ユーザーによる MICHELIN:ミシュラン のブランド評価
フランスのタイヤメーカーミシュラン。ラインナップが多く、サーキット、ワインディング、通勤通学など最適なタイヤが必ず見つかります!幅広いライダーに支持され、国内メーカーにも劣ることなく支持を得ています!
| 総合評価: | 4.3 /総合評価1982件 (詳細インプレ数:1830件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 970 | |
| おおむね期待通り: | 757 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 185 | |
| もう少し/残念: | 39 | |
| お話にならない: | 28 | |
| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 0 |
| 一般(ダート)路面 | 0 |
| 軟質(マディ)路面 | 0 |
| オンロードグリップ | 5 |
ロード5トレイルは発売が11月だったので
まだ1000キロほどしか走れていないが、この冬場でも走りだしから安心感のあるグリップとフィーリングは素晴らしいの一言
あいにく雨天時に走っていないのでレインコンディションのインプレは出来ないf(^_^;
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 0 |
| ハンドリング | 3 |
| ドライグリップ | 3 |
| ウェットグリップ | 0 |
純正KENDAタイヤがあまりにもひどいのでとりあえず感覚で交換しました。IRCと迷いましたがまだミシュランは一度も履いたことがないので今回購入しました。雨天時グリップや耐久性はまだ不明ですが純正タイヤよりは恐らくいいと思います。コンパウンドは触った感じは硬めのような感じです。旋回性ですが低速から中速域はいいのですが100km前後の高速で旋回しているとタイヤが暴れる感じにブレて不安になります。ただこれはスピードの出し過ぎか(^○^)ホイールバランスの問題かもしれません。直進性は特に問題ないと思います。今回フロントタイヤのみの交換なのでリヤも交換するとまたフィーリングが変わるかもしれません。
ピレリと比べて安価なのでヨーロッパタイヤメーカの入門用にはちょうど良いタイヤではないかと思います。
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| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 0 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 4 |
純正装着のT30EVO(追番Eが付いています。)から14500kmの時点で前後ともロード5に交換しました。
14500km使ったタイヤと比較すれば当然素晴らしく良くなりますし、T30EVOが最初如何だったかも正直よく覚えていないので比較は難しいですが、小さい交差点で左折する時の切れ込みは少なくなったと思います。また、段差通過時の衝撃は角が丸くなった感じがします。T30EVOでは両端1.5cm位は使っていない状況でしたが、ロード5は両端2cm以上使っていません。バンクさせなくても曲がるタイヤなのか形状の違いなのかはっきり判りませんが、私は前者のような気がします。
頼りないインプレですが、T30EVOも気を使うタイヤではありませんでしたが、ロード5は更にストレスがない感じがします。
グリップ力は私の乗り方では破綻する事など絶対にないと思えますし、ウェットグリップの良さを訴求していますが雨の日には乗らないので、値段を考えるとちょっと勿体なかったかなと思っています。ライフが長くて値段が相殺されれば良いのですが。
最後に交換から100km位走ったら、前後ともセンターの少し横に一本浅い溝ができました。メーカーに問い合わせたら、帯電防止ストライプというのが設けられていて、ゴム質の違いで筋になる事があるそうですが、全く問題は無いということでした。静電気を除去したらライフが長くなるとかあるのでしょうか?
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 4 |
YZF-R1に装着。初期型’98を20年乗っている。
単車の使用がジムカーナ系に偏っているのでフロントは、サイド部が8,000km位でスリップサインが出てきてしまうが、センターは半分くらい残っている。
リアは倍の15,000kmは使える。
なので車検毎にフロントを変えて、リアは4年に一度替えている状態。
当然ハイグリップタイヤではないが、寝かせて滑ったことは一度もない。
ラフなアクセルワークで滑り気味になっても、限界が判りやすく急な反動も無いので、非常にコントロールがやりやすいタイヤ。
ROAD3?5が出て、非常に値段がこなれている。
ツーリングライダーには強く奨めるタイヤです。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 3 |
前後同時に交換し500?程の走行ですが乗り心地は最高です。 特にリアは食いつきが良く、アクセルのオンオフに素直に反応してくれる印象です。 又、純正より軽い為か低速・低回転からのダッシュ力も増した感?があります。 ゆっくり・のんびりの私にはベストなタイヤです。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 3 |
前後同時交換で現在500?程の走行ですが第一印象はタイヤでこんなに乗り心地が違うものか?と感じました。 路面のあたりがしなやかで特に舗装の継ぎ目で跳ねる様な感じが減りました。 純正タイヤの場合は空気圧を落としても跳ねる印象が強かったのですがコマンダー?はソフトに越えて行きます。 ゆっくり・のんびり流す私にはとても最適のタイヤです。
