ユーザーによる r’s gear:アールズギア のブランド評価
カスタムマフラーの最高峰「アールズギア ワイバン」。元GP500ライダー「樋渡治」が商品の企画・開発を担当し自らがテストライドを行い、妥協のない作り込みは性能・ルックス・サウンド、全て圧倒的なクオリティを誇ります。
| 総合評価: | 4.4 /総合評価599件 (詳細インプレ数:555件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 334 | |
| おおむね期待通り: | 217 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 32 | |
| もう少し/残念: | 8 | |
| お話にならない: | 8 | |
4.0/5
クラッシックタイプをチョイスしました。
見た目は純正と形状はほぼ同じで(まあ 同じだから買ったんですけど)良いです。
交換してから、200kmぐらい走りましたが、焼き付きがまったく無い!! かなり高温になっているはずですが・・・
後、音がすごく良い!! うるさ過ぎず、古き良き音って感じで
期待した通りのものでした。
純正のマフラーは静か過ぎましたから・・・
出力は若干上がってるらしいのですが、そういえばそうかな~って感じです。
純正のサウンドでは物足りない、だけどスタイルは崩したくないって方は絶対お勧めです!!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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4.0/5
R1200GSAdventureに取り付けました。
走行時にハンドルが近くなることで、肘に余裕ができ、リラックスできます。
一番大きな変化は、Uターン時です。
ノーマルではUターンの際に、外側の手がグリップまで届かなくなるため、ハンドルが切りづらく、小回りがしずらかったです。
このブラケットでハンドルが手前にくることで、外側のグリップまで手が届くようになり、Uターンがしやすくなります。
一つ犠牲にしなければいけないのが、タンクバックです。ハンドルを手前に寄せるため、ハンドルバーとバックが干渉するようになります。私の場合は残念ながら、バックは取り外しました。
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4.0/5
CB400SBに取り付けました。取り付け時間は10分ほどで完了。高速での走行で効果を感じる事が出来ました。
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2.0/5
半年ほど前に購入し取り付けた感想
良い点
・バイパスがない構造のマフラーなので音の歯切れが良い
・JMCA認定でありながらそこそこいい音がする
・純性と比べて軽量
・車体との取り付けステーの部分のエンブレムがカッコイイ
・エキゾーストガスケット付き
・取り付け説明書が丁寧(純正マフラー外しから記載)
悪い点
・他メーカーの物に比べて値段が若干高いこと
製品自体はとても良いのですが、私の場合購入して自分で取り付けたところ、車体右側のマフラーは10分ぐらいですんなり装着できたのですが、左側のマフラーのサイレンサーがどうやっても奥まで入らず、プラスチックハンマー等で叩いていってもサイレンサーと車体の固定位置まで入っていかない状況でした。
応援をよびなんとかサイレンサーを入れ、無事にエンジン始動し近所を走った後、今度はエンジン近くのエキパイのメッキがはげてきてしまうという始末。
あまりにもひどいので電話したところ、メッキのはげは製品の製造過程でのミスとのこと(既にクレームがあったみたいです)
左側のサイレンサーは入らないものを押し込んだのでエキパイから外れない状態なので、その旨を伝えるとサイレンサーとエキパイの両方送ってくれるとのことでした。
ここらへんの対応は流石とは思いましたが、休日まるまる一日費やして作業して後日また、というのはなかなか体に堪えるものでした…。
後日、到着した新しい左側のエキパイ+サイレンサーを取り付けたところ、右側と同じようになんら問題なく取り付けられ作業は完了。今度はメッキのハゲもありませんでした。
雑誌などの記事で精度の高さが評判のメーカーだけにサイレンサーの件はがっかりです。メッキの処理もきちんとやるべき。
左側サイレンサーの件で、このメーカーはチタンマフラー以外は手を抜いて作っているのかとすら思ってしまいました。
マフラーの性能は文句なしの☆5つ。
左側サイレンサーの精度の悪さとエキパイのメッキのハゲで☆1つとしたいところですが、電話口での対応が丁寧かつ迅速だったので総合評価は☆2つです。
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5.0/5
この度装着したワイバン(DB真円)フルエキマフラーに合せて購入、自分はただのステッカーだと思っていましたが、なんとこすってはがすタイプの浮き彫り風のもので、最高にかっこ良く、さすがアールズギア社製、ステッカーまで手を抜かない作りに感心致しました。
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3.0/5
03年式のVMAXに取り付けていますが、低速から高速までトルクフルで非常に『性能の良い』マフラーです。
音量は控えめですが、アイドリング及び走り出しでは重低音を味わえる上品な仕様です。但し、迫力ある排気音を求めている方には物足りないでしょう。
また、サイレンサーのみを交換する場合、角度付きアタプタが必要となりますので注意が必要です。
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5.0/5
皆さん、マフラーを交換するにあたって何を求めますか?
