション幅はセパレートの方が大きいですが、中心の胸骨部分が守れないため、モタードには一体型が都合良く使えると感じました。
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| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 防護性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
アルパインスターズのA-1ルーストガードを実際にモトクロスコースや林道ツーリングで使い込んでみて、まず最も強く実感したのは、これまでのハードシェルプロテクターの概念を覆すほどの圧倒的な軽さと動きやすさです。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
手に持った瞬間からその軽さは際立っていますが、実際に身体に装着してバイクに跨がると、胸や背中にプロテクターを身に着けているという感覚やつっぱり感がほとんどありません。ジャージの下に着用するインナータイプとしてこれほどシルエットが崩れず、かつライディングポジションを妨げないモデルは非常に貴重だと感じます。
【使ってみていかがでしたか?】
オフロードバイクのライディングは、スタンディングやシッティングの切り替え、激しいブレーキングや加速時のホールドなど、常に全身を激しく動かします。特にタイトなコーナーで上半身を深く入れ込んだり、フープスで激しく身体が揺さぶられたりするシーンでも、このプロテクターは独自のしなやかな多面体構造によって身体のラインにぴったりと追従してくれます。
【注意すべきポイントを教えてください】
ハードプロテクターにありがちな、前かがみになったときに顎の下にプラスチックが突き上げてきたり、バックパックを背負ったときに背中がゴツゴツして不快に感じたりするようなストレスが一切ありません。内側に配置された熱成形バイオフォームパッドの肌触りも非常にマイルドで、柔軟に身体を包み込んでくれるため、長時間のライディングでも擦れて痛くなるようなトラブルとは無縁でした。
【他商品と比較してどうでしたか?】
日本の蒸し暑い夏場や、体力を激しく消耗するエンデューロレースにおいて、このプロテクターの真価が発揮されます。フロントとバックのプラスチックシェル全体にこれでもかと開けられたハニカム状の無数のパンチング穴は、伊達ではありません。スピードが乗ってくると、ジャージを通して走行風がダイレクトに胸元から背中へと通り抜けていくのがはっきりと体感できます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
汗をかいても風が通ることで効率よく気化熱を奪ってくれるため、プロテクターの内部に熱気や湿気がこもって不快になる感覚が劇的に軽減されます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通りでした!
【フィット感はどうでしたか?】
ちょうどいいサイズでした。
【使ってみていかがでしたか?】
シフト操作の感覚はまだ慣れていないので使って慣れていく必要があるかなと思います。
【期待外れな点はありましたか?】
なし
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| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 滑りにくさ | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
箱から取り出して初めて足を入れた瞬間に驚かされるのが、その圧倒的な馴染みの早さだ。上位モデルであるTECH10のようなインナーブーティ構造を採用していないため、足入れ感が非常にダイレクトで、最初から足首が驚くほどよく動く。
【フィット感はどうでしたか?】
一般的なプラスチック外骨格系のハードブーツは、新品状態だとスキーブーツのようにガチガチで、シフトペダルやリアブレーキの感覚が全く掴めないことが多い。しかし、テック7は最初からアンクルヒンジが綺麗に機能してくれるため、慣らし運転をほとんど必要としない。
【使ってみていかがでしたか?】
実際に何度も深いわだちで足を引っ掛けたり、ジャンプの着地でショートして足首に強い衝撃が加わったりしたが、そのたびにこのヒンジが限界の手前でしっかりとホールドしてくれ、捻挫や怪我から何度も足を守られた。動きやすいのに安心感が強いという、相反する要素が非常に高い次元でバランスされている。
【期待外れな点はありましたか?】
この動きやすさの核となっているのが、独自のブレード型バイオメカニカルヒンジシステムだ。足首の前後へのスムーズな可動を許容しながらも、ねじれや過度な過伸展に対してはガチッとロックがかかる構造になっている。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
メモリー機能を備えているため、一度自分の足の太さに合わせてストラップ長さを調整してしまえば、次回からはただ締めるだけで常に同じホールド感を得られる。
