前後セットで換えました。
他製品と比べると、同サイズでも細目のようです。
寒い時季&交換直後なので、ハードに走ってはいませんが、自然で素直なハンドリング、ロードノイズも静かで、今後が楽しみです。
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SRX600セル付きに装着。
250CCまでもがラジアルタイヤに移行されていく中、あえてバイアスを選択。
これまで履いていたミシュランPR3(ZR規格しかない)は、ロングライフ&性能も総じて良いタイヤでしたが、ミドルクラスまでのSS車以外には、オーバークオリティなZR規格のラジアルタイヤなどを入れると、タイヤ自体の剛性が高過ぎ、インフォメーションが掴み難く一体感に乏しく、ライディングを愉しめないようです。
唯一、進化を遂げたIRCのバイアスタイヤ…交換直後の帰路はいきなりワインディング。
当然無理はしませんでしたが、気になるロードノイズも無く、軽やか&しなやかな印象でリアサスをグレードアップしたかのようでした。
見るからにウェットにも強そうな印象のパターン。
暖かくなったら、このタイヤで存分にライディングを愉しもうと思っています。
なんといっても安い!しかも高性能な予感…ミドルクラスのバイクで、ラジアルかバイアスか迷っている方は、試す価値アリですよ!
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5.0/5
W400の純正タイヤ、TT100から初めての浮気をしました。
三年間でTT100を二回交換して結構気に入ってたのですが、いかんせん耐久性があまりよろしくなく、10、000kmを超えたあたりからグリップに不安を覚えます。
耐久性重視でAC03を選んでみましたが、車体が軽くなったような印象になります。
TT100だと地面に吸い付いているような重さを感じていたのですが、ACはよく転がる感じがします。
ハンドリングもTT100では重かったのですが、ACはヒラヒラと切れてくれて旋回しやすくなった感じです。
今年の五月手前ぐらいに交換して、ほぼ毎日通勤で乗って11月の車検で溝はだいぶ残っていたので、耐久性はいいほうだとおもいます。
しかしTT100のグリップの強さには敵わず、峠などを今まで通りの速度でカーブに突っ込むと、誤差の範囲ですが不安を感じます。
長距離のツーリングはACのほうが疲労感が少なくていいです。
コスト的にはTT100のほうが安く、グリップなどスポーツ面の性能は上ですが、ACはちょっと高いですが、全面的にバランスが取れていて非常に乗りやすいです。
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5.0/5
AC03のインプレッションでほぼ同じ感想なので、詳細は省きます。
写真が今現在のAC04の状態です。
今年五月ぐらいに交換して、11月の車検までの間で約5、000km強乗りましたが、TT100に比べると溝はまだ残っています。耐久性はTT100に比べはるかに上です。
AC03・04のブロックパターンはTT100と同じくレトロですが、どっちかっていうとTT100のパターンのほうが好みですww
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5.0/5
中古車を買ったときに付いていたタイヤです。
バイアスの中では標準的なモデルに位置する割にはグリップと耐久性共に値段からは考えらないパフォーマンスを発揮するタイヤです。
ハンドリングも軽く街乗りからツーリング、軽い峠までこなせるオールラウンドなタイヤではないでしょうか?
