ユーザーによる POSH Faith:ポッシュ フェイス のブランド評価
国内最高峰の総合パーツメーカーPOSH。ビッグバイク系のPOSH Faithとミニバイク系のCF POSHを展開。そのラインナップの多さに、カスタムの際にはとても重宝する。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価5330件 (詳細インプレ数:5152件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 2519 | |
| おおむね期待通り: | 1893 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 730 | |
| もう少し/残念: | 140 | |
| お話にならない: | 82 | |
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 耐久性 | 4 |
PS250のグリップがかなりすり減っていたので交換しました。でも、せっかく交換するのならとホットグリップを購入して付け替えました。ボンドはほんのわずかハンドルの外側3分の1ほどに塗ってグリップを押し込んでいくと、それでも余ったボンドがグリップの内側から出てくるので最後はそのボンドをしっかりふき取って完了です。
ただ、今回はホットグリップをできるだけスマートにしようと左グリップをぎりぎりまで押し込んでいったところ、後でホットグリップのON?OFFのスライドスイッチが動かないことに気づき、慌ててマイナスドライバーをゴムとハンドルの隙間に挿し込んで再度パーツクリーナーを噴いて5oほど抜きました。押し込みすぎるとたいへんなことになると実感しました。危なかったです。
このボンドの量があれば私の使い方なら10台はいけると思います。
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身長・体重・体型: 身長/176-180cm 体重/66-70kg 体型/ガッチリ型
5.0/5
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 耐久性 | 5 |
今回のレビューは初心者の方に向けてのものにさせていただきます。
まずハンドルグリップ交換は難しいものではありません。
古いグリップをカッターで切ってから剥ぎとり、クリーナーなどで古い接着剤を除去。
本商品を”適度”に塗り、あとはグリグリと新しいグリップを押し込んでいくだけです。
乾燥までの時間もありますので、「本商品自体がグリス代わり」にもなり、割とすんなりと入っていきます。
注意したいことは「塗りすぎに注意」です。
特に右ハンドルはアクセルでもあるため、「念とため」と塗りすぎるとアクセルごと固定されてしまいます。
その際はカッターやラジオペンチなどを使い、余分にはみ出た接着剤を取り除くといいと思います。
本商品は乾いたときにはほどほどの硬さを持つゴム状になりますので、「焦らず対応」されるのがいいと思います。
信頼もあり、広く使われている商品でもあるため、上級者のみならず、初心者の方にもお勧めしたい商品です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 2 |
ノーマルステップは何故か柔らかいスプリングなので、ちょっと足の位置を変更したり、シフト操作の為に踏み直しをした際に足に追従してステップも動いてしまいます。交換後は、結構硬めの動きになりました。
サイズは純正と同じで、バネの太さのみ違います。すぐに錆びるとの情報があったので、取り付け前に適当に黒スプレーで塗装(防錆w)
取り付け説明書も凄く丁寧で(写真付き!) 初心者でも自力で作業可能だと思います。作業時間は10分程度。
唯一の不満点は 値段 ですかねwwwちょっとストレスを感じる部分にこの金額を出せるかが購入の分かれ目になると思います。取り付けても走行性能が良くなる訳では無いし、アフターパーツです!!って主張もありません。
でも、交換すると満足感はありますよ。無駄にステップを動かして確認しますw
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
エイプのXR100モタードパーツ流用でディスク化とアップマフラー化してはや数年。
ブレーキマスターのリザーブタンクが日焼けしたり、マフラーに近く、熱害?のためにカサカサ肌になってしまいステーに取り付く場所が折れる寸前までいったので、マスター一体型交換とビレットタンクのみの交換と選択肢があり、今回はビレットタンクの交換にしました。
他車種用の流用を考えたのですが、エイプのディスク化ブラケットのサイズと他車マスターの取り付けピッチのサイズを測定して、あまり余白が無くて、ブレーキなので危険はおかしたくないのでタンクのみに方向性は決まりました。
見た目は良くなって、マフラーからも離れ、ブレーキオイル交換も楽になっていい事ずくめです。
デメリットは、
性能は全く変わらず、コストがかかった事。
ビレットのキャップが滑るので締め過ぎに注意する事。
保管場所によりますが、アルマイトの日焼けに注意する事。
こんな感じです。
エイプよりも特にXR100モタードの方におすすめします。作業性は格段にあがります。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
フェンダーレスにしてリヤがスッキリしたところで、純正のウインカーがやけに存在感あるので社外のウインカーに交換することにしました。
元の配線を切らず交換する場合は、これを使えばスムーズに車体側のカプラーと接続できます。
ただ、ウインカー側の端子について、この型番(091077)のものは「カワサキ オス端子対応メス端子付」って記載があることに後で気付きました。カワサキのギボシ端子って細いんですね。「091079」の品番のものは、「ホンダ/ヤマハ オス端子対応メス端子付」らしいです。
