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DRC:ディーアールシー

ユーザーによる DRC:ディーアールシー のブランド評価

DRCは、ダートフリーク発のオフロード製品ブランド。現場の声を活かした開発で、耐久性・使いやすさ・高コスパを実現。レースから日常メンテまで、プロからビギナーまで信頼される定番ギアを揃えています。

総合評価: 4.2 /総合評価5806件 (詳細インプレ数:5647件)
買ってよかった/最高:
2620
おおむね期待通り:
2035
普通/可もなく不可もない:
805
もう少し/残念:
223
お話にならない:
121

DRC:ディーアールシーのハンドル周辺パーツのインプレッション (全 23 件中 21 - 23 件)

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masatoo1077さん(インプレ投稿数: 16件 )

利用車種: KLX125

4.0/5

★★★★★

純正より安く、転倒時に折れにくいのでこの製品を愛用しています。品質は純正と遜色ありません。

取り付け時はクラッチスイッチを外さないと、スイッチの爪が折れるので注意して下さい。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2013/09/26 18:28

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元気ですかっ~!さん(インプレ投稿数: 111件 / Myバイク: CRF250 RALLY )

4.0/5

★★★★★

そんなに自分のバイクのクラッチが重いものではないが、
長時間のライディングでは指が痛くなるか、握力が低下。
そんな時、この商品が軽減出来るのではないかと思い
購入。丁度購入しようとした時が、前回生産されたROT
の最終段階でかなりあちこち探して貰ったが、何処にも
在庫がない。購入するには次のROTを待つしかなく、2ヶ月
待ちで漸く手元へ。
加工精度は上のランクである「ZETA」と比べると劣るが、
思っているより出来は悪くない。取付は至って簡単だが、
それまでのクラッチの感覚とはだいぶ違ってくる。
1.ワイヤーのタイコの位置
・一番自分に近いホールが握りが軽くなる所
・一番反対の部分はオリジナル時より逆に重い
2.調整
・軽くなった分、当然前より握りのストローク
が長くなる。
・クラッチのかけ過ぎには注意。滑りのまま走る
可能性もあり、摩耗を早める。ケーブルの再
調整は必須。
・レバーのタッチ距離は基部のネジで微調整が
出来、有効。ただこれも手元に近づき過ぎると
クラッチの切れに影響

自身はこれらの微調整を乗り越えて(大袈裟)、今では
快適に使用中。加工精度に甘い所があるが、値段を
考えれば、これも納得。ただ、これを付けると左バック
ミラーが付けられないので、別売りの取付ホルダーが
必要だ。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2013/08/05 17:29
1人のライダーが役に立ったと考えています

役に立った

コメント(1)

元気ですかっ~!さん 

文中のROTは、LOTの間違いです。すみません。

タケヨコさん(インプレ投稿数: 20件 / Myバイク: CRM250R | WR250F | W650 )

4.0/5

★★★★★

この価格でこの使いやすさはとても良い。長さも長過ぎず短過ぎず適度の長さで丁度良い。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2012/07/04 16:43

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