| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
ゲイル製のワイヤークラッチホルダーのピボットピンが錆やすいとかなんとかと耳にしたので、オプションのコーティングされているこちらのピボットピンを取付けてみました。
クラッチホルダー付属のピンと並べてみると、コーティングの違いだけかと思いましたが、作りも少し違うようにみえます。
素材としてはどちらも同じくらい磁石にくっついたので同じ鉄だと思いますが、金コーティングされているほうが錆に強いと思います。
実際に取付けて見ましたがElaborateのようにロゴに赤が入っていないので、すこし金が主張しすぎかなと感じたので、もとの黒ピンに戻して錆が出たら交換することにしました。
ブレーキ側のピボットピンも含めて色が合っていれば統一性もとれて良いと思いますが、当方はブレーキ側も黒にしてしまったので、なんでここだけ感が出てしまいました。
オプションでチタンじゃなくてもSUSでKOHKENさんのブラックコートピンみたいなのでないかな…と思いました。
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