カワサキ車用のギボシ端子を持っていなかったし、社外ウインカーの線もギボシ加工されていなかったので、手持ちのギボシ(エーモン)でオスメスとも加工しました。
他社の同様のカプラーも販売されていましたが、それよりは線が長めなので、加工する可能性があるようであれば、あまり短いものを選んでしまうと加工することが大変なので、ある程度長さのあるPoshのものを選んで正解だと思います。
あと、車体側のカプラーは黒灰で色分けされているけど、これは2つとも黒色なので、取り付けの時には接続間違えないように。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
取り付けに関して難しい事はありません。
作業前にキズ防止の為、タンクを厚手のタオル等で養生します。
(余計な手間暇、出費とならない様に一手間です)
1.マウントバーとマウントステーを仮組みする
2.ハンドルホルダーのタンク寄りのボルト2本を外す
3.カラー、仮組みしたマウントバー+マウントステー、平ワッシャー、M8x45キャップボルトの順で車体に組み付け
4.各部ボルトを仮締め
5.各部ボルト本締め
以上で完了ですが、1点、注意する事があります。
M8x45のキャップボルトの締付トルクです。製品取扱説明書の指定締付トルクは30N・mです。サービスマニュアルも同様の数値です。だからといって一気に締めるのではなく、様子を見ながら締め付けてください。
上側のハンドルホルダーのタンク側接合面は、下側のホルダータンク側接合面と隙間があります。上側のホルダーはアルミ鋳物ですから、オーバートルクで締め付けた場合には折損する事があります。
今回の主な締結対象はアルミです。ボルトの材質、強度、締結対象の材質、必要な締結力(軸力)等によって適正な締付トルクは変わります。勿論、標準的な締付トルクはあります。
操舵に関わる重要な部分ですので、なるべく勘に頼らず、適正な締結工具の使用をお勧めします。
【以下を実施される際には全て自己責任でお願いします 同一型式・年式の他車両で同じ状況とは限りません】
念のため、分解前に実車のハンドルホルダー固定ボルトの締付トルクを確認しました。
4本共、無潤滑で20N・mでした。締付トルクは20N・mを目標にしました。
写真ではキャップボルトとボタンキャップボルト共に黒です。
これは純正のハンドルホルダー固定ボルトと同じ材質の物に変更した際に、色を変えたためです。
純正のボルトはSCM435(10.9T)三価クロメートホワイトです。
写真のボルトはSCM435(10.9T)三価クロメートブラックです。ブラックと言っても真っ黒ではありません。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 防護性 | 3 |
【使用状況を教えてください】
ツーリングで300km前後で手が痺れてくるのが気になりこちらを購入しました。
OUTEXの振動吸収レバーガードも候補だったんですが情報が全く無かったのでまずはこれを試しました。
【取付けは難しかったですか?】
純正バーエンドは固いこともなくサクッと交換完了。
一応注意点を言うと緩めすぎてハンドル内にゴム残ると超面倒臭いよってくらいでしょうか。
付属のボルトは短いのでボルトは純正ボルトを流用。六角ボルトにしたい人は別途用意して下さい。
必要工具はドライバー1本ですがちゃんと合うドライバーを使うこと。
【使ってみていかがでしたか?】
交換後高速140km、下道160km走りました。
バーエンド交換は効果ありでした。
振動が減るというより振動する回転数が変わったのか、自分が普段使う回転数ではかなり抑えられているのを体感出来ました。特に高速道路での使用感は非常に良くなったので交換して正解でした。
【期待外れな点はありましたか?】
ゴールドを購入しましたがGSX-S750のフロントフォークの色と少し違うゴールドだったのでそこは残念です。
どうしても慣れなければアウター交換も検討します。
総評としてお勧めできる商品です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
フェンダーレスにしてリヤがスッキリしたところで、純正のウインカーがやけに存在感あるので社外のウインカーに交換することにしました。
元の配線を切らず交換する場合は、これを使えばスムーズに車体側のカプラーと接続できます。
ただ、ウインカー側の端子について、この型番(091077)のものは「カワサキ オス端子対応メス端子付」って記載があることに後で気付きました。カワサキのギボシ端子って細いんですね。「091079」の品番のものは、「ホンダ/ヤマハ オス端子対応メス端子付」らしいです。
カワサキ車用のギボシ端子を持っていなかったし、社外ウインカーの線もギボシ加工されていなかったので、手持ちのギボシ(エーモン)でオスメスとも加工しました。
他社の同様のカプラーも販売されていましたが、それよりは線が長めなので、加工する可能性があるようであれば、あまり短いものを選んでしまうと加工することが大変なので、ある程度長さのあるPoshのものを選んで正解だと思います。
あと、車体側のカプラーは黒灰で色分けされているけど、これは2つとも黒色なので、取り付けの時には接続間違えないように。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
黒田と目立たなくて良いが、曲線そっているわけではなく少し浮いているので気になる人には向かないかも
取り付けはネジ2本外すだけで簡単に付く
7700円でラジエーターぶち壊して自走不能、修理費を回避できるなら安い
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
ウィンカーLED化の為装着、装着自体はポン付けですがcbr250rrはカウルを全バラシをしなければならず大変です
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