| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| コントロール性 | 4 |
89年式MD24.CRM250RKのフロントディスクをブレーキオーバーホールに伴い更新交換してみた。元のローターは、未だ使えそうだが、僅かでもタッチが向上すればと思い交換した。交換作業は容易だが純正のフロントハブカバーが装着出来ない形状でした。サービスマニュアルに従って緩み止め剤を塗布し1kg/cm(98N/m)で締付。試運転では、パットとの馴染みが着いていない事もあり、効きやタッチに違いは感じられていない。
しかし、摩耗していない分タッチの向上は期待出来そうだ。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
【新車】“サンビャク”って新しいかも! 292cc単気筒搭載「カワサキKLX300シリーズ」202...
【海外新車】Z900のクロスオーバー! カワサキから「VERSYS(ヴェルシス)900」正式発表、...
【新製品】NOLANヘルメットのフラッグシップ!「X-904 ULTRA CARBON」発売
新しいヨンヒャクらしいヨンヒャクだ! CB400 SUPER FOUR E-Clutch試乗
サイン入りポスターをプレゼント! HJCがMotoGP 日本GP応援感謝キャンペーンを開催
【新製品】奥まったボルトの着脱に超便利! デイトナから「エクステンションクランプツール」発売
【連載・ノリックが生きた日々】「家族より、彼と一緒にいることの方が多かった」ジャーナリスト・遠藤智...
とことんビックシングルを求めても良いのでは? ハスクバーナ 701 SUPERMOTO【Webik...
コメント(全0件 )