ユーザーによる OHLINS:オーリンズ のブランド評価
オーリンズは30年以上にわたりモータースポーツに不可欠な存在であり続けています。MotoGPから全世界50ヵ国以上の国々で行われるレースイベントまで、様々なフィールドでサービスとサポートを活動の中心としてきました。オーリンズの哲学はアフターマーケット、OEMパートナーやチームにハイエンドなレーシングテクノロジーを常に供給しつづけることであり、そして世界中のユーザーの期待を超えることに集中しています。
| 総合評価: | 4.5 /総合評価889件 (詳細インプレ数:816件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 567 | |
| おおむね期待通り: | 240 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 51 | |
| もう少し/残念: | 20 | |
| お話にならない: | 11 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 3 |
中華製の4000円弱のステアリングダンパー付けていたのですが効いているのか分からなくなってきたので本物に買い換えました。と言うのも人から安物で急に固着してハンドル動かなくなったら死ぬでみたいな事聞いて不安になったので(^^;
Monster937+にはストローク63oを使うようだったのですが68oでも干渉しませんでした
まぁ5oしか差がないし63oは売り切れだったので。あと別で調べたら68oにしろと書いてあってどっちでも良かったのかもしれません。
まだどのあたりに設定すると効果的かは見極められてはいないです。
それと余談ですがDUCABIKEのマウントを使っているのですがかっこいいかなぁと思ってゴールドにしました。しかし光ってメーターに反射してメーターの視認性が悪くなります。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
サーキットで走る際に、フロントが浮き気味になることが多く、その際のフロントの不安感を少しでも取り除くために、購入しました。
取り付け自体は、とても簡単です。仮組み合わせても30分も掛かりませんでした。
また、本体左側についているアジャスターを回せば、自分の好みに合わせられるので、調整も簡単です。
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ストローク量:120mm
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
「結局やっぱりコレなのかな...。」と、ため息混じりに買うシロモノなのではないでしょうか。。。
私は結構"へそ曲がり"な方なので、ビチューボやWPやハイパープロに目が行きがちでしたが、"ストロークをドンピシャで合わす為にこのダンパーにした"と言っても過言ではありません。
デイトナダンパーから始まり、カワサキ時代のNHKダンパーに移行し、結局"オヤクソ"といった感じです。笑
やっぱり無難に良いんですよね。マウント方法でまた決定打が変わるかもしれませんが、サイド出しで乗りながら調整し易いというのも決め手でした。
フルハードにしても何となく静止状態でハンドルが切れてしまう程、初期の減衰がマイルドです。
いざ走らせると、真ん中の減衰でもしっかりヨーイングやジャダーを抑え込んでくるので、
「一体全体、何処が正解なんだ??」
と、細かく多い調整ノッチの深海に溺れてしまいそうになる、それくらい良い仕上がりとも言えます。
サブタンクが横長に付いている辺りのデザイン性とオイル容量確保と言った点は、さすが、スウェーデン人が考えそうな秀一な物だと感じますが、個人的には、ハイパープロの様なサブタンクが乗っかっているメカメカシイデザイン、もしくはスッキリ円柱形の方が好きです。
いきなりこのステダンに行き着くこともなく、回り巡って遠回りしてからこのダンパーにする、そんなバイク人生もアリなのではないかなと思っております。
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ストローク量:120mm
0.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 0 |
| 使用感 | 0 |
「結局やっぱりコレなのかな...。」と、ため息混じりに買うシロモノなのではないでしょうか。。。
私は結構"へそ曲がり"な方なので、ビチューボやWPやハイパープロに目が行きがちでしたが、"ストロークをドンピシャで合わす為にこのダンパーにした"と言っても過言ではありません。
デイトナダンパーから始まり、カワサキ時代のNHKダンパーに移行し、結局"オヤクソ"といった感じです。笑
