ユーザーによる KIJIMA:キジマ のブランド評価
「キジマ」の歴史は2畳半の倉庫から始まりました。その後の70年のアメリカ視察を境にゴム製品だけでなく金属プレス加工・樹脂成形・ダイキャスト・鋳物製品の開発と総合パーツメーカーへと発展したのです!
| 総合評価: | 4.1 /総合評価8690件 (詳細インプレ数:8347件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 3737 | |
| おおむね期待通り: | 3102 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 1304 | |
| もう少し/残念: | 316 | |
| お話にならない: | 221 | |
PCX125へバイク便等でよく見かける大型ボックスを取り付けるために装着。
PCXはキャリアをつけるためにテールカウルに穴を開ける加工が必要になります。
既存のキャリアから交換する場合は簡単ですが、キャリアを取り付けるのが初めてという場合は結構時間と手間がかかります。
このキャリアはキャリアの前方の1/3くらいがシートに乗っかる状態になるので、タンデムは不可となります。
その代わりシートに荷物の荷重がかかるので、重いものでも安定して固定できます。
後方にも思ったほど飛び出しませんでした。
良い点
・荷物の荷重がシートにもかかるので、大きな荷物や重い荷物でも安定して固定できる。
・キャリアが可動式なのでシートの開け閉めには支障がない。
・丸パイプを中心の作りのため、荷物の固定にラチェット式のバンドを使ってもキャリアが歪んだりすることがない。
悪い点
・キャリアのスライドを制限するストッパーがありますが、そのストッパーを固定するバネの角度があまりよろしくなく、走行中にストッパーが外れてしまう。
・スライド時に少しガタがある(これはクリアランス確保のためしかたがないかもしれません)
・取り付け穴の位置が合わないので若干穴の拡張が必要だった。
・荷掛けフックが少ない、長さが短いのでロープやバンドのかけ方が制限されてしまう。
以上から★★★といたします。
JMSのエキスプレスボックスがちょうど乗っかるサイズですよ。
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5.0/5
ベース車はマイバイクで公開中の1992ハーレーダビッドソンFLSTCです。
以前のリアブレーキパッドはハーレーダビッドソン純正でした。ハーレーのパーツを多く手掛けているキジマのブランドの信頼感と安さで購入しました。
商品を見た限りは金属部分にバリは無くパッドの品質も良く造りもしっかりしていて値段の割りには良いです。
交換作業は非常に楽でした!
トルクスのボルトを二本抜き、キャリバーのカバーを外します。パッドは曲がったハリガネみたいな物で軽く固定されているだけです。二枚のパッドを外します。新しいパッドは軽く面取りをして裏に鳴き止めグリス(スラッジコンパウンド)を塗り、ピストンを傷め無い用にカラスグチプライヤーで押し込み外した逆でカバーを取り付けます。
走行・ブレーキングは最初はソフトに行います。ブレーキングのタッチも効きも問題ありません。ブレーキングの感じは非情に良いです。
《必要なモノ》◎カラスグチプライヤー◎棒ヤスリ小◎鳴き止めグリス◎トルクスレンチ
約30分の作業時間でした。パーツの安さ・造り・性能は充分に満足です。減りやパッドの粉などは経過を見なければです。耐久性があれば満足です。
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5.0/5
走行する度にアンダーカウルがキズ付いていくので、飛び石防止対策としてフィルムを貼って保護することにした。フィルムは295mm×200、400mmの2種類で、厚みは0.2mmの3M製
【貼り付け】
・先ずはマスキングテープで型取りをしてから貼り付け…と思ったが、貼り付けたい部分が曲面だったため型取りに失敗。なのでフィルムを長方形に切り出して貼り付けることにした
・実際に貼り付けてみると、フィルムは伸びやすく曲面でもピタリと貼ることができた。若干シワができてしまったが、丁寧に貼り付ければシワもできないと思う。失敗しても再度貼り付けができたので恐れずに貼ろう。1枚で貼り付けが難しい場所は2枚に切って貼り付けた
・貼り付けた後は12時間水がかからないようにして終了
【効果】
・暫く走行した後にフィルムの状態を確認してみると、飛び石によるダメージをしっかりと守ってくれていた。付着した泥汚れ等はツルツルのフィルムなのでキレイに落とせるが、2枚重ねて貼り付けた場所は汚れが隙間に入り込んでしまい無理だった
・アンダーカウルの他にチェンジペダルがフレームカバーに擦れるようになったので、剥がれにくいように角を丸く切り取って間に貼り付ける。こちらは平面なので貼りやすく、擦り傷も抑えることができた
・車検の際に幸か不幸かアンダーカウル底部分にガリ傷を付けられてしまい、プロテクションフィルムの効果を知ることとなった。貼っていた場所はフィルムが身代りになり無事だったが、貼っていない場所は無残にも塗装が剥げて下地が見えてしまっている状態に…(;ω;`)
【総評】
・透明なフィルムなため近くで見ないと貼り付けていることが分からない。保護フィルムとしては最適で、カウルの場合タッチペンで修正するより値段は安上がり。キズが付いたら貼り替えがきくが、純正塗装以外の塗装だと剥がれる可能性があるので、自家塗装の場所には注意
