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Kawasaki:カワサキ

ユーザーによる Kawasaki:カワサキ のブランド評価

「Let the good times roll.」カワサキは国内4メーカーの中でもビッグバイクについて、特に熱狂的なファンの多いメーカー。イメージカラーのグリーンに代表されるカワサキイズムはファンならずとも有名です。漢は黙ってカワサキ!?

総合評価: 4.3 /総合評価3406件 (詳細インプレ数:3248件)
買ってよかった/最高:
1676
おおむね期待通り:
1168
普通/可もなく不可もない:
427
もう少し/残念:
89
お話にならない:
44

Kawasaki:カワサキのブレーキフルード・クラッチフルードのインプレッション (全 48 件中 1 - 10 件)

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[ 新着順 | 高評価順 | 低評価順 | 参考になったが多い順 ]
ドノバンさん(インプレ投稿数: 13件 / Myバイク: ZX-10R | Z650RS )

利用車種: ZRX1200R
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/61-65kg 体型/普通

5.0/5

★★★★★
使用シチュエーション 街乗り向き ツーリング サーキット
効果 効果なし 効果あり
作業スキル 初心者 プロ級
コストパフォーマンス 5
性能持続性 5

安心して使えます。フィーリングも問題ないです。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2026/04/10 17:48

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KAWIさん(インプレ投稿数: 359件 / Myバイク: ゼファー1100RS | ZX-10 )

利用車種: ゼファー1100RS
身長・体重・体型: 身長/176-180cm 体重/61-65kg 体型/痩せ型

5.0/5

★★★★★
使用シチュエーション 街乗り向き ツーリング サーキット
効果 効果なし 効果あり
作業スキル 初心者 プロ級
コストパフォーマンス 5
性能持続性 5
  • Kawasaki カワサキ純正 ブレーキフルード DOT-4

    Kawasaki カワサキ純正 ブレーキフルード DOT-4

  • ボトル裏面の注意事項を確認しましょう!

    ボトル裏面の注意事項を確認しましょう!

ZEPHYR1100RSのブレーキフルードとクラッチフルードの定期交換で、「Kawasaki カワサキ純正 ブレーキフルード DOT-4」を使用しました。
ブレーキ・クラッチフルードは、メーカー純正品を常に使用するようにしています。
私の場合、1年当たりの走行距離はそれほど多くないのですが、1?2年を目途に交換するようにしています。
ブレーキ・クラッチフルードの特性は、高沸点で低温でも凍結しない、粘度が低いことです。また、吸湿性があるため、水分を吸うと沸点が下がり劣化するため、定期的な交換が必要です。
カワサキブレーキフルードの色ですが、透明な薄いやや黄金色をしているため、リザーバータンクのフルードの色から劣化状況(色が茶色に濃くなっていく)が目視で確認できるので気に入っています。
でも、リザーバータンクのフルードが変色するくらいですと、ブレーキキャリパーやクラッチレリーズの辺りやホースの中では、かなりのダメージを受けているため、やはり定期交換が望ましいと思います。
自分自身、まあそれ程でもないかな?と思ってフルードを交換してみると、ブレーキのタッチやクラッチの切れがとても良くなり、素人でもビックリするくらい変化が感じ取れます。
フルード自体は使用に伴って、ジワジワと劣化が進んでいくため、ライダーはある意味、「慣れ?」と言うのでしょうか変化に気づかないことも多々あると思います。
ブレーキが効かない、クラッチが切れないなどが要因となり、事故を起こしたり、万が一命を落としそうになるくらい危険な目に合わないうちに、ウェビックさんでフルードを買ってお金を落として、しっかりメンテナンスしましょう!

