| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 制動性能 | 5 |
| フィーリング | 5 |
Z900RS Cafeに取り付けました。
純正が400CC並みのディスクサイズ300Φから、大径化した320ΦディスクにグレードUPです。
セミフローティング、5.5tです。
見た目も高級感があり、純正とは比較にならないくらいのストッピングパワーとコントロール性を手に入れました。
ABSが動作する寸前までブレーキをコントロールできます。
キャンペーン中に購入したため、キャリパーボルト、スペーサーが付属していました。
キャリパーボルトは64チタンに交換しました。
装着当初は、純正キャリパーに純正パッドで使用しました。
パットは純正のものをそのまま使用していましたが、ローターの材質が優れているのか、役不足感はありません。
純正と比較し、パッドの削れも少買ったです。
その後、GSX-S1000の純正キャリパー(スズンボ)に換装しました。
ストッピングパワーには変化ありませんが、コントロール性がさらにUPしました。
パットは純正装置品ですが、これも役不足感はありません。
見た目も性能も間違いなく向上するパーツです。
パットの消耗も少ないので、ある意味経済的かも。
重量は確実に重くなりますが、重量増のネガは感じませんでした。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 制動性能 | 5 |
| フィーリング | 5 |
フローティング性は10ピンタイプのフルフローティングと同等な感じ
縦にもガタが有るのでキャリパーを攻めて取り付けるとディスクとキャリパーの接触する
可能性があります。
パッドの特性もありますが、冷えてる時は効きませんです、ぬるぬるって感じ
補修用というイメージでは無く性能向上目的で入れる部品なのでデメリットも有ります
コスト面ではサンスターのレーシングと比べて全部交換できないので、ダメになったら
全部交換するしかないのは有る意味メリット(コスト的に)
固定方法が独特(過去のAPディスク的)なのでちょっと優越感に浸れるかもしれない
コントロール性含めてブレーキ性能的には問題無いと感じる
ディスク径を上げたのでキャリパーカラーで調整
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 制動性能 | 4 |
| フィーリング | 4 |
カワサキKZ1000Jで使用しています。
純正ルックを維持したまま、270mm⇒300mmへ大径化出来ます。
キャリパーサポート(SSイトウ製)やキャリパー(APレーシング・2696)も同時に交換したのでコストは掛かりましたが、相応の成果と満足感は得られると思います。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 制動性能 | 5 |
| フィーリング | 5 |
制動力、見た目、価格など性能は大満足です
直径が純正よ40%アップですが、数値通り制動力がupします
ただ、径が大きいのでディスクをキャリパーに挟んでから共に車体に取り付ける事になるのでやりにくいですね。
一応ノーマルホースが使えますが、長さがギリギリなんで取り回しが少し苦しいです。引っ張り気味
ノーマルホイールに組む方はホイールのハブ部分が露出するのですが、無塗装で錆びていたりするので、タッチアップペイントを用意しておくと良いと思います
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 制動性能 | 4 |
| フィーリング | 4 |
PCX JF28 ESP モデルに装着しました。
【期待外れだった点はありますか?】
多少のバリがあったが、他は特になし。
MADE IN Italyと混在しているみたいですが私のは、MADE IN Taiwanでした。
【比較した商品はありますか?】
純正の商品は1万600円程。
ブレーキングは7600円。
他、メーカー不明のディスク。
【何が購入の決め手になりましたか?】
上記の通り、値段と信頼性からブレーキングにしました。純正にこだわりがなく、メーカー不明のディスクが不安であればお勧め出来ると思います。
また、外観のドレスアップ感も得られるのも1つです。
【実際に使用してみていかがでしたか?】
制動力は純正と同等か+αという所でしょうか。
雨天時に走行しましたが制動力は満足です。
500キロ程走行しましたが、不具合もなく満足しています。
【取付は難しかったですか?】
