ユーザーによる WR3:ダブルアールスリー のブランド評価
「WR3:ダブルアールスリー」は、大型・中型スポーツバイクのアクセサリーを中心としたアフターマーケットパーツ製品を製造しています ブレンボのキャリパーブラケットを始めとして、様々なジュラルミン素材の製品を得意としています。
| 総合評価: | 3.2 /総合評価100件 (詳細インプレ数:85件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 28 | |
| おおむね期待通り: | 24 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 13 | |
| もう少し/残念: | 8 | |
| お話にならない: | 27 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 剛性感 | 5 |
どのバイクでもキーのせいなのか、キーホルダーが走行中に接触するのか、いつの間にか傷が増えていく不思議なパーツ、それが トップブリッジ。
キタコのカーボン調シールを新車時から貼り付けていましたが、7年経って黒のアルマイトが剥げて目立ってきたので交換を決断しました。
候補としては、ZETA、K-FACTORYもあったが、ZETAはキーシリンダーまでカバーする所はいいが、ゴツい感じ。あとシルバーが無い。
K-FACTORYも良かったけどもうちっとシンプルなのがいいという事でWR3に決定しました。
車体がマットブラックなのでコクピット周りにシルバーのパーツがあるといいアクセントになるのと、肉抜きの形状がバランスよく、緩いV字なのがレーシング感強くて気に入りました。
取り付けに関しては、噂に聞いていたキーシリンダーの移植に相当難儀しました。作業の詳細は防犯上の理由で書きませんが、DIYでやるならカウルは顔面まで外してキーシリンダーに繋がっているハーネスは全て外して車体から取り外した方が安全確実です。
トップブリッジを外す時に使うそこらに転がっている程度の工具では作業にならないので、相応の工具が無ければバイクショップに持ち込んで外してもらう事をおすすめします。
品質はバリも無く美しい加工で満足しています。
意味がどこまであるか不明ですが、ガラスコーティング剤のGLASIASを塗布しておきました。
ハンドルも併せてOVERの物に交換したので、軽量化の影響かハンドルが軽く取り回せるようになりました。
剛性感についてはサーキットに行くわけでは無いので分かりませんが、強いのではないでしょうか?
副次効果としてはアルミ部品になった事で、フォークに錆がつかなくなった事でしょうか。
OHした時に錆落としたのですが、雨に降られた事もあって2週間程度で薄らとさびがついてました。
この辺の純正部品は何か改善出来ないものなんでしょうか。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
【WorldSBK】今週末開幕! カワサキ WorldSBKチーム&ギャレット・ガーロフが第11戦...
世界王者ジェフリー・ハーリングスが全日本モトクロス最終戦に出場
【MotoGP】インドネシアGPが開幕、アプリリアのベッツェッキがFP1トップ。小椋藍はクラッシュ...
全クラス王座決定! 最終戦「MFJ GP SUPERBIKE RACE in SUZUKA」チケッ...
「アプリリアRS 457トロフィー」にて、ガブリエル・ファビオ・ブオーノが2026年のチャンピオンを獲得
【海外新車】トリコロール登場! ホンダのアドベンチャースクーター・ADV160にレーシングカラーが追加
「レッドバロン町田鶴川」オープン! 出店・移転・建て替えを年間5件以上へ
【海外新車】ハスクバーナが2027年モデルのキッズ向け電動モトクロッサー「EE 2.12」を発表
コメント(全0件 )