ユーザーによる ZETA RACING:ジータ レーシング のブランド評価
ZETA RACINGは、日本発の高精度オフロードパーツブランド。軽さ・強さ・操作性を追求した設計で、特にブレーキ/クラッチレバーは多くのライダーが選ぶ定番アイテム。プロからサンデーライダーまで、“最後に選ばれる”信頼のブランドです。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価6892件 (詳細インプレ数:6538件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 3368 | |
| おおむね期待通り: | 2460 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 781 | |
| もう少し/残念: | 164 | |
| お話にならない: | 114 | |
| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 2 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 1 |
| 形状 | 2 |
G310GSの手元の防風にと思い購入、装着しました、が、めちゃくちゃダサい…!赤色も車体となんか違う…うーん…外す!といった感じで実際にはほとんど走らずに終わりました。ちゃんとしたオフ車とかにはいいかも…?
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
2.4/5
| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 2 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 2 |
| 形状 | 2 |
失礼な言い方になるかもしれませんが、競技に使うのであればCYCRAです。強度等比較になりません。これはアルマイトの発色等綺麗なのでストリートには良いかと思います。柔らかいので曲げ修正はしやすいのですが、それってどうなの?と。ファッションパーツですね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 0 |
GSX-S1000に取り付けましたがレバーを目一杯握るとライトのスイッチに当たってクラッチを切る度にハイビームになる。当たらない様に調整するとレバーが握りずらくなる。速攻で外した。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 2 |
|---|---|
| 品質・質感 | 2 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使用感 | 3 |
| 形状 | 3 |
ZETAのハンドガードXC-PROと右側のガードの穴位置が1o程ずれており、返品しようかとも思いましたが、またバイクから外して元に戻すのも面倒なので、ハンドガードの穴を削って入るように加工しました(見えないところとはいえ、新品なのに傷だらけは悲しい)。
もっと安価なものも売っていますが、取り付けに苦労したくないので、品質を期待して本品購入しただけに残念です。
保護性能に関しては、まだ転んでないのでわからないですが、レバーとの位置関係でオフロードで転倒した場合にレバーの取り付け角度によっては、レバーにダメージを受けそうに見えます(ベントタイプなのでもう少し下側にバーが位置するかと勘違いしていました)。
車種やハンドルバーによって違うと思いますのでご参考まで(取り付けブラケットは同社のフロントフォークアッパーブラケットに取り付けるものを使用しています。車種はDR‐Z400S、ハンドルはレンサルエンデューロバーLOWです)。
最後に見た目の質感はすごくいいですので、ドレスアップとしては最高です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 1 |
造りは確かに良いと思います。しかし、説明文にもあるように、ショートタイプであることは、操作感(重さ)にこだわりに持たれる方は、忘れてはいけないと思います。これをどうして軽くなったと評する方がいらっしゃるのか首をかしげざるを得ません。1センチほど短くなっていますので、レバー比から言って、間違いなく重くなります。形状がその方の好みに合っているからそう感じるのかとは思いますが、私の好みから言えば、このレバーは若干細すぎます。ノーマル並か、ブレンボのように角がもう少し立った、やや太目の物が好みです。そして何と言っても、先端の穴は操作感から言って最悪です。指先が穴に半分入ってしまい、とても不快です。2本掛けで使用する方には問題ないと思いますが、3本掛けの方には決してお勧め出来ません。装着前に分かっていれば、返品をしたいと思いました。何かの方法で穴を塞ぐことを考えています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 2 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使用感 | 0 |
