ユーザーによる ZETA RACING:ジータ レーシング のブランド評価
ZETA RACINGは、日本発の高精度オフロードパーツブランド。軽さ・強さ・操作性を追求した設計で、特にブレーキ/クラッチレバーは多くのライダーが選ぶ定番アイテム。プロからサンデーライダーまで、“最後に選ばれる”信頼のブランドです。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価6886件 (詳細インプレ数:6555件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 3375 | |
| おおむね期待通り: | 2462 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 783 | |
| もう少し/残念: | 164 | |
| お話にならない: | 114 | |
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 見えやすさ | 4 |
2026/05現在、本製品のスクリーンをラージスクリーンに変更しています。
無いよりは有った方が良いけれど、メリット・デメリットの天秤は人それぞれ
・メリット
高速道路走行時、上半身にかかる風圧が少し減ります(この少しが個人的に大きい)
虫アタックに対して、防御力が上がります
22.2mmバーに取付けられるオプションが増える
・デメリット
フロントが重くなり、軽快さが減ります
上半身を抜ける風が無くなるので暑い
スタンディング時のポジション自由度が落ちる
このスクリーンに決めるにあたって
探すと意外と多くの専用汎用良くわからない品が出てきたが
価格や評価が怪しかったり、振動・風圧への強度不足が心配なのでパスする事に
国内メーカーで専用品は無かったので、汎用品で部品入手が簡単なZETAを選択
しかしDR-Z4SMはテーパーハンドル28.6mm、22.2mmのクランプでは取付不可
では28.6->22.2に変換しようと
・没案
テーパーハンドル対応のハンドルブレースバー"風"マウントバーを使い取付
ぱっと見問題は無さそうに取付自体は出来たが
スクリーンを手で前後に動かすと、マウントバー付近から微妙にグラグラと動いてしまう
実際に少し走ってみたが、走行中のスクリーン上部の微妙なブレが気になる
スクリーンという重量物かつ多大な風圧を受ける部品のマウントとしては不適
これで走っていたら、エンジンの振動と風圧によるビビリで直ぐ破断しそうで却下
・採用案
先人の知恵に頼った所
SALIO9さんの2025/12/08の日記に答えがありました
https://imp.webike.net/diary/281442/
早速注文、28.6mm リプレースメントマウンティングキット 品番:F5260 / ZE71-1612
ワイヤー・ホース類に干渉しない&スクリーンの角度等の位置を確認しながら仮止め・固定
グラつく事もなく、しっかり固定する事が出来ました。
別商品の組み合わせとなるので、当然メーカー想定外となり自己責任となります
日常的な点検確認が必要ですね
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
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