5.0/5
ハーレー スポーツスター XL1200Sへの取付です(インチタイプの63758です)。中古で購入した際に太めの純正品がついていましたが、太すぎ・振動がつらいく、GEL付きを選びました。交換後は振動が減り、手の小さな私にもツーリングが快適になりました(おすすめです!)。
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5.0/5
KDX125への取付です。以前は薄いFly製をつけていましたが、やはりGEL入りは快適です。値段&デザインも良好、お薦めです。
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5.0/5
車両がCB1300SFの赤/白である事から、グリップも赤を選びました。
ノーマルの黒一色に比べて、非常に格好いいですね!
この透明感、このカラー、このグラフィック、、
まさしくCBの赤/白の為にあるようなモノです!
交換作業ですが、初めてのグリップ交換なのと、
素材が固めでしたので、かなり時間が掛かりました。
クラッチ側は問題無く装着出来たのですが、
スロットル側はクラッチ側より一回り太く、
途中で止まって固まってしまい失敗。。
2度目は、ボンドの上からパーツクリーナーをたっぷりかけて、
一気に装着し成功しました。
所要時間は2時間と言った所でしょうか。
プロが交換したみたいに上手く出来ませんでしたが、
自分でやると愛着がわきますね~。
よって、自己満足度は文句無しの★5つです!!
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5.0/5
兎に角握り易いの一言
振動吸収性も良いので長距離でも疲れずらい感じです
特殊形状は手の平にフイットして良い感じです
価格以上の性能とデザインに五つ★をポチします。
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5.0/5
アドレスに装着しました。この質感、ノーマルのへなちょこグリップに比べれば雲泥の差ですよ。グリップ自体がひとまわり太くなって、とても握りやすくなりました。これでこの値段は大変お得です!
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5.0/5
大人買いしてしまう程の超逸品!!
(事実、当方はレッドとブラックを所有しております。。。 【画像参照】 )
しっかし!!
超デラックスなパーケージです!!
見た目も内容も凄過ぎますッ!!
ハンドルグリップ世界一決定戦。
そんな決定戦などは存在しませんが。。。
もし、そんな決定戦が存在するならば。。。
リプレイス・ハンドルグリップ界には強豪が犇めいています。
その雄はと言えば。。。
アリート、プログリップ、ガリンドーの3社でしょう。。。
これら御三家と肩を並べる事は勿論、これらを凌駕する事は、必然的にナンバー・ワンの称号をも得られるパフォーマンスを持つリプレイス・ハンドルグリップと言えるでしょう!!
さて、このエルゴノミック・デザインのこちらの製品は、人間工学に基づき設計されています!!
素材。 重量。 デザイン。 耐久性。 フィッティング。
それらどれをとっても、どのハンドルグリップよりも質感は優れています!!
この人間工学を優先したハンドルグリップとは、所謂、ZIIグリップと呼ばれるハンドルグリップが起源であり、それから進化が少ないままに思えてなりませんでした。。。
そこに、
このアルキャンハンズ製のドレープと言う名の、ハンドルグリップが登場したのですッ!!
ハンドルグリップを握る、廻す、押す、引く。
これらの動作は、ライディングに要す性能です。
これらの動作に全ての心地良さを加えた設計が成されたハンドルグリップこそが、このアルキャンハンズ製のDRAPEと云う名のハンドルグリップなのです!!
ハンドルグリップを換装する意味が、こちらの製品には全て内服されています。
最も汎用性の高いハンドルグリップこそが、コレ!!
ハンドルグリップに迷走を感じるならば、コレに換装すれば間違え無し!!
コレぞ、ハンドルグリップの決定版!!
多くの人への快適性能を重視したハンドルグリップは世界中探しても、きっと小奴だけでしょう。。。
正しく、太鼓判の製品ですぞッ!!
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5.0/5
スクーターは、アクセルワークに過敏に成らざるを得なく、それは無意識に誰もが神経質にアクセルコントロールを余儀無くさせられてしまう事実から、ハンドルグリップが擦り減り易いのです!!
安全性と同時に走行性を担うタイアと同様に、ハンドルグリップも摩耗が著しくなったら交換する行為は、 『 絶対必須事項 』 なのですッ!!
どうせ、ハンドルグリップを交換するならば、粋なスタイルも欲しいものです!!
ラバー製のファイアーパターンで、
クローズエンド型(非貫通タイプ)で、
ミリバー対応で、
スポーツムードに満ちたハンドルグリップ。
雰囲気は、アメリカ西海岸風の陽気なデザイン。
カラーリングは、赤・青・灰・橙の4種類。
デザインで目を見張るものは炎の柄だけにあらず、全周にわたるローレット加工(滑り止め加工)とグリップの前後端に位置するワイアリング用の溝が素晴らしい!!
