ユーザーによる GALE SPEED:ゲイルスピード のブランド評価
アルミ・マグネシウム問わず鍛造の高品質なカスタムホイールが有名なゲイルスピード。アクティブのこれまでに培われた種々のノウハウがフィードバックされ、マスターシリンダーやディスクローター等、ロードレースの世界でもワークスに認められるほどのブランドです。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価847件 (詳細インプレ数:774件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 460 | |
| おおむね期待通り: | 256 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 84 | |
| もう少し/残念: | 17 | |
| お話にならない: | 26 | |
MT-09に取り付けました。
下調べでは16か19を選択されている方(メーカー・販売店の勧めで)ばかりで、少し不安も有りましたが、レバー比を調べると純正比に一番近かった為、後はレシオ調整に期待して・・・と言った感じで決めました。
性能に関しては皆さんが書かれている通りで、非の打ち所がありません。
レシオ機能も初めての体験でしたが、これほどの変化を感じるとは思ってなかったので、嬉しい限りです。
ブレーキタッチを色々と試してみたい方には、大変オススメ出来る唯一無二の製品だと思います。
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たまたま○mazonを見ていたところ、驚くほど割引された当商品があったので衝動買い。
準備が整うまでしばらく封印していたが、今回交換作業に移った。
Kawasaki乗りだと知っている人も多いと思うが、純正スイッチボックスによってはスロットルワイヤーと一体になったものがあり、それだとラジアルポンプ(他社然り)を取り付けることが出来ない。
そこで今回はマスターの下側をメクラで封印し、上のブリードニップルがついている部分にブリードバンジョーボルトを取り付けてブレーキラインを変えるやり方で取り付けた。
・ミラークランプタイプホルダーの仕様で、M10逆ネジが切られている。
・Kawasaki純正ミラーならアダプターなしで取り付けができるが、少しだけアクセル周りが窮屈になってしまう。
・レバーは可倒式だが、軽い力ではパタパタしないタイプのヒンジ。
・レバーの引きシロを微調整できるため、好みに合わせて距離を変えられるのがうれしい。
・タンクホースのツナギ口はブレンボタイプ(細)とNissinタイプ(太)が付属し、用途によって使い分けられる。
・ブレーキはかなり利き始めが早くなり、以前より軽い力で以前より強いブレーキングがかけられるようになった。ブレーキホースをメッシュにすれば、もっとカッチリしたブレーキングを楽しめそうだ。
・ハードアルマイト加工がされているためか、傷がつきにくい。
・ただやはり高価なのが痛いところ。Nissinやフランドー等、ラジポンに拘りが無ければ安いものもあるため、セールでもない限り中々手が出せないかもしれない・・
等色々評価したが、総評して満足感は高い。
何よりマスターシリンダーは取り外して他車種に使うこともでき、OHすることもできるし、補修パーツもある。
つまり、使い続けることが出来る。
”一生モノ”と考え、今回は贅沢した笑
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5.0/5
モンキーにBREMBO 4POTとの組み合わせで使用しています。
事前にアクティブに問い合わせたところ、モンキーでこの組み合わせだと『かなり固い握り心地になる』との事でしたが自分的には『若干固めかな?』と言う感じで握り込める感じがとても気に入っています。
ラジアル感満載でとっても気持ちいいです。
値段はうーん、こんなもんなのかなー。もう少し安値だとありがたいと思いますがクオリティーを考えるとまぁ満足です。
とにかく見た目がめちゃめちゃカッコいいですしね。
レバー位置の調整ができ気持ちのいい所にレバーが来るので、2本指でのブレーキングがとてもしっくりと収まります。
現時点でこれに勝る物は無いんじゃないでしょうか?
とにかく完璧です。ぜひモンキーに使用してみて頂きたい!!
