ユーザーによる ZETA RACING:ジータ レーシング のブランド評価
ZETA RACINGは、日本発の高精度オフロードパーツブランド。軽さ・強さ・操作性を追求した設計で、特にブレーキ/クラッチレバーは多くのライダーが選ぶ定番アイテム。プロからサンデーライダーまで、“最後に選ばれる”信頼のブランドです。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価6891件 (詳細インプレ数:6537件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 3368 | |
| おおむね期待通り: | 2460 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 781 | |
| もう少し/残念: | 164 | |
| お話にならない: | 114 | |
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
【適用車種】
KTM 690SMC?R 2012年型
【適用にあたっての関連情報】
ハンドル ノーマル
ハンドガード ZETA アーマーハンドガードベント
ブレーキ ゲイルスピード マスターシリンダーVRE ショートレバー
クラッチ マスターはノーマル レバーは U?KANAYA ショートレバー
【取付について】
もともとアダプターに ZETAのリプレースメントマウンティングアダプターロング
を使用していたので、ハンドガードの曲げ角度を調整し簡単に装着できました。
メーターとの干渉もなし(ここが心配でしたが問題なし!)。
【良い点】
ハンドルとメータ周りがすっきりし、転倒時のケーブル断裂の懸念がなくなりました。
ツインウォールハンドルバーへの交換も可能になりました。
【気になる点】
転倒時はハンドルが曲がりそうです。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 5 |
MT-25に装着しました。
取り付けは簡単ですが、クラッチワイヤーの長さがギリギリかな?といったところ。ハンドルロック位置でちょっと張り気味ですが、通常の使用には差し支えなさそうです。これ以上のサイズだと、クラッチワイヤー及びブレーキホースを長めの物にしないといけないと思います。
跨った状態だとかなり近くなった感じがします。かなり楽な姿勢になります。
このパーツはアルミ素材のため、アルミ特有の腐食や色落ちが発生すると思われます。唯一の問題点というのはそこだけかと思います。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
WR250Rにマグラ油圧クラッチを取り付けした際ハンドガードが取り付けできないため、レバーをショートにしました。マグラ純正のショートレバーと悩みましたが、丸みがあり指当たりが良さそうなこちらに決定!
操作感はよいですが、WR専用ではないためスイッチBOXと干渉します・・・。
すこし削りこんで使用しておりますが問題ないです。
調整ねじのナットは外して、ばねを仕込んで簡単に調整できるようにしております。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 5 |
つけててよかった、、、、
なければユビチョンパやろね、、、、
さすがゼータガンダムの超合金、、、、
まだだ、まだ終わらんよ!!!!
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 5 |
取り付け・精度
さすがCNC精密加工品、惚れ惚れするほど精度がいいです。
美しい。
品質・質感
品質、質感共にとてもいいですね、とても高級感があります。
ただ取付けしたばかりなので他の方のインプレのアジャスタが勝手に動く症状はでていません、気になる所なので少し様子見ですかね?
それとクラッチスイッチなどの当たるパーツは元のレバーを観察すれば特に困惑することは無かったですが個人的には万人が理解できてこその取説だと思いますのでもう少し説明があってもいいと思います。
形状
無駄な装飾が無くとても渋くカッコいいです、アジャスタのワンポイントがとても映えますね。
これぞ機能美。
ただカラーリングが少ないのでその辺りを意識しているお洒落な方々には物足りないかも?
使用感
握りこみ時引っ掛かることなくとても操作がしやすいです。
調整幅も広くチューニングのしがいがあります。
コストパフォーマンス
精度、品質の点で考えれば他のアジャスタ機能付きアルマイト可倒式のものより安く優れているのではないでしょうか?
カラーリングが少ないのもコストを抑えるのに一役買っているのかもしれません。
個人的にはとても満足できる価格です。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
すごいすごいすごいすごいすごいすごい?すごいすごいすごいすごいすごいすごいすごいすごいすごいすごいすごいすごいすごいすごいすごい?
