5.0/5
地元の峠走行90%で使用しました。
写真は皮むきが終わったくらいのリアタイヤです。
5000キロほどでフロントタイヤの右サイドにスリップサインが出ました。攻めなければまだ5000キロは走れそうでしたし、リアも5分山くらい残っていましたが冒険してみたくなり前後とも他社のハイグリップに交換しました。
峠では気持ち良く膝を擦る事を目的に走っています。
グリップ良し、ライフ良し、素晴らしいタイヤだと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )