5.0/5
運転中グリップが動くようになったので、接着剤を検討中、他社よりも3割ぐらい安かったのと超強力のコメントでこれに決定しました。グリップをはずし、パーツクリーナーで、ハンドルとグリップを洗浄後、適度な量を塗り、グリップを差込み、余分な接着剤を拭き取りました。接着性ですが、1時間ぐらいでグリップがくっつき、翌日には完全に接着されてました。以後2ヶ月ぐらいたちますが、良好です。
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5.0/5
CB400SFに装着しました。やりすぎないオシャレ感を目指してこのグリップに辿り着きました。黒をベースにアクセントになるカラーを展開しているのが決めてです。
純正に比べグリップは太く、ラバーの質感が握りやすいです。振動も軽減したように感じます。
冬ではグローブが必然と分厚くなるので違和感があります、慣れるまでですが。
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4.0/5
はっきり言ってカッコイイです。CBのロゴが映えますね。
グリップサイドに「UP」の印があって取り付けもしやすいです。
溝が無いので一見滑りそうですがグローブへの馴染みも良く操作しやすいです。
しかし、素材が硬い!!自分はこれで長時間運手すると手が痛くなります。もう少し柔らかければ完璧でしたよ。
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5.0/5
ウェビックのポイントがいくらか貯まり、さて何を買おうか・・・とカタログを見ていて目に付いたのがこの尻でした。
この尻グリップをVTR250(03型)に取り付けました。
これまでハンドルのグリップといえばどれもレーシーなデザインでウヒョーカッコイー・・・んですがどれもこれも似たような感じでなんだか個性を感じません!
せっかくのカスタムなのに人と同じでいいのか!?
人と違うことをするためにカスタムをして・・・いや、生まれてきたんじゃないのか!?
と、飛躍した考えに至るとこのグリップを購入するハメになります。
決して尻が大好きとか言うわけではありません誤解しないでください信じて!!!
さて、商品ページには「汎用」と書かれているだけなのでVTRに付くかわかりませんでした・・・が、付きました。
各部寸法は純正とほぼ同じなので特に問題なく装着できます(デザイン的な問題はさておいて
入れるのが多少きついですが、そのくらいのほうが密着度も高く接着剤もなじみやすいんだと思います。
ちなみに接着にはセメダインスーパーXクリアを使用しましたが、世の中にはグリップ用接着剤というのもあるらしいので、そういうものを使うのが賢い選択だと思います。
使用感は・・・純正と比べて特に何か変わったという感じはありませんでした。
個人的にはもっとやわらかいほうが手が疲れないんじゃないかと思うんですよねそうまるで尻のように。
せっかくのカッコいいバイクもいろいろと台無しになるこの素敵なグリップ、他人と違う自分を演出するカスタムの最終手段としてかなりオススメです。
オススメですけどみんなが付けるようになると他人と違う俺が演出できなくなり困りますが・・・。
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4.0/5
今まで何台かバイクを乗ってきましたが、中古でも新車でも最初にグリップは交換します。
中古バイクの場合購入先でタイヤやオイルは交換してくれますが、グリップは交換してないです。
グリップも消耗品だし、人間の器官で一番敏感な所
に触れるパーツです。
黒だと汚れも目立たなく、適度に厚みもあり、手になじむ感じで、結局これになってなってしまいますね。
耐震ゲル入り等、色々あるけど次もコレになりそうです。
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1.0/5
初期型のバンディット400につけようとしましたが断念しました。
長さが5ミリほど足りずホームセンターでウレタンシートを買ってきて調整をして何とか隙間を埋まめることには成功したのですが、パイプ径等が合わないようでアクセル側のグリップが太くもこもこになってしまい取り付けをあきらめました。
もともといろいろな部分に特殊なサイズのパーツを使っているバイク見たい純正のハンドルバー(セパハン仕様)には無理なようです。
商品は気に入っていたのですが残念です。バンディト400の初期型に取り付けようとお考えの方御注意ください。
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5.0/5
KSR110とXR250とスポーツスターに取り付けています。
プログリップは本当に良いです。DUCATIのワークススーパーバイクレーサーに使用しているだけあります。手が滑りにくいのでハンドルをぐっと握る必要が無く、でも確実に手に伝わる振動を和らげてくれます。
欠点は純正より磨耗しやすいこと位ですが、値段も安いので早めに交換すれば問題無いと思います。
これにたどり着いてから約10年経ちますが、他メーカーのグリップを使用する気になりません。で星5つです。
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5.0/5
デリンジャーグリップの外観はクールです!! 使用感は素直な握り心地で健全そのもの!! エンド非貫通のグリップでは、一、二を争うベストバイ製品と思います!! カラーリングは豊富ですが、ハンドルグリップの色は、ブラックが最適です。 それは、ハンドルグリップが目立つと車体全体の調和を乱すからです!!
