| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
|
| 握り心地 | 5 |
Z125PROに付けるため購入しました。
気温5度の小雪が舞う中10キロ程度走りましたが、厚手の冬用グローブ着用でもほんのりと暖かさは感じました。
調整機能がないので抑制的な温度設定なのかもしれません。
暖かくなるまでの時間も早く、冬用グローブと併用すれば十分使えます。
電源のオンオフはUSB部分に付いていますが、小さいのでグローブを付けたままの操作は難しいです。
以下、PCX150にOPMIDクリップグリップヒーターを使用しているので、それとの比較。
1 取り付けやすさはOPMIDの方が楽
2 DAYTONAの方がかなり薄いので違和感をあまり感じない(個人的感想)
3 アクセルワークはDAYTONAの方がし易い(マニュアル車なので薄手のDAYTONAを選択)
4 配線は最初からグリップと接続されているOPMIDの方がシンプルでまとめ易い
5 OPMIDは3段階の温度調整の仕様を使っているのでOPMIDの方が便利
USB給電なので、電源取り出しがなくてもモバイルバッテリーでも使えますし、配線が長いのでまとめ方に少し工夫が必要ですが取り付けは簡単、何より安価なのがありがたい。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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