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| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 5 |
| 硬質(ガレ)路面 | 5 |
【何が購入の決め手になりましたか?】チューブレスのトラタイヤ、コンペモデル。BETA TECHNO用に購入。
【実際に使用してみていかがでしたか?】グリップもいいし、リム打ちもない。
【取付は難しかったですか?(ハードパーツの場合)】ビート落ちもいいし、柔らかいので組み付けも容易。
【取付のポイントやコツを教えてください(ハードパーツの場合)】特になし。
【身に着けた際のフィット感と身長・体重などを教えてください(アパレルの場合)】任意
【期待外れだった点はありますか?】アスファルトを走ると消しゴムのように減る。ラジアルにしては劣化が早く、ひび割れやすい。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】チューブタイプもあっていいと思う。
【比較した商品はありますか?】ブリジストン TW24
【その他】任意
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 5 |
| オンロードグリップ | 5 |
ブロックタイヤのIRCのGP-22、ロードタイヤのMICHELINのシラックから、この新しく出たアナキーワイルドにしてみた。
うたい文句の「ラジアルテクノロジー」は、バイアスでも入ってる?本当ならオンもガンガン行けるブロックタイヤ?との期待のもと、装着。
装着直後は、人間とタイヤの慣らしが終わるまでの10?20キロ、妙にハンドルが取られる(というよりバイクがバンクしたまま帰ってこない)感じがした。
慣らしが終わるとまったく感じなくなる。
ゴムが柔らかい感じはするが、特別何かあるのか、他のタイヤに比べて慣らしに注意が必要だと感じた。
オフ走行は、ブロック間隔がトレールタイヤにしては広めなこともあるのか、シラックはもちろん純正のGP-22、ブリヂストンのTW-302よりもグリップする感じ。
泥の上でも特別走りが気にならないので、マッド性能もいいのかも。
逆に、ゴムが柔らかいからなのか、TW-302程「ブロックが地面を掻いてる」感はない気がした。
オンでのグリップは、同じブロックタイヤでもGP-22とは雲泥の差。
倒し込みの変にタイヤがよれてる感覚はなくなった。
また、バンクさせてパワーをかけてもGP-22の時のように滑り出すこともないし、深いバンクまで安心できる。
高速道路でも不安感全くなく、走行音も比較的静かな方だと思う。
雨天の走行でもグリップ不足を感じることはなかった。
ゴムは柔らかそうなのだが、不思議と偏摩耗は少なかった。
ブロック剛性が高いのかも。
ブロックタイヤ感はあるものの、シラックとあまり変わりない感覚で乗れた。
TW-302の方がゴツゴツ感などブロックタイヤっぽく感じた。
TW-302の方がゴムが硬いっぽい。
オンでのグリップが良いことに調子を良くして、ビッグバイクについて高速走行が多かったので、センターだけ激減りした。
スリップサインまでは多少余裕があるが、交換した、4,500キロ走行。
「ラジアルテクノロジー」って?
高速道路で24馬力かけまくったのがそもそも悪いのだけれど、もっと重くてパワーのあるバイクに使用した場合はどうなるのか、余計な心配を感じた。
同条件ではないけれど、TW-302の方がもちはよさそう。さすがSACTテクノロジー。
もう一度リピートして、今度は高速走行は控えめにして耐久性を見てみる予定。
そして、ブロックがでかくて、見た目がカッコイイ。
シラックがツルンとしてさみしかったので、よりブロックかっこよく感じた。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 3 |
新品という方もありかなり柔らかく履き替えが楽でした。
また、コーナーでもそれなりに食いついてくれるタイヤでちょっとした峠くらいなら楽しく運転できます。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 0 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 0 |
cbr600rr(2007)に使用。
2りんかんでの購入だがレビューがなかったのでレビュー
前回はブリヂストンのS21を履いていたが、タイヤの割に自分はワインディングとかほぼ行ってなかったので本領は分からず、ツーリングしまくってたので真ん中が減り台形のような形になってスリップサインも出ていた状態から交換してのレビューなので参考までに。
交換してもらい、走り出した瞬間「wow!!」ってなるくらい驚いた。減りまくっていたタイヤから新品のタイヤになるだけでこんだけ違うのかよ!と驚いた。
何より動きが軽い、そしてハンドリングが素直。「タイヤのレビュー書いてるやつなんてたいしてわかってねーだろ絶対」とか思ってたが、自分がここまで違いを体感して今もベッドで横になってこうしてレビューを書きながら驚いている
このタイヤは説明欄では250ccに最適的なこと書いてあるが、600ccフルパワーSSに履いても十二分に体感して楽しめているのでオススメしたいと思う。よくいわれるパターンノイズについても僕はわからないくらいだった。
よく言われている「グリップ感がー」とか「路面の情報がー」とか「剛性がー」とか プロみたいな発言してる奴らほど自分はわからなかったが、ハンドリングが素直で曲がりたいと思う方向にスパッと入る。これだけはわかる。
まるでなんだろう、冬乗っていてもドライなら陸橋下のUターンとかのヘアピンだと、まるでタイヤがレールの上を走るって感じがでぐるっと綺麗に曲がってく。溝落としで曲がってるのかなーってくらい。
長くなったが、要はこのタイヤは大型にもいいと思うし、オールラウンダーだなぁと強く感じた。
オススメする。ありがとうミシュラン。大好き
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