ファイアーグリップの内寸長は、約120mmのハンドルグリップになりますので、多くのオートバイに該当するでしょう。。。
特に、スーパーモタード系のオートバイにはベストマッチの逸品になるでしょうネ!!
当方は、KN企画により販売される、アドレスV125用のアジャスター機能付きブレーキレバーを装着しております。
こちらの製品はオレンジ・アルマイトのアジャスター・ノブの製品になります。
このレバーのオレンジ色とのコントラストを得たい為に、スピードピット製ファイアーグリップ(黒x橙)を奢りました!!
青い車体のアドレスV125に、黒x橙のファイアーグリップ!!
ブレーキレバーのアジャスターのオレンジ。 ウインカーのオレンジ。
これらの色との調和を得られ、予想以上にカッチョ良くなりました!!
但し。。。
アドレスV125は、ハンドルグリップの内寸が110mm程が適当サイズですので、こちらの製品を装着する際は10mm程の余剰分が発生します。
また、こちらの製品をアドレスV125に装着する際は、ポッシュ製のフラットフェィス・スロットル・コーンが必要になります。
よって、こちらの製品をアドレスV125に装着する際は、その二点に注意して下さい!!
結論。
如何なる車体色でもオレンジ色の射し色は効きまし、外観と操作性の向上にはお薦め度の高い製品ですぞ!!
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5.0/5
63757の耐震ゲルグリップからの取替えです。貫通タイプを始めて購入しましたが、グリップエンドを取り付けるととてもレーシーな雰囲気になりました。以前のグリップが太めだったので、今回の細いタイプに変わると耐震ゲル採用でも、振動は大きくなったように感じます。ただ許容範囲ですし、カラーもいろいろあるのでオススメです。
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5.0/5
アンチバイブレーション・グリップとも呼びますヨ!!
又は、、、
ヒダヒダグリップでしょうか。。。
往年のカワサキの名車と呼ばれるオートバイ。
マッハにダブルにゼット。。。
これらのレジェンド・モーターサイクルには、このヒダヒダグリップがストックで装備されていました。
程良いコシと弾力がヒダヒダグリップの信条。
欠点は、、、
バーエンド・ウェイトの装着が不可である(非貫通式ハンドルグリップ)事から、アンチバイブレーション・グリップとはいっても振動を手に伝わらせない処置は完全には有していません。。。
そんな事は、欠点にはなるかッ!!!
そう思われるならば、小奴は充分に魅力的な製品になるでしょう。
現代的では無いハンドルグリップですが、その製品が持つ味は決して色褪せる事はないでしょう。
換言すれば、
立体的な裁断で仕立てられたシャツに袖を通す事は極上の至福と身体動作の自由度を得られます。
それを、現代的なハンドルグリップとするならば、、、
(アルキャンハンズ製、プログリップ製等のハンドルグリップ)
こちらのZ1タイプのハンドルグリップは、ワークシャツの様な存在でしょう。。。
それは、ダンガリーシャツ、ネルシャツ、ダックシャツ、メルトンシャツの様な存在でしょう。。。
現代的な視点からは野暮でトッぽい。。。
そんな、いにしえのハンドルグリップに思えるかもしれません。。。
しかしですね、、、
実は、素晴らしく万人の手に馴染む製品こそがヒダヒダグリップの特徴なのです!!!
拘り屋の貴方には、このヒダヒダグリップこそがベストになるかも知れません。。。
そして、更なる拘り屋の貴方には。。。
カワサキ純正部品に、未だ現存する『MACH』や『900 SUPER FOUR』の純正ハンドルグリップが販売されています。
カワサキ純正ヒダヒダハンドルグリップ(右側): #46061-012
カワサキ純正ヒダヒダハンドルグリップ(左側): #46075-017
PMC製であろうが、カワサキ純正であろうが、どちらのヒダヒダグリップでも最高の逸品ですヨ!!!
※: PMC製とカワサキ純正のハンドルグリップの握り心地の相違について。
カワサキ純正よりも、PMC製の方がコシが有ります。
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5.0/5
V-MAXの純正のグリップは車体デザインとマッチしていて大変かっこいいのですが、いかんせん太すぎて私の手にはなじまないため耐震バーエンド共に振動軽減を狙ってこのグリップを選んでみました。
実際このグリップは以前SDRに乗っていたときに使っていたので、割と好きなデザインだったので、見た目に文句はありません。
売りである振動軽減に関しては特に体感できるほど効果を感じれませんが、悪影響は無いと思います。
ただ、交換した後は以前の太いグリップとのギャップがひどく妙な違和感がありました。
しかし、アクセルワークはしやすくなったように感じます。
また、これから季節防寒のためグローブも分厚くなりがちですので、そのあたりでも細いグリップの恩恵を受けることができそうです。
グリップ交換時はグリップボンドもお忘れなく。
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