5.0/5
私は趣味でミニバイクレースをしているのですが、今までは純正のグリップを使用していたのですがすり減ってきたので今回このグリップを採用しました。
純正品よりも少し握りが太くなった気がしてとてもアクセルの操作が楽になりました。実際チームのみんなもこのグリップを使っています。色もいろいろな色があり車両に合わせてグリップを選べるので、かなりいろいろなマシンに最適なグリップが選べると思います。
ミニバイクレースではこのグリップがオススメになります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
5.0/5
このグリップはいいです!握った感じがソフトで凄くいい(^^)振動もかなり軽減されていると感じます!買って3年目ですが壊れもなく、まだまだ働いてくれそうです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
純正グリップはしっくりこなくて、ハンドル周りをカスタムしたついでにグリップを替えて見ました。
純正とは握った感じが手に馴染み、振動も緩和されました。
色は車体が赤色なので揃えてみました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
スクーター用? そんなバカなっ!!これはOFF車用に絶品のグリップですよ。しかもツーリングで手のしびれはありません。純正のグリップも決して悪くはなかったのですが、このプログリップ#601はプニプニ感が握りやすくって癖になります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コストパフォーマンスはトップレベル。
グラフィカルな見た目は非常にスタイリッシュなのに必要以上の派手さ、クドさもなく
色々な種類のオートバイにしっくりハマってくれる良い出来だと思います。
その上様々なデザインがあり、更にそれらは黒の単色と、赤黒のツートンから選べるのも嬉しい。
若干細めでやや固め、ドライな感触の仕上がりは、プログリップの太くしっとり柔らかな質感と
それぞれしっかり住み分けができており、好みで選べてとても良いと思います。
複雑で細かいパターンが刻まれていながら、耐久性はそれなりに確保されており、
プログリップよりは随分持ちが良い印象です(汚れが溜まり易いのはご愛嬌)。
更に固めのゴムを使っていながらも手の平へしっかりフィットしてくれ、
モールドがしっかりグローブへ食いついてくれているのが感じられます。
細めに作られているところも細かいアクセルワークに良好な操作感が得られます。
振動吸収については期待していませんでしたが、意外なことにまずまず、と言ったところです。
気になっているものの、安かろう悪かろう、という点で手を出さない方も多いかもしれません。
私もこの価格設定には品質面での理由があるはずだ、と疑いながら試してみたものの
その先入観は良い意味で見事に裏切られる結果となりました。
良い商品です。
グリップジプシーの方は一度手に取ってみてください。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
いい感じです、値段が値段なので期待して、いなかったのですが
気に入りました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
ホーネット250に付けました。
以前付けていたものより少し固い印象です。
使い込んでいくうちに慣れてくると思います。
デザインがかっこ良く、ハンドルまわりが引き締まりました。
満足です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
赤色を選びました。
見た目は、車体のアクセントになりとても気に入ってるのですが、かなり硬いです。
取り付けにはかなり苦労しました。
しかし、グリップが太いため、握りやすいです。
また、スイッチボックスとの隙間を埋めるためのスペーサーが付いているのが、
かなりいいです。
ただ、仕方ないことですが赤色は使っているうちに汚れが目立つようになります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
ホーネットに付けました。
かなり硬く、取り付けには苦労しますが、太いため握りやすいです。
また、スイッチボックスとの隙間を埋めるためのスペーサーが付いているのがかなりいいです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
知らないと不合格になる!?バイク免許の「視力検査」に潜む落とし穴とは
デザイナーが語る、「YZF-R」シリーズのデザイン思想を存分に織り込んだスポーツスクーター「AEROX」
3輪だからこそ味わえる自由がある。2026 Can-Am Spyder F3-Sで感じた、新しい楽しみ方
「生活道路」の法定速度が30km/hに!対象になる道路の見分け方
【Bells Racing】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2026 第6戦 北海道千歳大...
ベスパとイタリア海軍の帆船「アメリゴ・ベスプッチ」がニューヨークで共演!世界に一台の特別仕様車をお披露目
【SBK 2026】第8戦イギリスでレクオナが悲願の初優勝を飾るもSPレースで転倒、BMW勢は苦戦...
【開封レビュー】トイズキャビンの「SHOEIのヘルメットキーホルダーコレクション」Vol.2は、「...
コメント(全0件 )