| 取り付け・精度 | 2 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 形状 | 4 |
当たり前なんですが、ポン付けではないですね。
スロットル側はリューターが無いと挫折すると思います、内側?付け根側?がリブをフラットになるまで削らないとグリップの内径がストレートなので組み付け出来ません。
取り外しは隙間を作ってパーツクリーナで滑りを良くすると簡単に抜けます、ただし、スロットル側は先出のリブに被さってますので、千切れる部分があります。又、バーエンドも社外品にする場合、やはり加工が必要でした。
削る等、元に戻すことが出来ませんので、作業にはスキルと道具が必要です。
自分は接着剤は使いませんでしたが、当分交換しないのなら塗布を薦めます、ワイヤーロックも後から出来ますので、汚くするよりは、塗らない事を選びました。
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| 取り付け・精度 | 2 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 3 |
| 形状 | 4 |
最近はグリップも選べるようになってきました。
今回はdominoのレース用を選んでみました。
新型CBR250RRはスロットル側がDBW用のスロットルホルダー形状をしていて、一般的なアフターマーケットのグリップをつけるとスイッチボックスとの間に隙間ができてしまいます。
その点だけ我慢できれば、問題ないでしょう。
今回は内側の黄色い部分をカットして長さを調整して装着。
細身でグリップ感も良く満足ですね。
シルバー&イエローの車体なので黄色の文字のやつを選びましたが、若干目立つので次回はグレー当たりにしてみようと思います。
以前はアリート製のを別バイクにつけていましたが、クッション性ではあちらの方が上だと思います。
dominoの文字もいいアクセントになってかっこいいと思います。
取り付けは、どのグリップもそうですが、エアーがないとつらいかもしれません。
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| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 3 |
| 形状 | 3 |
ドレスアップ目的だったので取り付けた見た目は百点。説明にもあるように若干サイズが合ってない感は拭えません。特にスロットル側は凸凹が有るので取り付けがかなりキツかったです。純正よりも薄いみたいで凸凹が少し浮き出てるのが残念。手のしびれ等は純正と変わりません。納期は思ったより早く2週間ほどで届きました。見た目重視なら損はしないかな。
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| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 3 |
| 形状 | 4 |
ゴム製のグリップかと思い購入したが、ゴムではなく、装着して冬用グローブで握った感じは、純正に比べ硬さが気になり、それに慣れるのに2日程かかった。装着には、ミラーのステーを片手で支え、力一杯押す必要があり、ゴム製より難儀だった。ただ、ゴム製よりは耐久性があるかもしれないと期待している。
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| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 形状 | 4 |
キタコハイスロ交換に際し取り付け。
16年式新型グロムに取り付けました。
生ゴム色もいい感じ。
グリップ感も良いです。
長さもぴったりです。
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| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 5 |
20年ほど前になるだろうか、アクティブのハイスロ買ったら、おまけ的な感じで付いてきた、
最初は付ける気無かったけど、純正グリップが傷んできたので、ためしに付けてみた、
すると、少し太めで硬くしっかりした握り心地、ロゴは気に入らないが、結構良い感じ!
最初手にしたときは、雑な作りのアメリカ製品、バリも出てるし、ゴム注入口かな?
グリップエンド部にでかいシワ、どうせおまけだし捨てようと思ったが、なぜか思いとどまる、
数ヵ月後、純正グリップの傷みにより、取り付けることにした、純正グリップをマイナスドライバーで
こじって何とか取り外し、シンナーで接着剤を除去、今度は新品をはめるのだが、ためしに少し
押し込んでみると、えらく硬い、力ずくでは真ん中あたりまでが限界の様で、今度は
エアーガンの力をかり、どうにか奥まではめ込んだが、接着剤を散布してない・・・
気をとりなし再度つけ直し、今度はSUPER BIKEの文字の位置が気に入らず、
試行錯誤の結果何とか取り付け完了。
取り付けにこれだけ苦労したのは、ゴムが硬いと言うより、ゴムが厚いと言う感じか、
外方向に膨らんでくれないのだ、純正品などはエアーガン使えば、割と楽にはめることが出来るが、
SUPER BIKEのグリップは、苦労した。
取り付けが終わり、試運転に出かけようと、ハンドルを握った瞬間、ちょっと太いことに気づく、
硬さは、グローブ越しなのでよく分らないが、スロットルを操作する感覚は、実に良い感じだ、
その後、ロングツーリングや、峠で元気よく走ったりしたが、私にはとてもよく馴染むグリップだ、
最近、ホンダの通称ロッシグリップに、交換したのだが、あれは細くて柔らかく先細りで、私には
使いづらかった、絶賛する人が多いロッシグリップ、微妙なコントロールを必要とする場合は、
この方が良いのだろうが・・・
ロッシグリップは数週間で役目を終え、再びSUPER BIKEのグリップを装着、
しかし、新グリップを注文の際、サイズを間違え、長い物を注文してしまい、再注文
GALINDOに貢献する事になる、注文の際は長さのサイズと、色をよく確認して
注文することをお勧めする、特に色は写真を信用しないで、型番をよく確認することです、
デザインですが、シンプルで飽きのこない物で、個人的にはSUPER BIKEのロゴは
無いほうが良いですが、これが好きな方も多いようです、
耐久性は純正より長持ちする様な気がします、これはシンプルなグリップ面のパターンの
おかげではないでしょうか、滑り止めの突起や穴ではなくて、面とスリッドの構成なので
エッジが丸くなる事はありますが、それにより滑ることも無いので、結構長く使えます、
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 3 |
| 形状 | 5 |
前回も同じ物で良かったので今回も使用しました。
約30000キロで文字が見えなくなるぐらい減ったので交換しました。新品になると流石にさわり心地よくて握りやすいです。
色の種類も多いです。
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| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 3 |
| 形状 | 5 |
左22mm右25mmとやや細めのグリップとなっております。
パーツクリーナーを吹いてやるとすべりが良くなるのではまりましたが、なにも吹いていないと絶対にはまりません。
それだけキツめの造りになっているので接着剤を塗らなくても外れることはないかなと思います。
形状は樽型で持ちやすそうと思ってバイクにとりつけましたが、取り付けるとかなり太くなるので少し思っていた感じと違うかなという印象。
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コンプレッサーが無いので取り付けが大変、見た目は良くなるけど、太くなるので手の小さい人はちょっと疲れるかもしれません。まだ着けただけで乗ってはいないのですが…実物は意外と太かった。
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3.0/5
値段相応のグリップです
硬いのが好みの方にはお薦めしますが
ゲルタイプの柔らかいのが好みの方はやめた方がイイです
グロムに装着を考えてる方はアクセル側はスロットルの滑り止めの段差が無くなるぐらい削る加工をしないとゴム質が硬く伸びが少ないので取り付けに苦労します(--;)
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