ユーザーによる ZETA RACING:ジータ レーシング のブランド評価
ZETA RACINGは、日本発の高精度オフロードパーツブランド。軽さ・強さ・操作性を追求した設計で、特にブレーキ/クラッチレバーは多くのライダーが選ぶ定番アイテム。プロからサンデーライダーまで、“最後に選ばれる”信頼のブランドです。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価6895件 (詳細インプレ数:6541件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 3375 | |
| おおむね期待通り: | 2461 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 781 | |
| もう少し/残念: | 164 | |
| お話にならない: | 114 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 防護性 | 5 |
2017年式CRF250rallyに純正でついているナックルガードは飾りみたいなレベルで、せいぜい風避けになるかなくらい。林道ツーリングはもちろん、街中での単純な立ち転けでも防御力は期待できないです。
私は納車と同時にハンドルごと一式をZETAに交換しました。
やはりバーエンド装着のZETA製アーマーハンドガードは堅牢さがピカイチ。一度、林道で転倒しましたがレバー類、ハンドルも無傷。
車重が250トレールではかなりあるバイクだけに、転倒ダメージが心配ですが、これは見事に役割を果たしてくれています。
デザインが許容できるなら、ラリーのカスタムとしては、まずは手元を一新する事を強くオススメいたします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
WR250Xをテーパーバー化するため購入しました。
もう少し安くテーパーバー化することもできましたが見た目を重視しこちらを選びました。
取付は14ミリ、17ミリがあればできますが、特に右側の作業スペースが狭い為、メガネのみだと難しいです。奥まったところに使える工具があるといいと思います。不器用な自分がこれをつけてハンドルを交換するのに2時間半ほどかかりました。
効果のほどはわかりませんが、視界に入る場所がかっこよくなるのでテンションは上がります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
ワンポイントの鮮やかな色にしました。純正のステムナットは30グラム、このジータのステムナットは10グラム、持った感じも大分違います。ステムキャップも同色の一品にしました。ただ純正のゴムカバーはほぼ0グラム、ジータのこのステムキャップは5グラムでしたので、トータルで15グラムの軽量化になりました。
見た目も目に付くし、鮮やかな色艶なので、テンションが上がります。作業自体はハンドルを外さないとメガネレンチが入りませんので、ハンドルに元の目印を付けておいて外すと良いです。純正もかなり強く締まっていたので、このジータステムナットもメガネレンチでしっかり締めましたが、布などで養生をしてなかったので角がちょっと傷付きました・・・。
綺麗な一品だけにガッカリしました・・・。次作業する事があったら、布を被せて力を掛けようと思います。
またこのジータのステムナットを締める時は、ハンドルを仮止めしてから力を掛けると良いです。ハンドルも軽くなったし、気持ちも軽くなるこの一品、買って損はないと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
セールで8000円ほどで購入しました。
しかし、Dトラッカーとklx250は
バンジョーボルトが邪魔でうまくつけられません
対策として別体マスターにかえるか
ZETAからでているフロントフォークに
クランプステーを買うかです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
グロムに装着しました。
アドベンチャー風になって満足です。
ハンドルの関係で装着は結構、めんどくさいです。
寒い時期にはかなり風を防いでくれて助かります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
転ばぬ先の杖、これを着けていればレバーが無駄に消費しなかったはず。先日転倒してしまい、折れたレバー交換時に今度こそと思い、このZETAアーマーハンドガードを取り付けました。取り付けに関してはグリップやスロットルチューブの加工が必要になる場合がありますが、当方木工作業もする為、15ミリのドリルを持っていたので比較的楽に取り付け出来ました。車種やハンドルの形状によっては、ピッタリとはいかないのかも知れませんが、私のプロテーパーハンドル仕様トリッカーにはほとんど問題なく着きました。全体的に仮止めし、説明書の順番通りにボルトを締めて完成です。