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
DトラやKLXのスロットルホルダーには位置決めのダボがあるのですが、転倒するとココが必ず破損します。しかも折れたダボ側のカバーだけでは売っておらず、ハウジングアッシー事交換になるので、元に戻そうとするとものすごく高額になります。また純正スロットルチューブはクローズドタイプでウェイトの入った純正ハンドルバーと地面とに挟まれた衝撃でほぼ粉砕します。なので今回はハウジングは交換せず、チューブだけオープンタイプのカシマコートのアルミにしてみました。在庫があるハイスロットルにしました。
ダボがないので、ネジの締め付けトルクだけでハウジングを抑えるのですが、通常の操作では動かず、転倒時の衝撃では内側にスライドしてチューブを破損しないようにトルクを調整しました。
以前破れて予備にとっておいた純正グリップの末端を切り抜き筒状にしました。最初はボンドで接着する予定でしたが、このチューブは純正より太いので洗剤で滑らせて入れたら十分密着したので接着剤は不要でした。転倒時の破損防止を狙い、切り落としたグリップの末端をエンドチャップに貼り付け、それをチューブにはめ込みました。転倒時には外れるようにしました。
ハイスロットルは握り直しが不要なのは楽なのですが、コントロールがシビアです。不用意に開けると簡単に竿立ちになりリアフェンダーを地面で削りました。ようは慣れの問題かと思いますが、ノーマルの方が扱いやすいと思います。
カシマコートはグリース等付けないドライな状態でもヌルヌルな操作感でとてもいいと思います。樹脂製の6倍の値段ですから、それなりの高級感は当然とは思いますが。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
Z125のハイスロ化&グリップ変更(大径化)に流用しました。
KX85のリール(59101-0003)と、ガリンドのスーパーバイクグリップ(GS-0090-001)を組み合わせました。
チューブのグリップ部をノーマルの110mmサイズに合わせてエンドを5mmカットしました。
それ以外は無加工で装着可能です。
黒色のアクセル周りに、白いチューブの一部(ツバ)が見えてしまうのは残念です。
ガリンドのグリップよりもう少し柔らかいものに変えたいと思うのですが、110mmサイズだとあまり選択肢が無いように思います。
次は同品の黒色を入手し、エンドをカットせず115mmサイズのグリップを装着する予定です。
色が選べないのでコスパを★4とします。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
ピボットレバーのセールスポイントは、なんといっても折れにくいこと。
そう思っている方々は多いでしょう。
いえ、少なくとも自分はそう思っていました。
そして、こういう風にも思っていました。
実際、メーカーもそこをアピールしているし、それだけのために7000円はちょっとなぁ‥。
同じように感じている人も少なくないはず。
レバーの損傷対策として、そこそこの値段のレバーを予備として持って行けば、その問題はほぼ解決するのだし、それだけのために付け替えるのは‥‥‥。と、ついつい見送ってしまうのも仕方がない。
だが、この商品の真価は別のところにあります。
普段、クラッチレバーの調整ってどうしていますか?
基本、アジャスターで遊びの調整をしたり、レバーの端っこをチョン切ったりしたり、レバーの高さを上にしたり下にしたり。
まぁまぁそれなりに扱いやすいようにするくらいですよね?(自分はそうでした)
街中を走るときはさておいて、極低速走行時の繊細なクラッチワークを必要とします。
その時、「もう少し指の動きにナチュラルに反応してほしいなぁ」などと、思った方!
このレバーは、レバーの開き具合がアジャストできるのです。
端的に言うと、クラッチワークのダイレクト感が上がります。
より細かく、自分のフィーリングに近づけることができるようになるので操作性が格段に向上します。
因みに、クラッチレバーは4本から3本のショート化となりましたが、自分の感覚としてはクラッチの重さは変わりません。
むしろ、一番握力の出る握り幅になったことで、軽く感じることも。
質感の良い、高いレバーに付け替えたという満足感も得られますね(笑)
取説が簡単ですが、交換方法とレバーの開きの調整だけなので、十分でしょう。
価格以外は総じて満足していますので、この評価といたします。
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