ユーザーによる NHK:エヌエイチケー のブランド評価
ステアリングダンパーの定番ブランド『NHK』。旧車から最新のSSにまで、どんな車両にも違和感なくマッチするその佇まいは、さり気ないながらもしっかりと仕事をしてくれる同社製品の存在感に似ています。
| 総合評価: | 4 /総合評価200件 (詳細インプレ数:196件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 59 | |
| おおむね期待通り: | 99 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 30 | |
| もう少し/残念: | 6 | |
| お話にならない: | 6 | |
5.0/5
簡単に装着できました。位置がちゃんとしてないと干渉するので気をつけたほうがいいです。
ハンドルがぶれないとのことで購入したのですが倒しこみもクイックになりました♪
もちろん高速でハンドルがぶれることもなくなりました☆
とてもいい買い物をしたと思います。
もうステアリングダンパーなしではコワくて乗れないくらいのステダン信者になりました!!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
4.0/5
高速走行の際のフラツキが気になり購入しました。
装着後、高速走行のフラツキは収まりましたが、低速走行時の取り回しに違和感を感じます。これについては「慣れ」が必要なのかなと思います。
取り付けは簡単ボルトオン装着です。説明書は大変シンプルなものですが十分説明がなされていると思います。ただし個体差などもあり取り付けに関しては「勘」も必要に感じました。
ハンドル周りをポッシュフェイスのシャンパンゴールドで揃えた為、色の統一感もあり十分満足のいくものとなりました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
見た目重視の効果は抜群です!ネオン管をタンク下に入れていたので、ステダンに反射して夜も目立ってます☆機能的には高速時は安定しますが低速の取り回し(Uターンとか)が慣れないと違和感があります。でも、慣れたらほぼ問題ないですよ☆
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
YSRって12インチホイールですから路面が荒れてる道では結構ハンドル振られるんです。TL1000Sのステアリングダンパーを外して乗っていた私ですが、何度か怖い目にあったのでYSRにはステアリングダンパーを着ける事にしました。
効果覿面です!50ccで出してはいけない速度域になっても全く振られなくなりました。今までのキャスター26度もあるバイクとは思えない直進安定性がウソのようです。
一つ難点を言えば、説明書通りに取り付けると、折角の「NHK」のマークが車体内側を向いて見えないことぐらいですね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
このパーツを装着して走行してみると直進とコーナーの両方で安定して走れるので凄く満足しています。
それと何と言っても目立つのでカスタム度もUPします。
悪い所は雨に弱いらしく錆びやすいようなので、雨天走行後は錆び対策を考えた方がいいみたいです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
ウェビックで購入しました。
まず、取り付けを書いた説明書の絵が簡単に書かれているため、
素人の人では取り付けに苦労すると思います。
バリオスの場合はラジエターカバーのネジを外し、そこに付属のネジでステーを固定します。
後は、説明書を見れば分かると思います。
効果としては、ハンドルの安定感が実感できます。
7段階調整出来るので、その場にあった硬さを選べます。
ですが、硬くしすぎるとフロントが安定しすぎて後輪に違和感を覚えます。
ですので、適度な硬さにした方が安心感があります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
「SSTR 2026 AWARD」受賞者が発表!感動のドラマを記録したオフィシャル写真集も予約受付中
【新車】新型キャリパーは自社開発品! KTM新型「390 DUKE」2026年モデルが82万900...
未来のライダーにカワサキを!「子供用木製バランスバイク Ninja ZX-10R」受注販売中
GSR400はアルミフレームと2本出しアップマフラーで新ミドルネイキッドをアピール!【このバイクに注目】
【現地レポ】雨でトップ10トライアル中止、赤旗決着……異例づくしの鈴鹿8耐でHonda HRCが5連覇
【noteにて公開中】前編:伝説の青崩峠 「日本のトンネル技術が敗退」して「リベンジ」に至った話 ...
【Race Report】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ 2026 第5戦 中国大会
【新色】ロイヤルエンフィールド「ハンター350」にムンバイ・イエローとムーンショット・ホワイトが登場
コメント(全0件 )