【他商品と比較してどうでしたか?】
現行のテック7は完成の域に達している。樹脂製のバックルは非常に軽量で、グローブをはめたままでも指を引っ掛けやすく、パチンと軽い力で確実にロックできる。泥が詰まった状態でも、バックルベースがセルフクリーニング構造になっているため、走行後に外れなくなってイライラすることがほとんどない。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
ステップと接するソールおよび内側のグリップ性能だ。ブーツの内側(バイクのフレームと接する面)には、一面に耐熱性と摩擦力に優れたハニカム構造のラバーガードが配置されている。
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| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 滑りにくさ | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
アルパインスターズのトライアル専用ブーツ「TECH T」は、数あるライディングブーツの中でも際立って特殊であり、同時に信じられないほどの完成度を誇る一足だと実感しています。一般的なオフロードブーツであるTECH 7やTECH 10、あるいはモトクロス用の硬質なブーツを履き慣れている人がこのTECH Tに足を通すと、まずその圧倒的な軽さと「しなやかさ」に大きな衝撃を受けるはずです。
【フィット感はどうでしたか?】
トライアルという競技の特性上、マシン上で極限のバランスを取り、ミリ単位でステップを踏み替え、時にはステップの上でつま先立ちになったり足首を深く曲げたりする動きが求められます。
【使ってみていかがでしたか?】
TECH Tは、そうした繊細なステップワークを妨げないために、箱から出した瞬間からまるで何年も履き込んだかのように足首が前後左右に動きます。フルグレインレザーと革新的なマイクロファイバーを組み合わせたアッパー素材は、必要なプロテクション性を維持しながらも、信じられないほど柔らかく足の動きに追従してくれます。
【期待外れな点はありましたか?】
実際にステップに足を乗せてみると、そのソールの優秀さに驚かされます。トライアル専用に開発されたこのラバーソールは、ステップのギザギザをガッチリと掴んで離さない驚異的なグリップ力を持っています。雨の日の泥まみれのセクションや、濡れた岩場に足を着かなければならないシチュエーションでも、ソールが滑ってヒヤリとする場面が格段に減りました。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
さらに、ソール自体が適度な柔軟性を持っているため、ステップを通じてマシンの挙動やトラクションの状態が、足の裏からダイレクトに脳へ伝わってくるような高いコントロール性を感じられます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
プロテクション面に関しても、見た目のスマートさからは想像できないほど細部まで考え抜かれています。内側と外側に配置されたTPU製のアンクルプロテクターは、セクション内での不意の転倒や、岩やマシンとの接触からくる強い衝撃をしっかりと吸収してくれます。
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購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 防護性 | 4 |
手の大きさ、手の周り共に19cmでMサイズを購入しましたが、ちょっと大きかったです。
質感、デザインはとても良いと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
こちらはdr-z4smで、コース走行以外、公道(雨天時とお気楽ツーリング用)でお気楽ツーリング用に購入しました。
ガッツリコース走行にはやはり、プロテクション重視でfastbackやSG12、GP-1 がしっくりきます。
しかしワインディングを含めて普通にツーリングに使うのであればオンロードの快適性と程好いソールの剛性とグリップ、さらには防水機能が欲しいですよね。
最近ALPINESTARS cusco drystar ジャケットとパンツを購入したので、ウェアのデザインと合わせてAndes v2 ブーツが最も似合う事が一番の理由で購入しました。
履いてみたところ、トゥスライダーが無くて、ヒールに大きな樹脂プロテクター等がないだけでほとんどALPINESTARS smx レーシングブーツシリーズと履き心地がほぼ変わりません。ヒールグリップもソールグリップ、剛性ともに好みです。
サイズ感はレーシングブーツであるsmxシリーズより少し横幅等余裕が大きいなあという感じです。
私は普段スニーカーは全て27センチ
ガエルネ fastback SG10 12 G-midland ED-PRO GP-1 は27センチ
ALPINESTARS smx6-v3 V2 sms はeu43 JP27,5がジャストです。