【ブレーキフルードの主な特性】
・高沸点:200℃でも沸騰しない耐熱性があり、ブレーキ時の高熱で気化するのを防ぎます。
・低温での性能:-50℃でも凍結しないため、寒冷地でも正常に機能します。
・低粘度:圧力によって体積が変化しにくく、抵抗が少なくスムーズにブレーキを伝達します。
・吸湿性:空気中の水分を吸収しやすい性質があり、水分が混入すると沸点が下がり劣化します。
・性能劣化:時間とともに酸化や水分混入で劣化し、ブレーキの効きが悪くなるため、定期的な交換が必要です。
【劣化の兆候と交換の目安】
・色:新品時は透明な黄金色ですが、劣化すると茶色く濁ってきます。黒ずんでいたら交換の目安です。
【交換時期】
・目安:2年に1回。
・走行距離:1万km?2万km走行ごと。
・その他:使用頻度に関わらず、吸湿性があるため定期交換が必要です。
【DOT-4とは】
オートバイ用の「DOT-4」は、ブレーキフルードの規格の一つで、グリコールエーテル系に分類されます。数字が大きいほど沸点が高く、DOT-3よりも性能が良いのが特徴で、ブレーキを頻繁に使うスポーツ走行や大排気量の車両に適しています。
ブレーキフルードの沸点は、ドライ沸点が230℃以上、ウェット沸点が155℃以上です。しかし、多くの製品ではメーカーの独自技術により、ドライ沸点が260?270℃前後、ウェット沸点が170℃前後と、規格値よりも高い性能を持っています。
【DOT-4の沸点】
●ドライ沸点:新品状態で含まれる水分が全くない場合の沸点です。
 ・規格値:230℃以上
 ・一般的な製品の例:260?270℃
●前後ウェット沸点:ブレーキフルードは吸湿性が高く、使用するうちに水分を吸収して沸点が下がります。ウェット沸点は、その水分を吸収した状態での沸点です。
 ・規格値:155℃以上
 ・一般的な製品の例:170?174℃前後
【注意点】
・吸湿性:シリコン系フルードは吸湿性がないものの、水分が混入すると水滴が沸騰・凍結するリスクがあるため注意が必要です。
・塗装への影響:ブレーキフルードは塗料を侵す可能性があるため、垂れた場合はすぐに中性洗剤と水で洗い流す必要があります。

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投稿日付: 2025/10/16 13:09

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z2さん(インプレ投稿数: 42件 )

利用車種: ゼファー750
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/61-65kg 体型/普通

5.0/5

★★★★★
使用シチュエーション 街乗り向き ツーリング サーキット
効果 効果なし 効果あり
作業スキル 初心者 プロ級
コストパフォーマンス 5
性能持続性 5

以前はいろんなのを試しましたがレースをする訳でもなく飛ばして走ることもないので純正が一番信頼できるし充分だと思います。何一つ不自由が無くコストパフォーマンスはいいと思います。

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投稿日付: 2025/07/29 21:56

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シモシュンさん(インプレ投稿数: 7件 / Myバイク: Z H2 )

利用車種: Z H2
身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/56-60kg 体型/普通

4.0/5

★★★★★
使用シチュエーション 街乗り向き ツーリング サーキット
効果 効果なし 効果あり
作業スキル 初心者 プロ級
コストパフォーマンス 3
性能持続性 3

新車時のフィーリングを大事にしたかったので、安心の純正品を選択して交換しました。
やはり変化が無く今まで通りのタッチと効き具合で乗りやすいですね

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投稿日付: 2025/06/27 09:32

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北のGg-riderさん(インプレ投稿数: 263件 / Myバイク: ニンジャ 1000 (Z1000SX) | エリミネーター125 )

利用車種: エリミネーター125
身長・体重・体型: 身長/156-160cm 体重/66-70kg 体型/ガッチリ型

5.0/5

★★★★★
使用シチュエーション 街乗り向き ツーリング サーキット
効果 効果なし 効果あり
作業スキル 初心者 プロ級
コストパフォーマンス 4
性能持続性 5

エルミのブレーキフルード交換用に購入。
フロントリザーバの液面窓を見ると黄色味が出ているので交換です。
エルミはリザーバはフロントのみで、フルード缶500mlでも半分以上余りました。
取説に未開封は3年と記載がありましたが、開封後は速やかに使用することありますが保管期間は1年位ですかな。

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投稿日付: 2025/03/06 11:57

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タツヤさん(インプレ投稿数: 209件 / Myバイク: Z900RS | TE300 )

利用車種: Z900RS
身長・体重・体型: 身長/181-185cm 体重/61-65kg 体型/痩せ型

4.0/5

★★★★★
使用シチュエーション 街乗り向き ツーリング サーキット
効果 効果なし 効果あり
作業スキル 初心者 プロ級
コストパフォーマンス 3
性能持続性 4