当方のアドレスV125のハンドルグリップ。
スズキ純正の、硬質で小さ過ぎるハンドルグリップに馴染めず、リプレイス製のグリップ交換を3度実施しました。
3度の交換共、スポンジグリップでしたので劣化が早いのなんの!!
4度目のハンドルグリップ交換として選んだハンドルグリップが、コレです!!
エイプ100に、デリンジャーグリップを装着した経験から、コレはイケる!! そう判断し、アドレスV125にも装着しました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
アドレスV125に、このグリップを装着する際は、
POSH製のフラットフェイス・スロットルコーン(#405365 )を、
同時購入して下さい!!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
デリンジャーグリップの最適車両の考察。。。
1) 軽量な車両!!
2) パワフルでは無い車両!!
3) ハンドルエンド・ウェイトの非装着の車両!!
1’) 軽量な車両に最適だと思われる理由は、とりわけ、スクーターのアクセルワークが容易になる事。
2’) 中排気量以上のオートバイよりも、制動時のブレーキレーバー入力は強めであり、クラッチレバーの操作が極めて多いライトパワーの車両です。 このライトパワーの車両の操舵の快適性は、ハンドルに位置する左右のレバーとグリップの距離を近付ける事が効果が高いのです。
故に、ハンドルグリップを太くする事は、利点になります。
3’) ストック状態で左右にハンドルエンド・ウェイトが装着される車両は、防振・耐震・安全を齎すパーツです。 ストックの状態を無視し、エンド非貫通のハンドルグリップの装着は改善には成らず、改悪になってしまいます!!
以上、3項の最適車両に該当していれば、間違えなくデリンジャーグリップは最高評価になる筈ですッ!!
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5.0/5
エストレアを駆る機会がありました。
250cc単気筒の小気味の良いパワー特性が、気持良かったものでした。
低中速重視のエンジン特性は、街中ではストレスの微塵も無く、軽い車体に軽いハンドリング。
これらはの恩恵はアクセルワークの容易さが齎すものだと思いました。
エストレアの純正グリップ。
これこそが、エストレアの軽快感の肝かもしれない!!
そう睨んで、いざW650をカスタマイズの実行ですッ!!
エストレアの、軽快感が欲しい!!
エストレアの、あの細身ながら握り心地の良いハンドルグリップが欲しい!!
春先とは言え、未だ厚手のグローブを手放せない季節です。
太いハンドルグリップよりも、細いハンドルグリップの方がアクセルワークがし易いものです。
ましてや、
夏にもなれば酷暑に晒されながらのアクセルワークのみならず、ブレーキワークやクラッチワークは太いハンドルグリップよりも、細いハンドルグリップの方がオートバイの操作はイージーになります。
それは、
ハンドルグリップを握った際、太いハンドルグリップよりも細いハンドルグリップの方が、ブレーキレバーやクラッチレバーの距離が近い事から、オートバイの操作はイージーになるのです。
太いハンドルグリップから得られる恩恵は、防振性や耐震性が機能的優位性でしょう。。。
対して、
細いハンドルグリップから得られる恩恵は、リニアなアクセルワークになるでしょう。。。
当方は、後者のリニアなアクセルワークを求めました。
W650にリニアなアクセルワーク???
エストレアよりもトルクフルなW650のエンジン特性が、低中速での操作性を更に向上させてくれます!!
当方には、このアクセルワークの容易さ必要だったのです。
このアリート製のグリップは、正しくエストレアの純正グリップと同形状になります。
更に、
アリート独自の温度変化による物性変化の少ないラバーを用いたハンドルグリップになります。
日本製のカワサキ純正品よりも、イタリア製のアリートを奢る意味は、高耐候性を求めたからなのであります。
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4.0/5
純正のグリップが傷んでいるのを発見し交換してみた。
同じグリップでもブラック/レッドとかの色合いも有るのですが、購入時点では地味目な色合いが良かったのですが、次回はもう少し派手でも良いかな。
交換後に握った感じではグリップ感も上々で、純正より握った感触は良いですが、聞く所に依ると耐久性に劣るそうなので、その辺りも使ってからのお楽しみって事で。
又、振動吸収ゲル構造グリップとの事ですが・・・効果の程は判りません。
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