| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 4 |
性格は旧モデルと一緒で、ハンドリングは超安定志向。勝手に曲がって行くタイプでは無いです。けど、決して曲がらない訳ではなく、素直に曲がってくれます。グリップは自分のレベルでは十分だと思います。
交換後およそ1年、ほぼ街乗りとツーリング、たまに高野山の使用状況でリアセンターの溝はスリップサインまで約1.6mm。持ちはイイように思います。あと、メーカーが謳っているように、乗り味の経年変化は感じません。
この間サーキットを走りましたが、グリップはパワーRSまでとはいきませんが、高いと思います。華はないタイヤですが、色んな状況下で気を使わず走れ、グリップもしっかりして前作より持ちがイイ。転ばないための保険としてスポーツタイヤを選ぶんなら、優秀なタイヤでしょう。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
【試乗】ファツィオの20mm!ローダウンシートで俊足スクーターの取りまわしやすさが向上!
なぜスパナが必要なのか? スパナの常識を変えるクイック機構に注目
【小型カメラ比較】DJI Osmo Nano vs Insta360 GO 3S|バイク乗り目線レビュー
ガレ場でチェーンが外れる前に。ZETA RACINGは、車種ごとに専用設計のチェーンガイドを用意
【北海道ツーリング】バイクで行けるおすすめ絶景スポット10選 PART2
フィッティングから本格ピザまで!? SHOEIヘルメットパークは“立ち寄るだけ”じゃ終われない!
MotoGPがロンドン中心地でファンイベントを開催! 2万人超が熱狂のライブ観戦
ヤマハ発動機、コミュニケーションプラザで体験型謎解き「謎とめぐる記憶の旅」を開催
コメント(全0件 )