カワサキ Z900RS のブレーキフルード交換用として購入しました。

フロントの左右と、リアのフルード交換をこの1本で行いました。
いずれのキャリパーも、古くなった飴色のフルードから、透明な新しいフルードが出てくるまで作業しました。

開封してしまったフルードを残しても仕方ないので、500ml1本を使い切るように作業しました。結果として、フロントの左右キャリパーとリヤキャリパーの交換でも余裕があり、ほどよい量だと思いました。

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投稿日付: 2025/01/27 13:07
2人のライダーが役に立ったと考えています

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さん(インプレ投稿数: 35件 / Myバイク: KLX230SM | W800 | W800 )

利用車種: Z1000 (水冷)
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/71-75kg 体型/普通

5.0/5

★★★★★
使用シチュエーション 街乗り向き ツーリング サーキット
効果 効果なし 効果あり
作業スキル 初心者 プロ級
コストパフォーマンス 5
性能持続性 5
  • 新品のフルードは綺麗です。

    新品のフルードは綺麗です。

  • ワンウェイバルブを使用して交換しました。

    ワンウェイバルブを使用して交換しました。

約25000qで効果しました。
前回もカワサキ純正品です。
劣化してきたフルードは、濃い黄色→濃いオレンジ→黒色に変わってくと思います。
自分は、距離管理しているので劣化前に交換しています。
定期的な交換が故障を防ぐと考えます。

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投稿日付: 2025/01/17 16:33

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KAWIさん(インプレ投稿数: 359件 / Myバイク: ゼファー1100RS | ZX-10 )

利用車種: ゼファー1100RS
身長・体重・体型: 身長/176-180cm 体重/66-70kg 体型/痩せ型

5.0/5

★★★★★
使用シチュエーション 街乗り向き ツーリング サーキット
効果 効果なし 効果あり
作業スキル 初心者 プロ級
コストパフォーマンス 5
性能持続性 5
  • KAWASAKIブレーキフルードDOT4

    KAWASAKIブレーキフルードDOT4

ゼファー1100RSのブレーキフルードとクラッチフルードの定期交換に、KAWASAKIブレーキフルードDOT-4を使用しました。
私の場合は年間走行距離が少ないのですが、1年に1回のフルードの定期交換をしています。
定期交換をすることで、ブレーキホース&クラッチホースの劣化・損傷によるフルード漏れ等を確認することができること、マスターシリンダーやクラッチレリーズの傷み具合を確認し、トラブルを未然に防ぐことができるため行っています。
KAWASAKIブレーキフルードは、ほぼ無色(ほんの少しだけうっすらとした黄金色)なでので、劣化が進んだ際にフルードの変色が一目瞭然に確認ができ、分かりやすくてとても良いです。
例えば、最近多いスモークリザーバータンクを使用しているブレーキマスターやクラッチマスターでは、フルードが濃い目に着色されていると、劣化状況が確認しずらいことがあります。
また、リザーバータンクのフルードが変色・劣化していないように見えても、ブレーキキャリパー内のフルードはブレーキングの熱により劣化が進んでいますので、リザーバータンクのフルードの状況だけを鵜?みにしない方がいいです。
一般のオートバイに使用されているブレーキフルードのほとんどがDOT4です。マスターシリンダーキャップやサービスマニュアルに使用できるフルードが表示されていますので、規格に合ったフルードをしましょう。
万が一誤ってDOT4(グリコール系)指定にDOT5(シリコーン)を入れてしまった場合は、速やかにフルード全量を抜いて、正しいフルードに入れ替えてください。
安定したブレーキ性能の確保とクラッチ操作のために、フルードの定期交換をしましょう!
【仕様】容量:500ml缶 液色:透明 毒劇物対象外

ブレーキフルードは、油圧式ブレーキシステムにおいて、ブレーキレバーやブレーキペダルの力をブレーキキャリパーへ伝える大切な液体です。定期的にメンテナンスをしておかないと、ブレーキが利かなくなってしまうこともあります。
ブレーキフルードの役割や、メンテナンス方法について解説します。
劣化による影響や、自分で交換する場合とショップに依頼する場合のメリット・デメリットなどもお伝えしますので、お時間のあるときにぜひご一読ください。