音、ルックス、性能、パワー・・・人によって求める物は変わりますが、その中で以外と見落とされがちなのが、「乗りやすさか」と思います。
アールズギアのマフラーはノーマルのセッティングのままでも最高の性能を発揮できるように設計されているので、マフラーだけの交換でもパワーアップを図る事が出来、さらに下のトルクが減少するような事もなく、音量も規制音量内で、安心して、且つ気持ちよく走れるように作られています。
マフラーメーカーは各社様々な商品をリリースしています。パワーアップを実現できる商品は、もちろんたくさんありますが、その性能をフルに発揮するには、セッティングが必要であったり、あるいは、いくらピークパワーが上がっても、常用域の下トルクが減少してしまう商品も多くあります。
個人の好み、シチュエーションにもよりますが、常用域のトルクが減少してしまうと乗っていて楽しくないですし、また音量がうるさすぎると、長距離では疲れてしまいますし、なにより法律の問題もあります。
そんな中アールズギアのワイバンは、そのまま装着しただけでもお手軽に性能アップが図れますし、何よりすごいと思うのが、バイクに実際乗る上での「乗りやすさ」にも配慮している点です。
私のバイクは、旧型のGSX1300R 隼の初期型、そう、知っている方は知っている、悪名高きドン付きの激しいバイクです。2、3速の扱いづらさと、アクセルを開けた時の加速のバラつきがユーザーを悩ませるのは有名です。
私も手を焼いていましたが、この商品を付けてみてビックリ!完全とは言わないまでも8割程消えています。それでいて下のトルクもノーマルより上回っており、そのパワー感がそのまま10000回転まで続きます。
乗りやすさと共にパワーをしっかり出しているのは、さすがアールズギアのマフラーですね。
ラインナップは素材やタイプの種類が数多くありますが、スリップオンであっても、そのドン付きの緩和に一役買ってくれますし、さらにパワーを求める方であれば、フルエキゾースト、その中でもお勧めは2本出しですね。パワーアップを求める方であれば、やはりフルエキゾーストになります。
音量に関しては、規制値内なので、物足りないと思う方もいるかもしれませんが、5000回転位からの音はレーシーでいい音がしますし、長距離では、このくらいの音量の方が疲れなくてよいでしょう。
バッフルを脱着する事も出来ますが、公道ではくれぐれも止めましょう!
人間シャーシと言われる樋渡 治氏が製作した究極の性能と官能サウンド、そして焼け色の美しさをぜひご堪能下さい。
<ブッチャー>
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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5.0/5
ヤマモトレーシング、ヨシムラ(チタン)と候補はありましたが、チタン&手曲げ、オイル・エレメント交換もそのままOKのワイバンに決めました。作りも最高で、ハンドメイドの良さに惚れました。自分で交換したけど、ピシャリと装着できました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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5.0/5
国内仕様のため非常に扱い易く性能的には満足していましたが、サウンドやルックス、モアパワーを求めてマフラー交換をしました。
いくつかあるメーカーの中からアールズギアを選んだのは、
1。せっかくのネイキッドだから手曲げの美しいエキパイを使いたい
2。パワーが全域で向上している
3。JMCA公認だが、音質の良いマフラーである
以上3点を満たしていたからです。
取り付けは、エキパイの嵌め合いが吸い付くように絶妙で、まさに職人仕上げといった最高の作りで簡単に行えました。
サウンドは、アイドリングは静かですが、回すにつれてワイルドな重低音系です。ただし、下品な音ではなく、ワイルドながら品の良い感じです。
パワーは回してびっくりです。純正マフラーだと抜けが悪過ぎるのか、高速走行中の追い越しで、右手のスロットル開度と実際の車速がずれることが多々ありましたが、交換後はまさにリヤタイヤとスロットルが繋がっているダイレクトなフィーリングです。
値段は高いですが、パワー・サウンド・ルックス全てにおいて満足出来るマフラーなので、オススメします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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5.0/5
CB400SBにも対応ということで、CB400SBに取り付けました。
ミラーを外して、スクリーンを取り替えるだけなので、10分ぐらいで付けられま
す。
これで社外スクリーンは3枚目ですが、防風効果は1番高いです。風を完全に遮る
のではなく、適度に風を感じられます。他の方が書かれている様に、メットの上の方を風が流れている気がします。
高速で結構なスピードを出しても、全く伏せなくて大丈夫でした。高速巡行はビックリするぐらい楽になります。
色はスモークですが、ETCも問題なく通過できました。
一つ疑問なのがエッジを保護するゴムがなく、車検が不安ですが、機能面ではとても満足なので星5つです。
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高速走行をするときにスクリーンが長いとすごい楽ですよね。
上体をふせなくても風があまりこないからツーリングに行くときもとても快適です。
この「ワイバンエアロコンフォートスクリーン」は他社のツーリング用スクリー
ンと比べるとかなり長い作りになっています。
これだけ長ければよほど風の強い日でない限り高速走行が苦になる事もないですね!
おまけに雨もある程度であれば防いでくれます!
取り付けに関しては、もろっこさんの仰っている通りミラーを外してスクリーン
を取り替えるだけと結構お手軽です。
こんなにお手軽に高速走行を快適にしてくれるなんて素敵ですね!
でも、こんなに長いとワインディング時には邪魔だ!という方もいらっしゃるはず。
そんな方は是非、段付きスクリーンを使ってみてください!
伏せればある程度の風防効果は得られますし、ワインディング時にスクリーンが
邪魔になることも少ないはずです。
また、見た目が何よりレーシーになります。
他にも、色々な形状・カラーのスクリーンが各社から出ていますが、皆さんはど
のような基準で選んでいますか?
今一度、どのような用途で、どのような目的でスクリーンを交換するのか考えて
みてください。
単なる板状パーツですが、スクリーンを交換するだけで、快適性や見た目が大幅
に向上することだってあるのですよ!
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