ユーザーによる NHK:エヌエイチケー のブランド評価
ステアリングダンパーの定番ブランド『NHK』。旧車から最新のSSにまで、どんな車両にも違和感なくマッチするその佇まいは、さり気ないながらもしっかりと仕事をしてくれる同社製品の存在感に似ています。
| 総合評価: | 4 /総合評価200件 (詳細インプレ数:196件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 59 | |
| おおむね期待通り: | 99 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 30 | |
| もう少し/残念: | 6 | |
| お話にならない: | 6 | |
3.0/5
W650のノスタルジックなスタイルを維持しながら、フロントの重さによるステアリング節度の無さ(低速でのハンドル切れ込み、高速レーンチェンジでの舵の残り)を改善しよう思いと取り付けてみました。
結論からいうと、このパーツのみでは現代ネイキッドには着いていけません。プリロード、ダンパー減衰を最強にしてもこの結果です。同じWやアメリカンと一緒に走るには上記のセッティングをすればなんとかOKだと思いますので、リアショックを変えたくない方、現代ネイキッドと走らない方はつけてみる価値はあると思います。
上級機種のODM3090のほうが容量があるはずなので、買おうと思いましたが、金色で太く目立つので、黒く細く目立たないODM500を選択してました。なんとも言えない後悔が残ります。。
ノスタルジックで高性能なリアショックないかなー
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )