| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
2018年式 H2SX SEに装着しました。(カラーはPLOTの9mmを使用)
GP4-RSはM50(100mmピッチのみ)に空冷フィンや補強リブを付けたデザインで、軽量化もされており、鋳造ラインナップの中では魅力的なキャリパーだと思います
ピストン径30mm×4は純正(32mm+30mm?)のトキコキャリパーから変更しても特に違和感ありません。(マスターは純正)
強めにかけたときは、パッドが積極的にグイグイ食い付くようなレーシーなフィーリングを感じます。さらにパッドをシンタードのレース向けにすれば、もっと強烈になりそうです。
また、純正ではブレーキ鳴きが頻繁にありましたが、かなり減りました。ただ、完全には無くなりませんのでローターも変えないと駄目かも知れません。
個体差でしょうが、bremboロゴの赤色塗料がロゴ周囲に飛んでいたので装着前に溶剤で除去しました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
CB400SSはかつての英国流カフェではないトラディショナル路線を狙う!【このバイクに注目】
AJ千葉、海岸清掃活動を実施 環境保全イベント「第17回AJ千葉ビーチクリーン2026 Happ...
【新カラー】SHOEI・Z-9にレーシーなニューグラフィック「BURNSIDE」が登場!
【MotoGP】ホンダHRCがファビオ・クアルタラロの獲得を発表! 現Moto2のダビド・アロンソ...
第18回 モンキーミーティング in 多摩 イベントレポート Part1
厳しいコンディションからの追い上げ!♯4 大塚豪太選手【D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2...
MotoGP公式サイトに新統計ツール「スタッツセンター」が登場!ライダーの直接比較や過去の戦績デー...
コメント(全0件 )