4.8/5
| 性能・機能 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| フィーリング | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
| 保護性能 | 5 |
ボアアップして軽二輪化したカブに入れました。発熱量が増えたことに加え、連続高速走行、パワーアップによるクラッチ滑りの対策が目的です。ボアアップ以前はTCO IIを入れていました。乗っていてTCO IIに変えた時ほどの変化は正直感じられませんが、油温が下がり温度変化が少なくなりました。劣化はTCO IIより緩やかです。
また以前、円陣家至高さんに同価格帯のTCO IIIとSEALSの違いを質問したところ熱に強いのはSEALS、フリクション低減はTCO IIIとのことでした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
今後乗れなさそうなバイクという事で選択 アプリリア TUONO V4 1100 Factory【...
どこで迷子になってもセローに乗っていたらどうにかなる。ヤマハ セロー 250【Webike愛車ピッ...
ヤマハYZF-R7から交代! CFMOTOの「675SR-R」が女性ライダー世界選手権のワンメイク...
【盗難防止アラーム】とにかく簡単に使える! 充電式のキジマ「サイクルアラーム コンバット6」は面倒...
バイクの4気筒とは?特徴や人気車種を解説!
【Race Report】Monster Energy FIM Motocross of Nati...
【アライ X-SNC インプレ】レース対応のRX-7Xとも比較! 常用域の換気効果が超優秀、ストリ...
「トラクションコントロールって何?」ヤマハがその仕組みや機能、メリットを解説!
コメント(全0件 )