部品の精度はばっちりです。
ボルトの再使用不可のため、純正のボルトを別途注文しました。
参考にまでに、
ボルト,ブレーキデイスク,
商品番号 : 90105-KGH-900 ×4
【取付のポイントやコツを教えてください】
取説は付属しないため、自信がない方はサービスマニュアルの要参照またはプロに任せることをお勧めします。
【その他】
コスパに優れた商品だと思います。純正に拘りがなく、ドレスアップを望むのであればお勧めです。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 制動性能 | 5 |
| フィーリング | 4 |
■購入動機
サーキット走行をメインに走る際に、純正ディスクローターの4.5mm厚ではブレーキのタッチがいまひとつなのと、ブレーキングの熱対策もかねて厚手のディスクローターを探していました。そこまで高価な商品は探していませんでしたが、5.5mmのディスクローターで選択肢としてはブレンボ製のスーパースポーツタイプかこのサンスター製のプレミアムレーシングの二択ぐらいしかありませんでした。価格的にはスーパースポーツの方が1枚あたりの価格が安かったのですが、在庫を確認すると入荷未定…自動的にプレミアムレーシング一択となりました(笑)
■商品について
・自分好みにオーダーができる
プレミアムレーシングは自分好みにカラーやデザインを変更できるのもメリットの1つです。今回は以下のようなオーダーで作ってみました。
【アウタータイプ】ホール&スリット(これしかなかった)
【インナータイプ】Lタイプ(5.5mmで重くなるので、一番軽いタイプを選択)
【フローティングピン】セミフローティング(耐久性とメンテサイクルを期待して)
【ピンのカラー】ブラック(一番安いから)
アウターが重くなる分インナーを一番軽いデザインにしましたが、サーキット走行のブレーキングでの耐久性についてはこれから見ていく必要があります。ピンもフルフローティングにしたかったですが、まずは耐久性重視でセミフローティングにしてみました。
アフター面でも各部分で交換が簡単にできるので、気になる部分出てきたら色々と試してみようと思います。
・狙い通りにタッチが向上
ディスクローターが厚くなった分、ブレーキング時にピストンの押し出す量が減ったので、ブレーキング時のコントロール性が格段に上がりました。ノーマルのディスクローターの時はとにかく目一杯握る感じでしたが、同じパッドでも握りだしから効きが変わっていることがわかります。また、厚みの分だけ耐熱性も上がったのか、連続してブレーキをかけていてもレバーが中に入り込んでこなくなりました。
価格はそれなりにしますが、個人的にブレーキ性能の向上はキャリパーを変えるよりもディスクローターを変えた方が体感できると思います。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 制動性能 | 4 |
| フィーリング | 4 |
消耗品で交換しました。
性能などで悩む事はないんですが色で他製品と悩みました。
付けたからは思ってたのとは違い、
「なかなかイイやんっ!」って。。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 制動性能 | 4 |
| フィーリング | 4 |
■購入動機
ディスクローターがすり減ってきたので交換を検討。サーキット走行がメインとなったとき、純正ディスクローターの厚み(4.5mm)では物足りないと感じていたので、純正以上の厚みになっている社外のディスクローターを探していました。ブレーキディスクとなると、大体はブレンボかサンスターに絞られてくると思いますが、VTR250に使える商品の設定がブレンボには無かったので、自動的にサンスターから選ぶことになりました。
サンスターのディスクローターだとプレミアムレーシングとカスタムタイプの2種類から選べますが、いきなりハイグレードモデルを装着するのは手に余ると思い、カスタムタイプ購入しました。
■商品について
・コストパフォーマンスに満足
この商品の最大の魅力はコストパフォーマンスだと思います。純正のディスクローターとほぼ変わらないか安いくらいの価格で購入することができます。それでいて純正よりも厚み(5.0mm)があり、フローディングの数も5個から10個と2倍になります。特に純正にこだわりがないのであれば、交換時にはこちらの商品を選択することをオススメします。
・デザインも良いのでカスタム感がでます