Andes v2 ブーツは少しフィットが緩いなあと感じます。
厚手の靴下で履けば緩さは気にならないです。
レーシングユースではなく、アドベンチャーや、ツーリング用途なので恐らく若干余裕のある造りだと思います。
耐久性はガエルネには及ばないことは百も承知ですが、二年程度で更新すると考えれば充分なのでは無いでしょうか。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 3 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 防護性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
手で持った瞬間は、硬質ポリマーのシェルがあるため「少し重いかな?」と感じるのですが、ジャケットの背面ポケットにセットして羽織ってしまうと、その重量感は不思議なほど消え去ります。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
特筆すべきは背中への追従性です。横方向にスリット(溝)が入っているため、スーパースポーツやストリートファイターの深い前傾姿勢をとっても、プロテクターが突っ張ることなく、背中のカーブにしなやかにフィットしてくれます。ライディング中の動きを邪魔される感覚は一切ありません。
【使ってみていかがでしたか?】
このプロテクターの最大の強みが、この「蜂の巣(ハニカム)構造」です。一般的なウレタンやラバータイプのプロテクターは、夏場に背中がサウナ状態になり、脱ぐとTシャツがプロテクターの形に丸く汗で濡れている……というのがお決まりでした。
【注意すべきポイントを教えてください】
体と接する裏面の「バイオフォーム(ウレタンクッション)」部分です。通気性のためにここにも肉抜き穴が多数開いているのですが、真夏に薄手のインナー1枚の上からジャケットを着ると、人によっては背中にハニカムの凹凸感が少しダイレクトに伝わる(跡がつく)ことがあります。
【他商品と比較してどうでしたか?】
KR-1 CELLiは走っていると背中に風が抜けていくのがハッキリと分かります。ジャケットのベンチレーションから入った風が、この網目を通り抜けて熱気を後ろへ排出してくれるため、真夏のライディングでの疲労感が劇的に減りました。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
ウレタン製のペラペラな標準プロテクターからこれに交換するだけで、安全性も快適性も2ランクくらい跳ね上がります。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
最大の進化点は、前作の弱点だった防水性が向上(※完全防水ではない)したことです。雨の中を数時間走っても内部は濡れず、天候が不安定な山道でも安心して使えました。容量は2.5Lで、ペットボトル、財布、スマホなど最低限の荷物が入る必要十分なサイズです
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
底面ジッパーで容量拡張も可能ですが、詰め込みすぎると長距離走行で腰に負担がかかるため、緊急時用と割り切るのが良いでしょう。特筆すべきは操作性で、大きめのファスナータブにより分厚いグローブをしたままでもスムーズに開閉でき、高速料金所などで重宝します。
【使ってみていかがでしたか?】
容量は約2.5Lで、メインコンパートメントは防水構造ゆえに生地が硬く、収納にはややコツが必要。二つ折り財布、スマホ、キーケース等の必要最低限の荷物で一杯になるイメージだ。拡張機能で容量は増えるが、荷物を詰め込みすぎると重心が下がり、長時間のライディングで腰への負担が増すため注意が必要。真夏は厚手のクッションパッドが腰と密着し、通気性は低め。
【注意すべきポイントを教えてください】
実際にバイクに跨って走り出してみて真っ先に感動したのは、その圧倒的な装着感とホールド性の高さだ。ウエストバッグを着用してライディングする際、最もストレスになるのが走行中のズレや垂れ下がりである。
ベルト自体も幅広でしっかりとした硬さがあり、一度位置を決めればバックルが緩んでくることもなかった。さらに、バイクを降りた際にはベルトを伸ばして肩掛けのショルダーバッグスタイルに素早く変更できる2WAY仕様になっているが、この状態でも体にピタッと張り付いてくれるため、サービスエリアを歩き回る際も邪魔に感じない。
【他商品と比較してどうでしたか?】
アルパインスターズらしい堅牢でタフな質感だ。バイク用バッグに求められるのは、高速走行時の風圧や不意の転倒、そして何よりも過酷な天候に耐えうる耐久性だが、メインに使用されているリップストップ生地や強度の高いナイロン素材は非常に頼もしい。縫製も極めて頑丈で、荷物を限界まで詰め込んで引っ張るような使い方をしても、破れるような不安感は一切ない。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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