| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
純正タイヤがパンクしてしまい急遽タイヤを物色し、こちらのタイヤに決めました。
タイヤ交換は自分でしましたが、巷で噂の結束バンドを使用しましたので速攻完了しました。ただエアー充填で全然リムが張らずかなり焦りました。
車体に取り付け後はバイクの押し引きだけでも体感出来るほどグリップします。滑る気配が全くありません。
あとは耐久性だけですがフロントタイヤなので8000km待てばリピート確定です。
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CB50Sに履かせてモトクロスコース走行しました。
もともとロード車両なのでフロントのダウンフェンダーは干渉するので取り外して使用です。
操縦性、グリップ力ともに安心して走行できました。
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BT601SSのフロントにはミディアムとソフトが設定がありますが、3月以降はもうミディアムで問題ないでしょう。
NSF100で使用しておりますが、どんなに寝かせても倒れる気がしません。寿命が残っているときは、タイヤが滑ってしまって、、、、なんてことはありません。
ミニバイクレースで、フルサイズのコースでもない限りこのタイヤがベストではないでしょうか。
ですが、寿命は極端に短く、本気で攻める走りをするなら数回で交換しないと危険です。ズルッとくる瞬間は突然訪れます。
さらに、ちょっとビードが上がりにくいです。
強めのコンプレッサーのご使用をお勧めいたします。
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