4.0/5
車体の色に合わせて、選択。
ハンドル周りがレーシーになった。
握り心地も非常に良く気に入っている。
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4.0/5
【Webikeモニター】
セピアのメンテナンスに使用。
普通のグリップですが、値段が安いので満足です。
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4.0/5
ワッフルタイプは硬くて痛いかな?と思ってましたがそんなに悪くないです。
むしろ泥付グローブで握っても滑らないのでgoo!
オープンエンドタイプがあればなおいい
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4.0/5
グリップボンドの併用で装着は容易!
色のバリエーションも豊富。
店舗での下見で、目に飛び込んできたのがこれだった。
デザインも使用感もよく満足!
もう少し肉厚が有れば尚良いのだが。
それは、贅沢と言うものかな・・・
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MISUMI ENGINIEERING:ミスミエンジニアリング
MISUMI ENGINIEERING:ミスミエンジニアリング : ローレットグリップ&ホルダー ホルダー単品
¥12,300 (税込)
4.0/5
【Webikeモニター】
ミニスイッチ化するのに使用しました。本製品と純正スロットルを組み合わせて使用できました。
加工精度は良く、品質もよいので期待通りです。
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4.0/5
【Webikeモニター】
グリップが固くなってきたので今回は二重構造のやわらかいグリップにかえてみました。やわらかく、振動も少しは吸収してくれて良いのですが二重構造なのでハンドルに取り付けていくときに穴があいてる所からはがれてきます、ですが使用するのには問題ないので自信をもってオススメできます。
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4.0/5
【webikeモニター】
見た目はgoodです。
アクセル側は、最初は微妙な違和感に襲われますが、
慣れてしまえば問題ありません。
レース用には向いていないと思います。
街中をまったり走るユーザーにベストだと思います。
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4.0/5
純正の太いグリップだと滑り止めも無く、手の小さな自分にはどうもしっくりこないためキジマのメトラグリップに交換。作業自体は、素人でもレバー込みで小一時間もあれば充分。
インナーパイプが無いためグリップ自体が細くなり、国産バイク並みに握り易くなる。
ハーレーにも「走り」を求める御仁には最適。
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4.0/5
以前のグリップが擦れてボロボロだったので、振動も結構、手に伝わっていた気がしていたので、このグリップをチョイスしました。振動も和らいだと思います。とても気に入っています。
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アルミとゴムを組み合わせ、ドレスアップと操作性を両立させた汎用グリップです。
グリップするゴム部分は短くなる分、柔らかめのものを使用しており、当初心配していたホールド感は、意外にも損なわれていません。
アルマイトの耐光性や、耐久性はまだまだ判断できませんが、リングの仕上げも丁寧ですし、非常に高級感があります。そんな見た目とは裏腹に、割と良心的なプライスなのも嬉しいところです。
エンドは貫通タイプとなっていますので、基本的には同社製のバーエンドキャップと組み合わせての使用が推奨されますが、私はデイトナのアルミビレットバーエンドを使用しています。
アルマイトのゴールドの色調はどちらも明るめのもので、色合いには殆ど差が見られずとてもお似合いです。
何故かデイトナのプログリップ♯728(http://www.webike.net/sd/20535783/)は、逆にかなり暗めの色で、相性悪いんですよね…。
ちなみにGSR250に使用する際、純正のバーエンドを流用する場合は120mmのサイズを、一般的な社外品のバーエンドに換装する場合は125mmのものを選ぶと良いでしょう。
クラッチ側は無加工で装着できます。古いグリップを取り外すにはパーツクリーナーのノズルをグリップとハンドルバーの間に差し込んでブシュッとやって、そのままグリグリしてればスポッと外れます。バーにへばり付いた接着剤をキレイに剥がしたら、新しいグリップの内側にもパーツクリーナーをぶっかけ、一気に差し込むだけです。
逆にスロットル側はちょっとだけ苦労するかも。接着はされていないものの、カラーの形状が純正グリップとしっかり噛み合うようにデザインされていますので、面倒ならば思い切ってグリップをハサミで切っちゃうのもひとつの方法。
ついでに新しいグリップを取り付ける際も、カラーの形状が邪魔をしてそのままでは入りませんので、カラー右端をカッターナイフ等で削り落す必要があります(ナイロン素材は柔らかいので加工は容易。デザインナイフを使えばサクサク削れます)。
カラーが非常に豊富(全8色!)なのも良いですね。車種とカラーの組み合わせによっては、一歩間違えば下品になってしまいそうな危うさもありますが、この辺はオーナーのセンス次第。ぜひぜひ自分の感性を信じて冒険してみて頂きたいと思います。
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