ユーザーによる ariete:アリート のブランド評価
アリエテ戦車師団の大佐がイタリアのバレーゼにて師団の名を冠したゴーグルブランド【ariete】を1947年にスタート。軍需産業である同社は、そのミルスペックをダートバイク用ゴーグルにフィードバック。イタリア自社内生産により、細かく実用的なアップデートを繰り返し、常にライダー目線で開発を続けています
| 総合評価: | 4.2 /総合評価215件 (詳細インプレ数:209件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 95 | |
| おおむね期待通り: | 83 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 27 | |
| もう少し/残念: | 2 | |
| お話にならない: | 8 | |
4.0/5
はっきり言ってカッコイイです。CBのロゴが映えますね。
グリップサイドに「UP」の印があって取り付けもしやすいです。
溝が無いので一見滑りそうですがグローブへの馴染みも良く操作しやすいです。
しかし、素材が硬い!!自分はこれで長時間運手すると手が痛くなります。もう少し柔らかければ完璧でしたよ。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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5.0/5
エストレアを駆る機会がありました。
250cc単気筒の小気味の良いパワー特性が、気持良かったものでした。
低中速重視のエンジン特性は、街中ではストレスの微塵も無く、軽い車体に軽いハンドリング。
これらはの恩恵はアクセルワークの容易さが齎すものだと思いました。
エストレアの純正グリップ。
これこそが、エストレアの軽快感の肝かもしれない!!
そう睨んで、いざW650をカスタマイズの実行ですッ!!
エストレアの、軽快感が欲しい!!
エストレアの、あの細身ながら握り心地の良いハンドルグリップが欲しい!!
春先とは言え、未だ厚手のグローブを手放せない季節です。
太いハンドルグリップよりも、細いハンドルグリップの方がアクセルワークがし易いものです。
ましてや、
夏にもなれば酷暑に晒されながらのアクセルワークのみならず、ブレーキワークやクラッチワークは太いハンドルグリップよりも、細いハンドルグリップの方がオートバイの操作はイージーになります。
それは、
ハンドルグリップを握った際、太いハンドルグリップよりも細いハンドルグリップの方が、ブレーキレバーやクラッチレバーの距離が近い事から、オートバイの操作はイージーになるのです。
太いハンドルグリップから得られる恩恵は、防振性や耐震性が機能的優位性でしょう。。。
対して、
細いハンドルグリップから得られる恩恵は、リニアなアクセルワークになるでしょう。。。
当方は、後者のリニアなアクセルワークを求めました。
W650にリニアなアクセルワーク???
エストレアよりもトルクフルなW650のエンジン特性が、低中速での操作性を更に向上させてくれます!!
当方には、このアクセルワークの容易さ必要だったのです。
このアリート製のグリップは、正しくエストレアの純正グリップと同形状になります。
更に、
アリート独自の温度変化による物性変化の少ないラバーを用いたハンドルグリップになります。
日本製のカワサキ純正品よりも、イタリア製のアリートを奢る意味は、高耐候性を求めたからなのであります。
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5.0/5
交換はバイクショップにお願いしました。使用感は握った感じもしっくりきていい感じです。見た目もシンプルでCBのロゴがワンポイント目だってカッコイイです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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4.0/5
新車登録後、ずっと純正のグリップでしたが最近ヘタリも出てきたので交換する事にしました。このグリップを選んだ理由は見た目が格好良かったからです。交換後、まだ未走行ですが純正と太さも変わらないし、新しいのでクッション性も良さそうです。
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