走ってみましたが、雰囲気もがらっと変わり、安心感がうまれます。XCプロテクターも欲しくなりますね。無くてもじゅうぶんかっこいいですが。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
スタンディングのポジション向上の為にノーマルから30mmの方に交換しました。
交換後はスタンディングも楽だし小回りする時もかなり楽になりました。
ネットで色々言われている通り、無加工では取り付け出来ません。クラッチワイヤーや電装は何とかなるのですがアクセルワイヤーの長さが足りません。アクセルの取り付け位置を180度変えると余裕がうまれますが位置決めピンの穴をあける作業があります。自分はどうせ一度外すならとクラッチ、アクセルとも5mm程度内側にセットし操作性と転倒時のダメージ低減??を考えセットしてます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
他の方のレビューが多いので気になった点だけ書かせていただきます
ステーの各部についているネジ穴ですが
最初の取り付けのとき、締め込みに抵抗を感じます
CRCを塗るなど潤滑したほうが気持ちよく締め付けられます
さすがアルミだけあって柔らかいです
また、バーエンドに固定するためのボルトがアルミ製なので取り扱いに少し気を使いました
オフロードを走るための部品ですが
仕上がりが綺麗なので大切にしたくなります
結局ドレスアップパーツになっています
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
クラッチ側のレバー交換は大変でしたがブレーキ側は簡単に交換出来ました。
但し、少しブレーキスイッチの調整が必要でした。
ブレーキスイッチを押す棒が別体式になってるのでネジロックで固定後、取り付けました。
握り心地もフィット感も良くて期待通りのレバーでした。
見た目も格好良いです!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
こちらのスタンダード径バー(22.2mm)用を装着しております。
まず外観ですがアルミの削り出しで大変綺麗で見た目がガラっと変わりました。
肝心な機能的な部分については、まずハンドルポジションの細かいセッティングが可能になります。
クランプの取付位置の変更で前後位置の調整が出来ますので、小柄な私にも乗りやすいポジションに出来ました。
実際の重量は測定しておりませんが、交換時に純正と比較した時はZETAのクランプキットの方が軽く思えました。
ただ唯一大変な部分につきまして記載させて頂きますと…
取付時、純正のキーシリンダーの付け替えが必要となりますが、キーシリンダーを固定しているボルトが特殊ボルトとなり、取付時にナットの頭はねじ切って、ボルト頭を平らにするボルトが装着されております。
自動車のイグニションキーも同じ形状のボルトが多数装着されておりますが、ヤマハのボルトはねじ切りボルトの上にネジロックが塗布されております。
そのためピンポンチで叩いてもダメ、ネジの頭にマイナスを切って回してもダメ…
最終的にはボルト部分にドリルで穴を開け、ようやく外れました。
今回、ボルトを用意をしていなかったので、通常のボルトを代用をしました。
メンテナンス時にまた取外す事も考えてネジロックも塗布しておりません。
こちらの部品を交換される方で、きちんと防盗性を考えるようであれば、純正のボルトとネジロックが必要かと思います。
作業はかなり困難でしたが、実際に装着すれば細かいセッティングも可能で大変便利な商品かと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
「クエ、うまぁ?!」高級魚に舌鼓のフレディ・スペンサーさんに根掘り葉掘りインタビュー「僕はホンダN...
本州の海岸線を巡るスタンプラリー「BLUE RIDE 2026」がエントリー開始!今年は山口と神奈...
【バイクイベント】「8月19日はバイクの日 HAVE A BIKE DAY」2026年も東京・秋葉...
不便な趣味的バイクを遊び尽くす!HONDA ズーマーX【Webike愛車ピックアップ】
ヤマハFZ1はヨーロッパで人気のアーバンスポーツを国内環境に適合!【このバイクに注目】
ブレーキメンテの手間を軽減。面倒なエアー抜きはワンウェイブリーダーで効率アップ!!
デグナー店舗ツーリング|レザーの世界に沼った日【サイドバッグ購入レポ】
圧倒的な艶と高品位な質感で「The Dark Side of Japan」の世界観をより深く。 M...
コメント(全0件 )