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5.0/5
ガソリンキャッチタンクの装着がレースレギュレーションで義務付けられているため購入。
汎用品なので、装着する場所を考える必要がありますが、空冷モンスターはこの位置が良いかなということで仮組み。
プラスチック製のため容器が溶けないように、3面に耐熱テープを貼ってタイラップ2本で固定。
走行後確認しましたが何の問題もなさそうです。
コストパフォーマンスは最高。なので★★★★★。
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4.0/5
初期型に付けれるファンネルがなかなか無くて探してたらコレを発見。ツインで着けてもお互いのファンネルが干渉する事も無く、取り付けできました。乗らない時には付属のファンネルカバーで蓋をする事が出来て満足です。乗る時にはずし忘れてエンジンが掛からないので、忘れずに。
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5.0/5
中華のハイスロから卒業。この価格でこの作りこみはすばらしい。正直中華と比較して価格差は500円以下。何で最初からこちらにしなかったのか(泣)
本当にお勧めです。
ちなみに私が購入したのはクリップなしの物です。
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4.0/5
R&Gフェンダーレスキット取付けに伴い導入。
ナンバープレートをそのままポン付けでしたら、キット付属の組込みLEDで問題ないのですが、
ナンバーを金具等でカチ上げた場合、金具分ナンバーが後方へ移動するわけで
そうなると付属LEDの照射範囲からナンバーが逸脱します。
で、テールレンズ下側に貼り付けられるものはないかと探していたら
当商品を見付けました。
テールレンズ底には微妙なカーブがついていたのですが
当商品は柔軟性があったので、レンズ底に無理なく沿うように
貼り付ける事が出来ました。
両面テープ固定というのが経年でどうなるか少し不安ですが
割と強固に貼り付いているようです。
光量は必要十分だと思われます。
車検で指摘されたらもう1個貼り付ければいいかなと。
コスパの良い商品だと思います。
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4.0/5
直径そのものは、小さくなっているものの、明るさはそこそこ強くなっている。
照射範囲が、そうとう左右に広くなって、見やすくなる事は、ナイスな発見。
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VTR250 13年式に使用しました。
フロント:ダブル アンバー 12V21/5W
リア :シングル アンバー 12V21W
を使用しています。
ウインカーのクリアレンズ化にともない、バルブの変更が必要になり、オレンジのバルブを探していたらこのバルブを見つけました。
他社、通常のオレンジバルブも考えましたが、透き通ってオレンジが見えるのが嫌だったのと、値段が安価だったため、この製品に決めました。
レンズ、バルブを交換した事がありませんが、DIYで行いました。
最初、バルブの外し方がわからず、回しても回らず、「どうしよう(´・ω・`)」と。
これ、押すんですね。押すと回って引っ掛かりが外れて取り外すことが出来ました。取り付けは押して回す と、取り付けられます。
あとはエンジンを掛け、点灯することを確認して終了です。
純正品と比べると若干暗くなったような気がしますが問題はないレベルだと思います。ミラー塗装の分透過性が悪くなるのでしょうか。
ウインカーからオレンジ成分が消え、印象が変わりました。あとはどれくらいもつかですね。
簡単に印象を変えたい方にお勧めです。
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VTR250 13年式に取り付けました。
クリアが流行りなのでしょうか、ちょくちょく見ることがあり、見かけが変わりそうなので交換してみました。
車のレンズも替えたことがなく、バイクも始めての作業でしたがDIYで行いました。
プラスドライバー1本で交換出来ます。
プラスドライバーで裏側のビスを取り外すと、パッキンと共にレンズが外れます。パッキンは取り外したら新品に変えたほうが良いと思いますが、とりあえずそのまま使用しました。
パッキンをセットしてネジで締め込むだけです。
締め込み部分はネジ山が切ってないのでビスでネジを切りながら締め付けていきます。締め込みすぎるとバカになるので注意です。
左右でネジ部の切欠きが違うので、左右は付く方にしか付きません。前、後ろは共通でした。
レンズの交換はこれだけですが、別途バルブも変更が必要になります。
形状は純正品と同じでクリアになっただけです。
ミミックバルブと併用したため、ウインカーからオレンジ成分が消えて、印象が変わりました。
交換した純正部品はもしもの時ようにストックしています。
簡単な作業で印象が結構変わるのでお勧めです。
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