【ブレーキフルードの役割】
まず、ブレーキフルードの役割を確認しておきましょう。
油圧式ブレーキは、シリンダーとブレーキキャリパーの間がブレーキホースでつながれ、内部はブレーキフルードで満たされています。ブレーキレバーを握ることで、シリンダー内のブレーキフルードに圧力が伝えられ、ブレーキフルードを通じてキャリパーに圧力が届くことで、ブレーキが利く仕組みです。
【ブレーキフルードの特質】
ブレーキフルードは、ブレーキの圧力を伝える作動油です。油と聞くと、一般的に潤滑油やグリスのような効果があるものだと認識されがちですが、ブレーキフルードは滑りを良くする種類のオイルではありません。ブレーキフルードのように圧力を伝える油は、「オイル」ではなく「フルード」と呼ばれます。
ブレーキフルードには、DOTと呼ばれる規格があります。代表的なものは下記のとおりです。
DOT3 ドライ沸点:205度以上 ウエット沸点:140度以上 主成分:グリコール
DOT4 ドライ沸点:230度以上 ウエット沸点:155度以上 主成分:グリコール
DOT5 ドライ沸点:260度以上 ウエット沸点:180度以上 主成分:シリコーン
DOT5.1 ドライ沸点:260度以上 ウエット沸点:180度以上 主成分:グリコール
DOTの数字が大きいほど、吸湿しても沸点が高いことが特徴です。ドライ沸点とは吸湿率0%での沸点、ウエット沸点とは吸湿率3.7%の沸点のこと。吸湿率0%は新品の状態、吸湿率3.7%は1?2年経過後の状態として想定されています。つまり、1?2年使用すると沸点は50度以上下がってしまいます。
ブレーキフルードの特質には、次のようなものが挙げられます。
・粘性が低い
・圧力による体積の変化が小さい
・-50度でも凝固せず、200度でも沸騰しない
粘性の低さが求められるのは、粘度が高いと低温時の作動性に悪影響があるためです。
圧力による体積変化が小さくないと、ブレーキの利きが悪くなってしまいます。圧力による体積変化が大きい例は、空気です。空気は圧力をかけると体積が簡単に小さくなってしまうため、ブレーキフルードに空気が入ると、ブレーキが利かなくなってしまいます。いわゆるエア抜きが不十分な状況です。
オートバイが低温環境でも確実に動作するためには、低温でも固まらないブレーキフルードが必要です。一方で、ブレーキを使うとブレーキパッドやキャリパーが高温になり、ブレーキフルードも高温になります。ブレーキフルードが沸騰してしまうと気泡が増えて、ブレーキが利かなくなる原因になります。
そのため、ブレーキフルードには幅広い温度でも変化しない特性が必要なのです。
【ブレーキフルードの劣化による影響】
ブレーキフルードの劣化は、マスターシリンダーの小窓やリザーバータンクから、液の色や濁り具合を見て判断してください。フルード液が新品に近ければ近いほど「透き通った黄金色」をしていますが、劣化すると茶色く濁ってきます。
次に、フルードの劣化によるオートバイへの影響を確認していきましょう。
【ブレーキの感触が変化する】
ブレーキフルードは、空気中の水分を少しずつ吸収しながら、時間の経過とともに劣化してしまう液体です。ブレーキフルードは200度でも沸騰しない特質がありますが、水を吸収すると少しずつ沸点が下がり、ブレーキフルード内の気泡が増えて、ブレーキの利きが悪くなります。ブレーキもいきなり利かなくなるのではなく、最初のうちはブレーキの遊びが増えるなど、感触が変化する程度です。
【ブレーキが効きにくくなる】
最初はブレーキの感触が変化する程度だったものが、劣化が進むとブレーキが少しずつ利きにくくなっていきます。ブレーキレバーを握ってもなかなか止まらない・時間がかかると感じる場合、ブレーキフルードの劣化の可能性があるでしょう。
【ベーパーロック現象が発生しやすくなる】
ブレーキの利きがさらに悪くなると、ベーパーロックが発生しやすくなります。ベーパーロックとは、ブレーキフルードの沸騰により気泡が発生し、ブレーキをかけてもブレーキ圧力が伝わらなくなってしまう大変危険な現象です。
【安全性に関わる症状が多いため要注意】
以上のように、ブレーキフルードの劣化はブレーキに悪影響を及ぼし、最悪のケースではブレーキが利かなくなってしまいます。安全性に関わる症状が多いだけに、定期的なブレーキフルードの交換が大切です。
【ブレーキフルード交換の目安】
ブレーキフルードは劣化するにつれて、徐々に色が茶色く濁っていき、黒っぽい色にまで変化します。変色を感じたときが交換の目安です。また、年間1万km?2万km走行される方は、定期では無く走行距離に応じた交換をおすすめします。
また、ほとんどオートバイに乗っていない場合でも、最低2年(車検毎)を目安に交換しましょう。ブレーキフルードは、空気に触れているだけで劣化が進みます。使っていないからといって、フルードを交換しないのは危険です。
また、車検のない250cc以下のオートバイは、交換が疎かになりがちです。ブレーキフルードの劣化は事故に直結する要素のため、しっかりメンテナンスをしておきましょう。
【ブレーキフルード交換はどこに依頼する?】
ブレーキフルードの交換は、自分で交換する方法とショップに依頼する方法2つがあります。それでは、それぞれのメリットとデメリットを見ていきましょう。
【自分で交換する】
ブレーキフルードの交換自体は、さほど難しい作業ではなく、自分で行なうことも可能です。ショップに依頼すると工賃がかかりますが、自分で交換すれば、ほぼほぼブレーキフルード代だけで済みます。
ただし、工具を持っていない場合は、最初に買いそろえないといけないため割高になってしまいます。また、作業に慣れていない場合は、交換に時間がかかってしまったり、交換途中にエアを咬みこんだりする可能性もあります。
ブレーキは安全に直結するパーツだけに、自信がない場合はショップに依頼しましょう。
【ショップに依頼する】
ショップに依頼する場合は、購入したオートバイショップなどを利用することになります。短時間で交換してもらえるため、急いでいるときに適しています。ブレーキフルードの交換と併せて、点検などを行なってもらえるのもメリットです。
ただし、ショップに依頼する場合、当然工賃がかかります。工賃はおおよそ、フロント3,000円くらい、リア3,000円くらいです。カウルを取り外さなければならない車種の場合、さらに工賃がかかることがあるため、工賃を見込んだ予算を立てるように注意してください。
また、ショップが混み合っている場合は、かえって時間がかかってしまうことがあります。事前予約などをうまく活用しましょう。