やっぱり無難に良いんですよね。マウント方法でまた決定打が変わるかもしれませんが、サイド出しで乗りながら調整し易いというのも決め手でした。
フルハードにしても何となく静止状態でハンドルが切れてしまう程、初期の減衰がマイルドです。
いざ走らせると、真ん中の減衰でもしっかりヨーイングやジャダーを抑え込んでくるので、
「一体全体、何処が正解なんだ??」
と、細かく多い調整ノッチの深海に溺れてしまいそうになる、それくらい良い仕上がりとも言えます。
サブタンクが横長に付いている辺りのデザイン性とオイル容量確保と言った点は、さすが、スウェーデン人が考えそうな秀一な物だと感じますが、個人的には、ハイパープロの様なサブタンクが乗っかっているメカメカシイデザイン、もしくはスッキリ円柱形の方が好きです。
いきなりこのステダンに行き着くこともなく、回り巡って遠回りしてからこのダンパーにする、そんなバイク人生もアリなのではないかなと思っております。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 4 |
取付方法は某動画サイトで海外勢が解説しているのを見れば簡単です。
ステムナットを外すコマが必要になるのが難点。
質感は流石オーリンズといったところ。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
高いだけあり他社製品とは初期動作のスムーズさや急荷重時の動作がまるで違う
オーバーホール対応もありがたいメリットです
ブラケットはt2racing製品を使用しました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
安全パイを取って68mmにしたけど63mmでも行けると思う。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
凄く精度が良いステアリングダンパーです。
しかも今流行りのトップブリッジ周りにつけるタイプと違い純正箇所に取り付けられるのでゴチャつかなくていい。
めっちゃ乗りやすくなります。
公道300キロ目指します。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
2019年式のZX-10RRは電子ステアリングダンパーなのですが、サーキットで使用する際は、好みよってアナログのステアリングダンパーに変更します。私もアナログ派なので変更しました。
取り付けには若干の加工が必要です。センター部分の取り付け時に純正の樹脂カラーがステアリングダンパーのボディーに当ってしまいます。その為、樹脂カラーを少し削って取り付ける必要があります。それ以外は、そのまま取り付けることができました。
減衰圧調整は20段階で行えるので、細かなセッティングが可能です。
純正のステアリングダンパーはボディーがブラックですが、SD000はシルバーボディーです。個人的にはシルバーの方が気に入っています。
SD000は他の車両でも使っていたので性能に不安ありません。ZX-10RRでは、また走行できていないのでテストするのが楽しみです。
重要なパーツになるのでネジの締め付けトルクなどはマニュアルを見て行うことを推奨します。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
10年 4万キロ手前で純正ステアリングダンパーのロッドに油滲み発生。
純正は電子式5万円
オーリンズはもっと高いがオーバーホール可能。
L1?モデルは ステアリングダンパーへのアクセスが楽勝
アッパーカウル下側のパネル 2枚外せば顔を出し、脱着可能。
しいていえば ボックスレンチ用の長さ違いのエクステンションバーが数本あると便利。
説明書きが英語なのは不満 並行物を買ったなら仕方がないけど、正規代理店経由で購入しているのだから、これはきちんと日本語マニュアルを準備して欲しい。
その取説をにらめっこしてグーグル翻訳で変換すると 大事なことが書いてある。
「基準は10クリック」
Don't set the damper to less than 5clicks. →「5クリック以下にしてはいけない」
全部で18段階の調整が出来るが 標準は最強から10戻し
好みで変更
弱方向へする場合、3クリックのみ下げられるという解釈かな。
可能な範囲での最弱にセットして試走。
純正が付いていた頃よりハンドリングが軽く感じられ面白い。
元々軽い車体が落ち着いた乗り味だったのは ステアリングダンパーの効果だったのかと思われる。
好みのセッティングに近付けるのには あちこち走って試してみる必要があるけど純正では不可能だった楽しみが増えた。
油滲みがきっかけになり交換したが 満足しています。
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