ディスクローターのインナーがゴールドなだけでなくフローティングピンの数も10個ととても目立ちます。足元のドレスアップ効果としても期待できます。
・250ccであればこれえも十分
ディスクローターが0.5mm厚くなりますが、それだけでもブレーキのタッチが良くなります。街乗りではそこまで気にならないと思いますが、サーキットとなるとタッチ感の差はブレーキングに大きな影響を与えてくれます。250ccぐらいであればカスタムタイプでもブレーキングに十分な変化をもたらしてくれます。
もっとブレーキングを改善したいのであれば、厚みを5.5mmに変更できてフローティングピンもフルフローティングにできるプレミアムレーシングを装着するのが良いでしょう。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 制動性能 | 5 |
| フィーリング | 5 |
純正のディスクローターからの交換です。
サンスターのディスクローターのラインナップは、コントロール性・耐熱性や耐ひずみ等、あらゆる面で優れているワークスエキスパンド(全日本選手権でも使用されています)と、
その一つ下のグレードとなるプレミアムレーシングがあります。今回自分は、後者のプレミアムレーシングを選びました。
S1000RRのディスクローターは構造上、放熱性があまり良いとは言えません。
そのため、ブレーキフィーリングが悩みの種だったのですが、サンスターのディスクローターにしたことによって、それが解消しました。
サンスターのディスクローターは
・ディスクローター厚(mm)
・ディスクローターの種類(ホールのみかホール&スリット)
・インナーのタイプ(選べない車種もあります)
・フローティングタイプ(フルフローティングかセミフローティング)
・ピンカラー(8色?くらいから選べます)
と、それぞれ自分の好みによって選ぶことが出来るオーダー制のディスクローターになります。
つまり、自分だけのディスクローターを作ることが出来るのです。フィーリングの好みは一人一人違い、
それゆえにオーダー制にして個人のフィーリングにあった商品を提供するという点が素晴らしいと思います。
ちなみに自分は
・ディスクローター厚(5.5mm)
・ディスクローターの種類(ホールのみ)
・インナーのタイプ(S1000RRはLタイプのみです)
・フローティングタイプ(フルフローティング)
・ピンカラー(ブルー)
としました。
使用した感じですが、まず厚さを増やしたことでブレーキのタッチがカッチリしました。
これはディスクローターが厚くなった分、キャリパーピストンの出る量が減った恩恵だと思われます。ここからブレーキフィーリングの向上に貢献しているのだと思います。
また熱に対する耐性はフルフローティングのため、放熱性が格段に上がり、いわゆるブレーキの熱ダレがかなり緩和されました。
ディスクローターを変える以前は、熱ダレの症状が目立ち、いっちょ前にリモートアジャスターを付けて調整していたほどでしたが、今はもう必要ないのかもしれません。
(保険としてリモートアジャスターは付けたままにしています。)
あとは、フルフローティングの場合は、フィーリング維持のためにこまめにメンテナンスが必要なので、怠らないように気を付けます。
効きはもちろん良くなっているので、マシンのセッティングや、何より自分のブレーキングポイントを今一度見直さないといけません。「効きが良くなっているということは、もうちょっと遅れてブレーキしても大丈夫」と自分に言い聞かせるのですが、なかなかチキンハートには難しいです。。
こういった手のパーツ交換で問題になってくるのは、セッティング云々よりも、ハート(度胸)かなとしみじみ思います。(個人的感想です)
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役に立った
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 制動性能 | 3 |
| フィーリング | 4 |
装着していた純正ブレーキローターにクラックを発見してしまったため、厚み的にはまだ使えそうでしたが早めに交換を決意。
生産終了したMD30の純正部品が高価になっていたためこちらの商品を購入しました。
ボルト,ディスク8×22(90105-MK5-010)は付属していませんのでお忘れなく。
ブレーキパッドも同時交換しましたので何とも言えませんが、フィーリングは交換前の純正品と変わらない感じです。見た目はカッコよくなりました。
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