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セパハンで使用なのでタイプ6を選択。
取り付けに関しては全く問題ないです。
やはり安いプレート状のステーよりも格段にカッコいいです。
しかし汎用品なので車種に合わせた若干の角度調整は必要ですね。
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8年使ったアドバンテージニッシンのラジポンの交換を検討中にブレンボとゲイルを比較しましたが、
ブレンボの装着率の高さからゲイルを選択。
価格内でレバー、クランプホルダーの種類を選択できるのが良。
私はショートレバー、タンクステーホルダーを選びました。
レバーが最初から可倒式なのも親切ですね。
レバーレシオの変更、遠近の調整ができるのも面白いと思います。
これだけの機能、品質ならばこの価格も納得できます。
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5.0/5
アクティブに相談してVRCタイプの17.5にしてみました。
今のところレバーレシオは最小の16mmに設定してありますが、これから様子を見て調整してみたいと思います。
まだ街乗りだけですがコントロールはノーマルよりし易くなったように感じます。
バンジョーボルトのピッチが1.00で、ノーマルとは異なるので、あらかじめProboltでチタン製を注文しておきました。
ホースの取り回しが変わるのでアッパーホースはノーマルより10cm長くオーダーしたのですが、ちょっと長過ぎましたね。
5cmくらいで十分かもしれません。
取り付けは簡単でしたが、バンジョーボルトの位置がスロットルワイヤーに干渉してしまうため、現時点ではレバー位置が好みより随分上を向いています。今後の課題です(アクティブのスロットルワイヤーを検討中です)。
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レバー比の変更ができるので選びました。
正直、ブレンボとかなり悩みました。ただ、17.5φという600ccクラスには絶妙なピストンサイズが設定されていたのと、レバー比の調整幅が細かいということで、ゲイルスピードにしました。
もちろん、国産というのも安心ポイントです。
レバーの距離等のセッティングも純正以上に細かく調整できますし、何より鍛造削り出しのレバーは滑りにくくカッコイイです。
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5.0/5
当方、ブレンボのレーシングマスター19φ×20を使っていたのですが、やはり32×36ピストンサイズではタッチが硬くなってしまい、19φ×16のコントロール性が欲しかった為(本音はブレンボGPマスターが買えないからとも言う。笑)リーズナブルだったゲイルスピードVRCに換装致しました。
結論としては大満足です。
ゲージで測った所ボディとレバーのクリアランスが0.03mm以下という高精度。参考までにビレットブレンボ0.07mm ニッシン鋳造ラジアルが0.45mmです。
ブレンボのGPマスターを意識(コピー?)して作られている為、見た目や作りの満足度は非常に高いと思います。
細かい部分でイタリア物とは違い、日本メーカーならではの技術力の高さを感じまね。ブレンボのレーシングマスターなんか、刻印もいい加減だと思ったらアルマイトもクランプとボディの色は御構い無しという感じで性能に直結しない部分の品質管理はいい加減でしたから。(笑)
ゲイルマスター開発にあたってブレンボを超える事が目標だった様で、βピンに変わっていたりブレンボマスターのネガはほぼ無くなっております。
それでいてこの価格は非常に素晴らしいと思います。
必要部品一式揃えても5万程度とブレンボのモトGPマスター(約30万)を買う事を考えたら格安です。
レシオが違いますから比べて良いのかは分かりませんが、フィーリングはブレンボに比べるとマイルドフィーリングです。
もちろん指一本で十分減速出来る程のストッピングパワーにコントロールの幅が加わりました。
やはり19φ×16-18はベストマッチだったようです。
レーシングと比べたら劣るかな?と思っておりましたが、全くそんな事はありませんでした。
フィーリングの悪いブレンボRCSを買う位であれば、間違い無くこちらをオススメ致します。まだIRCやブレンボの鋳造品を買った方が良いと思いますよ。
やはり、ブランド志向の強い日本人にとってはやはり猫も杓子もブレンボの様で、ブランド力にはイマイチ劣るようです。
ですが、それを差し引いても工作精度の高さと費用対効果を考えてみれば、十分魅力ある商品だと思いますので、是非一度体験してみては?
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5.0/5
ブレンボと迷いましたがクラッチマスターにゲイルスピードを選びましたのでフロントブレーキもそれに合わせてVRCシリーズの中から19φを選びました。
取り付け時のエアー抜きも良くでき、又、感じのよいタッチで気に入りました。見た目も非常に良い商品です。
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