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投稿日付: 2024/10/22 13:44

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T2Gさん(インプレ投稿数: 46件 / Myバイク: KLX250 | KSR-2 | KSR-2 )

利用車種: KLX250
身長・体重・体型: 身長/181-185cm 体重/81-85kg 体型/普通

5.0/5

★★★★★
使用シチュエーション 街乗り向き ツーリング サーキット
効果 効果なし 効果あり
作業スキル 初心者 プロ級
コストパフォーマンス 4
性能持続性 4
  • フロントフォークO/Hも同時に
まったり休日作業。

    フロントフォークO/Hも同時に まったり休日作業。

  • 慣らしと試しにモトクロス場でチンタラ走ってみる。

    慣らしと試しにモトクロス場でチンタラ走ってみる。

パッドの減りとブレーキフルードの色がヤバそうなのでO/H。
安心の純正品を使用。

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投稿日付: 2024/09/01 06:59

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take-cさん(インプレ投稿数: 2件 )

利用車種: ZRX400II
身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/61-65kg 体型/普通

5.0/5

★★★★★
使用シチュエーション 街乗り向き ツーリング サーキット
効果 効果なし 効果あり
作業スキル 初心者 プロ級
コストパフォーマンス 5
性能持続性 5

ブレーキフルードが変色していたので交換のため購入。
メーカー純正品なのでなんの心配もなく、淡々と作業をしました。やはり、変色していただけあって、小さな気泡がかなり出てきて交換した後はタッチが明らかに変わりました。
値段も手頃で道具さえあれば初心者でもできるかと思います。

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投稿日付: 2024/08/21 13:38

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