ユーザーによる SUZUKI:スズキ のブランド評価
信頼の国内メーカースズキ。スズキの純正オプションパーツは取り付けの精度や使い勝手などが高いレベルで実現されています。様々アイテムをラインナップし、カスタムの選択肢には必須といえる。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価1864件 (詳細インプレ数:1744件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 942 | |
| おおむね期待通り: | 601 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 261 | |
| もう少し/残念: | 33 | |
| お話にならない: | 27 | |
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 形状 | 5 |
| 整流効果 | 3 |
レッツ用のスクリーンは、長短2通りありますが、見た目のカッコよさを重視してショートタイプにしました。そもそも制限速度が30q/hなので整流効果は全く期待していません。
メーカー純正なので、品質も質感もともにハイクオリティーです。バイクに乗るのが楽しみになります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 形状 | 4 |
| 整流効果 | 5 |
数種、絞り込んで、先にプーチを使用してからの取り換え。
プーチより取り付けの安定やデザインのまとまりは少し良い。
強度は、材質の為かこちらが良いし、視界の歪もない。
プーチだと、胸を張らないと目線は完全に被るが、こちらは下になる。
被らすなら、やや前傾にしないといけないが、好みの問題。
効果としては、どちらも変わらない。
まあ、総合評価ならば、こちらの純正ロングをお勧めする。
プーチの方が、横がカバー大きいが、手をカバーする事までもない。
どちらも正しく取り付けすれば、ビビり等でないけど、
純正の方が、しっかりと、装着できるのは、流石である。
ノーマルよりかっこよく、更に性能がアップできるので、高いけどお勧め。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 形状 | 5 |
身長174p体重72s股下短めのオッサンです。ノーマルシートで足指がつくので問題はないのですが、路面状態によってはやはり足つき性に不安がありました。もともとモトクロッサーに乗られている人なら気になるレベルではないと思いますが、やはり200kgオーバーの車重なので僕は常に不安がありました。
ローシートに替えてからは足裏前側までしっかりとつき、安心感が全く違います。片足をステップに乗せた状態では、もう片方の足はかかとまでつくようになり、しっかりと車体を支えられます。
決して安いとは言えませんが、立ちゴケして修理するよりは安いはずです。その心配からも解放された気分です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 形状 | 5 |
| 整流効果 | 3 |
スウィッシュ用は色々とあるが、やはり純正品が一番似合うと思う。整流効果はあまり期待できないが、高速道路を走るわけではないので、これで十分。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 2 |
PIAA製のSV650X専用LEDフォグランプ。
スズキ純正なので説明書通りにやれば自分のような整備初心者でも2時間位でなんとか取付できました。
フォグランプがあるだけで見た目が幾分シンプル志向であるSV650Xのゴチャゴチャ感が増してう?ん最高…!(個人の感想です)
配光はヘッドライトのロー側よりチョイ下辺りを横に広く照らすようになってます。フォグランプなんで当たり前といえば当たり前ですねw
なのでヘッドライトのロー側と併用すると大部分の照射範囲が被るのでかなり明るくなります。
ハイ側だと上手いこと光量が不足している手前側を照らしてくれるので効果バツグンですね!
ただこのフォグランプセットは5万円弱といういい値段なので単純に前方の明るさを求めるならハロゲン球からLEDヘッドライトにしたほうが良いかもしれないです。
これよりそっちの方がはるかに安く上がるしw
あと自分の購入品はランプ本体に軽く擦り傷がついてました…
スズキくんとPIAAくんはちゃんと検品してんのかな??(憤怒)
実用上支障がないのでそのまま付けたけどモヤモヤ感は抜けないなぁ
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
価格の安い商品も有りますが やはりスズキ純正部品 色も取り付けも申し分無し 後で後悔するよりも純正部品が良いですよ。安心して使用出来る商品です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 形状 | 5 |
| プロテクション | 5 |
アドベンチャーらしさをアップさせ、補助ランプやカメラを取り付けには必要な物です。更に無いに越したことはありませんが、立ちごけ等の際にカウルやウィンカーを保護するのにも有効です。
ヘプコ&ベッカー製等も考えましたが、間違いないものはやはり純正品です。
しっかりとした工具類が揃っていれば、日本語の取付け書通りに作業すればいいだけです。六角ボルト等は高めのトルクで締まっているので、ヤワな工具は使わないようにしてください。あとネジロック剤も必要です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 形状 | 5 |
| 整流効果 | 3 |
元々ネイキッドであるSVに
ツアラーのようなスクリーンをつけてしまえば、
何をつけても不格好になってしまう。
格好いいスクリーンはないものか。
そもそも、どうにも妙なノーマルの面構えをどうにかできないものか。
SVオーナーの多くに共通する課題だと考える。
このバイザーは整流効果もそれなりだが、
何よりもネイキッドのデザインの良さを引き立てる効果がある。
写真で平面的に見るとイマイチなパーツに見えるが、
実際には立体的によく考えられた形状で、どの角度から見ても格好いい。
ようやく、自分のバイクを眺めてほれぼれとした気持ちを持てるようになった。
最初からこれつけて売ってればSVももっと売れるのになあ
と思わされるパーツ。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
張り替えるつもりで頼んだら上からかぶせるやつでした。
かぶせるのは簡単だけどシート後ろの方のゴムが邪魔をしてシートが締まりにくい。
ゴム抜いて縫製ほどいてタッカーで留めようかな。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| コストパフォーマンス | 2 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 形状 | 5 |
新型KATANA専用のリムデカールキットです。
内側と外側のセットになっています。
【期待外れだった点はありますか?】
1セット1ホイール分(1台分は2セット必要)の為、前後カスタムするには2セット必要。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
海外オプションも設定してほしい
【比較した商品はありますか?】
特に無し
【何が購入の決め手になりましたか?】
KATANAのロゴ
【実際に使用してみていかがでしたか?】
ノーマルと比べてかなりホイールにインパクトがあります。
【取付は難しかったですか?】
【取付のポイントやコツを教えてください】
購入店にて取り付けしてもらいましたが、かなり苦労したようです。内側と外側で端の部分を揃えて貼り付ける必要がります。
【説明書は分かりやすかったですか?】
ショップから渡されなかったので付属していない様です。
【付属品はついていましたか?】
特に無し
【その他】
プロテクションステッカーと同じく、海外にはボディ用の純正デカールキットが2種類あります。
「THE CUT」990D0-07L02-RED
「THE EDGE」990D0-07L03-RED
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )