ユーザーによる DRC:ディーアールシー のブランド評価
DRCは、ダートフリーク発のオフロード製品ブランド。現場の声を活かした開発で、耐久性・使いやすさ・高コスパを実現。レースから日常メンテまで、プロからビギナーまで信頼される定番ギアを揃えています。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価5804件 (詳細インプレ数:5646件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 2620 | |
| おおむね期待通り: | 2035 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 805 | |
| もう少し/残念: | 223 | |
| お話にならない: | 121 | |
純正と比べ、先端の丸い部分くらい短いです。
短すぎないので指3本掛けも出来ます。
少し短くなった分、重く感じます。感じるだけかも、、、
商品の質感は純正と同じですので、可もなく付加もなくです。
取付けは、WR250Rであれば5分とかからないです。
ハンドガードを取り付けるので私は可倒式レバーにはしませんでした。
こちらの方がかなり安いですから(笑)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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純正と比べ、先端の丸い部分くらい短いです。
短すぎないので指3本掛けも出来ます。(写真は身長170cmの手)
商品の質感は純正と同じですので、可もなく付加もなくです。
取付けは、WR250Rであれば5分とかからないです。
ハンドガードを取り付けるので私は可倒式レバーにはしませんでした。
こちらの方がかなり安いですから(笑)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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林道などで転倒するたびにミラーがずれるのが不満でコレを取り付けました
ダートに入る前に走りながらでも片手で簡単にしまえるので楽々。転んでミラーが飛んでいく心配もありません。
ただ、エンジンが高回転になるとブレブレで、ライトが3重くらいに見えるので割り切りが必要かと思います。
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5.0/5
純正のポジションは左右非対称位置で、上下、前後に位置がずれていましたが、本商品を使い対象に出来たので、モヤモヤが解消できました。
価格もお手頃なのでオススメです。
購入の際は、ネジサイズ、正、逆ネジを確認して必要に応じてネジ山の向きのアダプターを使うといいと思います。
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以前、KLX250に乗っていました。
林道走行時、たった一度の転倒で純正ミラーはステーを残しミラー部分だけ飛んで行きました・・・
可倒式ミラーは最初から割り切って格納出来るので破損の心配が減ります。
ただ、走行中のブレは純正より多いと思います。
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5.0/5
アップハンドル化に伴い、アッパーカウルについていたミラーとステーが使用出来なくなったので、左側ミラーはこのステーを選択。税込み1、171円で購入。
価格は安いのに作りは安っぽく無く、信頼出来ます。
ネジ穴も何の問題も無くミラー取り付け出来ました。
ハンドル径は22mm、ネジ穴は10mmの正ネジです。
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走行中のブレは多少気になりますが、可動できる機能や丸い形状が気に入ってます。値段も安く、コストパフォーマンスに優れていると思います。
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4.0/5
ヤマハセロー250で林道走行をメインにしており、林道を走る際に左右ミラーがとても邪魔なので、どんなもんかと思い購入してみました。
取り付けは純正ミラーと交換するだけなのでとても簡単!
調整箇所は取り付けネジの部分とミラー部分と棒の部分と3箇所あるので調整に結構時間かかりました。
取り付けた感想は高回転でミラーがブレるということも一切無く、とても見やすいです。振動で角度調整部分が動くということもありません。
また折りたたみたい時は、軽い力で折りたためるので走行中に簡単に折りたためます。
買って損な部分は一つもありませんでした。
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最初このDRC 161オフロードミラーは走行中にプルプル揺れますのでとても気になりましたが、ピボットする為の腰部分のネジをしっかりと締めますと幾分とプルプル揺れるのを抑えることが出来ました。
但し、今度は腰部分の可動が固くなってしまい 締め過ぎますとピボット動作が出来なくなってしまいますので 締め付けの際には注意が必要です。
以前は体調も良く体力もありましたから散々林道やオフロードを元気に駆けておりましたので 枝など避けたりするのに手動でのミラーのピボット機能は必至でしたが、近年は腰も悪くしてしまい体力も無くなりましたから 林道やオフロードで走ることも無くなりましたのでミラーはピボットしなくても全然平気な乗り方に変わりました。
(タイヤもオンロード用に換えました。)
林道やオフロードでミラーを手動でピボット可動させたい場合はプルプル覚悟で腰部分のネジをピボットし易い程度の締め付け位置にしておいたり、オンロードを主に走行する場合はしっかりとネジ締めしておいてプルプルしないようにしたりなど、走行路面の違いに応じてネジ締め度合いを変えるように使用しますと臨機応変(ON/OFF兼用)に使用出来るミラーです。
また、腰部分のネジ締めを少々強く締め付けても転倒の際にはピボット可動して応力を逃がしてくれますのでミラーを割ることがありません。
(ミラー枠に擦り傷付きますけど)
そして、何せ一押しなのは 往年の円形ミラーってことです。
手動でのピボット動作(枝等回避)、転倒時の可動(ミラー割れ抑止)、円形ミラー(シンプル イズ カッコイイ形状)
こんな多機能なミラーは、この製品以外見たことがありません。
私のこのDRC 161オフロードミラーに対する総合評価は★★★★★★★★★★(星10個)です。
プルプル揺れるのは気になりますが、カッコ良さと多機能性能と購入し易い 低価格設定が高評価の大きな要因です。
もちろん、後ろも見易いですよ。
是非とも、円形ミラーファン(フェチ)の方にはこのDRC 161オフロード ピボットミラーを強烈にオススメ致します。
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昔々は、生ゴムグリップがカッコイイってことで しばらくするとネチャネチャになるのに 喜んで交換していたことを懐かしく思い出します。
現在は生ゴムで無くても生ゴム以上のグリップ力とクッション性の優れた安価なグリップが多種多様に存在して、選ぶのに目移りしてしまうくらいの時代です。(笑)
そんな中、今まで私も色んな種類のグリップを使用して来ましたが、結局 最終的にはシンプルなオーソドックスな形状のグリップに行き着いてしまいます。
そうです。私は、このDRCプログリップに行き着いてしまった訳です。
私は月1000kmほど単車に乗りますが、このグリップは2年経ってもまだまだ平気に使用出来ます。
しかし、2年ともなると紫外線によるグリップ表面の色褪せが目立ちますのでグリップの能力低下では無くて 見た目の低下を理由に交換する頃合となります。
色褪せくらいで交換するのは勿体無いかもしれませんが・・・2年に1回くらいグリップ交換しちゃってもいいじゃないですか!
このグリップ、めっちゃ安いし・・・(笑)
正直な話、純正のグリップで私が使って10年以上の耐久性はあると思います。退色し難い黒色だし・・・。
社外品に交換する必要性は、ただ単にカッコイイからだけではダメなのでしょうか?
って、言うより私はカッコイイから交換しています。
しかも、シンプルでオーソドックスなこのグリップは、私の大好物なのです。
そして、色違いのブルーもいつも選択候補に入っております。
私はこのグリップで北海道ツーリング(2750km)しましたが、特に手が疲れたり痺れたりせずに終始快適に操縦出来ておりました。
振動があまりに酷い単車以外でしたら、全然使えるグリップだと思います。しかも安いです。
私のこのDRC プログリップに対する総合評価は、★★★★★(星5つ)です。とても満足しております。
結局は、★シンプル イズ ベスト★な このグリップが一番付き合い易くて付き合いも永くなっております。
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