私はこのタイヤで良く膝擦りの練習したりするんですが4年ほど熟成した物でもステップ擦るほどでも滑ったりはしないです(ただしクローズドでの話)。
もちろんウェット気味な路面やバンク中のラフなアクセル操作は禁物で即滑りますのであまり無茶しなければバイアスモデルはこれで十分かと思います。
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2003年式のYZF-R6に使用しています。
私はサーキット走行などは行わず、ツーリングやワインディングを楽しむような使い方をしているので、上級者の方には参考にならないかもしれません。
タイヤのインプレなのですが、非常に良いです。カテゴリ的にはスポーツツーリングタイヤなのですが、エッジ部分のコンパウンドは柔らかく、ミシュランなどと比べると穏やかに倒れて行ってくれるので、アクセルを開けてトラクションを感じつつ旋回することが出来ます。ウエットグリップは悪くはないです。
また、ライフが短いという意見をよく聞くのですが、私的には十分だと思います。ちなみに写真は8000km走行後ですが、スリップサインは出ていません。
レプリカバイクなどのバイクは車重がないので、有る程度柔らかいタイヤでないと旋回中のグリップが得られませんし、軽い車体なら以外とライフも良いので、ツーリングタイヤと迷っているならこのタイヤをオススメします。
悪い点はS20にとってかわられたことでしょうか(笑)
S20も評判が良さそうなので、期待しています。
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5.0/5
【Webikeモニター】
通勤に使用しているマジェスティのフロントタイヤIRCが完全に終わっていたので、ブランドの信頼性と低価格に魅力を感じこちらのタイヤを購入、交換しました。
交換前のタイヤが完全に終わっていたと言うのもありますが、
・ハンドリングの安定
・クッション性?の向上
・濡れた路面走行時の安心感
などは格段に向上しました。
交換してからの走行距離が短いので、ライフについては今後の確認ですが現時点では通勤、通学使用にお勧めのタイヤです。
但し、ネット購入したタイヤをお店に持ち込むと、交換工賃が通常よりも割増で取られることがほとんどなので、地元のバイクショップか、バイクのタイヤ交換もできる自動車修理工場などと懇意になっておき、交換工賃を通常価格で行って貰える様に確認しておいた方がよいと思います。
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5.0/5
ぴれりスポーツデーモンのスリップサインが出て、いざリアタイヤをどうしようかと考えていると飛び込んできたセールの情報。
店員さんがやたらラジアルの魅力を話してくれるのでそれに影響されていよいよ私もラジアルデビューとなった。
今回選択したのはダンロップαー12Hレンジ。なんでもブリヂストンのBT-003はグリップはいいものの磨耗が早いとか何とか・・・
まず目を引くはその特徴的なトレッドパターン。
今までのバイアスでは考えられないほど少ない溝で、いかにもサーキットユースな雰囲気を漂わせている。
装着はショップの方にお願いしたのだが、どうやらA-techのフェンダーとは相性が悪いらしく、タイヤの端に干渉跡がビッチリ残ってしまった。
実際に峠を走ってみての感想だが、バイアスでは考えられないほどバンクでの安定性があがった。
今までの経験上での「これ以上は・・」と思えるほどの角度に倒した場合でもしっかりグリップし、タイヤが破綻する前に靴を摺ってしまうのではないかと思えるほど。
なにより安心感が違う。
サーキットの体験走行時にも使用したのだが、ぐいぐいとコーナーを攻められ、かつストレートでの加速時はその軽量さにより素早い立ち上がりを体感できた。
ライフも1万キロほどもち、とてもいいタイヤだったと思っている。
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4.0/5
後輪とほぼ同時期に交換が必要となったピレリのスポーツデーモン。
前回も同じものを使っていて、BT-39と悩んだのだが、割引云々で値段がほとんど同じだったので引き続き同じものに履き変えた。(スピードメーターの設定を変えなくて済むというのもある(笑)
最期までグリップを劣らせず、かつ長いライフをたたき出した。(18、000km)
現在後輪αー12との組み合わせで使っているが、しっかりグリップし、車体を倒しても不安を抱くことも少ない。
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BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX SPORT TOURING BT-023F 【120/70ZR17 M/C(58W)】 バトラックス スポーツツーリング タイヤ
¥20,368 (税込)
5.0/5
GTスペックではない、BT023Fからの履き換えです。
交換後のハンドルが軽く感じられました。当初、まだ皮むきしていなかったので、グリップが出ていなかったからか?と思いましたが、500kmほど走行し、しっかり皮むきした状態で、低速でのハンドル操作が軽かったので、GTスペックとノーマルの違いかな?と思いました。
GTスペックではない新品のBT023Fとの比較は、残念ながらわかりませんが、重量車用というGTスペックを履くと、ハンドリングが軽く感じると思います。
ノーマルのBT023との違いは、トレッドパターンですぐにわかります。センターに溝が多く取られていることから、接地面積の減少により、低速域でのハンドルの軽さが出ているのかな?という印象でした。
ハンドルが軽いのは、低速域だけで、高速域ではしっかり安定しています。
以前のBT023Fでは、タイヤが減ったことの影響か、低速でのハンドルの切れ込み、コーナリング時にバイクが倒しにくいという乗りにくさがありましたが、今回の交換で、その症状はなくなりました。非常に癖がなく、乗りやすいタイヤだと思います。
ライフはこれからどのくらい持つかな?となりますが、以前のBT023Fでは1万6千キロ持ったので、期待大です。
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