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ライムインプレ投稿お願いします。さん(インプレ投稿数: 675件 / Myバイク: PCX125 | VERSYS 1000 SE )

利用車種: ZX-4RR
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/76-80kg 体型/ガッチリ型

5.0/5

★★★★★
使用シチュエーション 街乗り向き ツーリング サーキット
効果 効果なし 効果あり
作業スキル 初心者 プロ級
品質・質感 5
コストパフォーマンス 5

【使用状況を教えてください】
一番の目的はスマホのナビアプリを使うための給電用でしたが、結果としてバッテリーの健康状態を常に監視できるマルチメーターとして大活躍しています。本体は想像していたよりもかなりコンパクトで、ハンドル周りに取り付けても主張しすぎず、視界の邪魔になりません。付属のスペーサーが優秀で、私のバイクの標準的なハンドルバーにもガタつきなくガッチリと固定できました。質感も安っぽさがなく、バイクのメーター周りの雰囲気に自然と馴染んでくれます。

【届いたものはイメージ通りでしたか?】
実際に通電させてみると、デジタル表示の文字が明るく、日中の直射日光の下でもかなり見やすいです。夜間は眩しすぎるのではないかと少し心配していましたが、適度な輝度で夜間走行でも視界の負担になりませんでした。

【使ってみていかがでしたか?】
本体のボタンを押すだけで、バイク本体の電圧、スマホに流れている出力電圧、そして電流値が順番に切り替わるのが本当に便利です。これまではスマホがしっかり充電されているかどうかは画面の小さなカミナリマークを覗き込むしかありませんでしたが、このチャージャーの電流表示を見れば、急速充電がしっかり行われているかどうかが一目で分かります。

【注意すべきポイントを教えてください】
クイックチャージ3.0に対応しているため、ナビを起動しながら音楽を流し、画面輝度を最大にして走っていても、スマホのバッテリー残量がみるみる増えていくのは非常に心強いです。そして、この製品の隠れた主役機能と言えるのが低電圧アラートです。普段は青っぽく光っているバックライトですが、電圧が下がると赤色に変わる仕様になっています。

【他商品と比較してどうでしたか?】
冬場の冷え込んだ朝にセルを回した直後や、渋滞に捕まってアイドリング状態が長く続いたときに、一瞬赤く点灯したことがありました。これによって、自分のバイクの発電ジェネレーターやバッテリーが今どれくらい頑張っているのか、あるいは弱っているのかがリアルタイムに体感できます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2026/05/23 09:24

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ライムインプレ投稿お願いします。さん(インプレ投稿数: 675件 / Myバイク: PCX125 | VERSYS 1000 SE )

カラー:ブラック
利用車種: PCX125
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/76-80kg 体型/ガッチリ型

5.0/5

★★★★★
使用シチュエーション 街乗り向き ツーリング サーキット
効果 効果なし 効果あり
作業スキル 初心者 プロ級
品質・質感 5
コストパフォーマンス 5

【使用状況を教えてください】

ハンドル周りはすっきりさせたいけれど、スマホナビやUSB電源、アクションカメラなど、マウントしたいガジェットが多すぎて場所の確保に困っている。そんなライダーにとって、このデイトナのマスターシリンダークランプタイプのマルチバーホルダーは、まさに救世主的なアイデアパーツだと実感しています。

【届いたものはイメージ通りでしたか?】

一般的なハンドルバーにクランプするタイプだと、ネイキッドバイクならまだしも、カウル付きのツアラーやハンドルがフルカバーされているスクーター、あるいはクランプする隙間がほとんどないセパレートハンドルのバイクでは、そもそも固定する場所すら見つけられません。

【取付けは難しかったですか?】
しかし、この製品はフロントブレーキやクラッチのマスターシリンダーを固定している純正のホルダーボルトを2本外して、付属の長いボルトとカラーを使って共締めするだけなので、デッドスペースになりがちだった手元のわずかな空間を有効活用できます。

【使ってみていかがでしたか?】

実際に取り付けてみてまず感動するのは、その圧倒的な一体感と視認性の良さです。ハンドルバーからニョキッと不自然に生えるタイプのマウントとは違い、マスターシリンダーの真上に水平にバーが配置されるため、コックピット全体の雰囲気を崩しません。

【付属品はついていましたか?】

フラットタイプという名の通り、余計な立ち上がりや角度がついていないシンプルなストレート形状なので、メーター類の視認性を遮ることもなく、まるで最初からそこにあった純正パーツかのようにバイクに溶け込んでくれます。バーの直径は一般的なバイクのハンドルと同じ22.2ミリなので、市販されているほぼすべてのスマホホルダーやガジェット用マウントがそのままガッチリと固定できます。

【期待外れな点はありましたか?】
有効なパイプ長は75ミリと、数値だけ見ると少し短く感じるかもしれませんが、実際にスマホホルダーを1つ固定してみると、隣に小さめのUSBポートを1口追加できるくらいの絶妙な余裕があり、日常使いやツーリング用途であればこれで十分すぎるほどの拡張性が得られます。

▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2026/05/22 19:03

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