| 形状 | 1 |
WR250Xでマスターシリンダーをラジアルマスターにしている車両に取り付けるため購入しました。
ラジアルマスターの場合、前方向にマスターの幅があるため付属のクランプでは干渉してしまいそのまま取り付けは不可でした。
上下方向にずらせば取り付けできますがそれではガードの意味がないのと転倒時にハンドガードが回転しマスターを破壊するので倉庫行きです。
ハンドガードを曲げてクランプとの間にスペーサーを噛ませば行けるかもと思いましたが、クランプの設置時の角度が合わないのでどうやっても無理でした。
ラジアルマスターを使っている場合は、アチュルビスのスーパーモト用のハンドガードかレバーガードのような形のものを使ったほうがいいですね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 1 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 3 |
| 形状 | 3 |
固定は、画像の様に六角穴付きボタンボルトのようですが、ボルト4個のうち、1個が六角穴付きの皿ネジでした。検品しているのですかね。サイズはあってました。消耗品ですから、破損したら同じ物を購入してボルトは使いまわし様に保管ですね。お薦めの選択に、どちらとも言えない、が欲しいですね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使用感 | 1 |
| 形状 | 1 |
取り付け後にガレ場で転倒した際にハンドルは曲がるは、
ブレーキホース押し上げてフールドが漏れてブレーキが
スカスカになって怖い思いをした。
付けるならサイドタイプが良いです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
ヤマハの原付2種オフロードバイク、XTZ125に使用しています。
ノーマル状態での林道走行で一番気になるのはやはりハンドル周りへの接触物です。そこでハンドガードを購入しようと思い立ちましたが、1万円~2万円前後のものには手が出ず、ある程度の値段に抑えられて衝撃も和らげられそうな商品をチョイスしました。
まず取り付けに関してですが、ブレーキマスターホルダーやクラッチレバーホルダーを数mmだけ横移動させれば取り付け可能でした。ハンドルにアームをクランプし、角度を仮決めしてから締め付け。それだけです。XTZ125の場合取り付けによって純正のレバー類が使えなくなるということなく、操作にも私は違和感がありません。レバーの位置が若干ですが動くことになるので、手の小さなライダーや握力に不安にあるライダーは対策を考えるべきかも知れませんね。
性能に関してですが、正直なところアーマーハンドガードなどの鉄芯の入ったものとは比較するのもおこがましいほどのペラペラっぷりです。ガード部分が樹脂なのはいいとして、ハンドルから伸ばす取り付けアーム部分も樹脂なので減速帯などを通るとハンドルガード全体が小刻みに揺れているのが視界の中に映りこみます。あまり気分のいいものではありません。しかしそれは先人のインプレや各種動画サイトなどの視聴でも分かっていたことです。問題は、少なくとも値段なりの機能性があるのか?ということですが、そもそもガード部分の面積が知れていますので、
・防風効果、ほぼ無し
・飛び石や木の枝などは、正直まだ不安
といった具合です。
私は走行のほとんどがオンロードツーリングなのでドレスアップ目的としては満足していますが、オフロード走行を主体に考えている人でアーマーハンドガードと悩んでいる場合でしたら、絶対的にアーマーハンドガード含む鉄芯入りの商品をおすすめいたします。どれぐらいペラペラなのか?というのを伝えるのはとても難しいのですけれど、そうですね、手で押せば、曲がるぐらいのものだと思ってもらっていいと思います。
以上のような点から、無名の中華バイク用品でも同じような商品がありますので、ZETAに拘らない人や、同じペラペラなら安いほうがいいに決まっているというタイプの人は無名のもので十分ではないでしょうか。私はこれが壊れたら次はもっと安いのにします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
【Webikeチームノリック】森山浬が全日本デビュー!2レースでポイントを獲得
積載と寝心地を両立!デイトナからツーリングキャンパー待望の「43/RIDEコット」が登場
ドゥカティ創業100周年を祝う「World Ducati Week 2026」が過去最大規模で開催
スズキ乗り必見!サイン・ハウスから「パールビガーブルー」を再現したコラボインカム「B+COM 7X...
「アップガレージ山形店」が7月16日に移転リニューアル!二輪専門「ライダース」も新規併設
SSTR2026の感動を永遠に!公式フォト&メモリアルグッズ販売が7月6日よりスタート
トライアンフが「夏の認定中古車フェア」を開催! 特別低金利2.99%で憧れの一台を手に入れるチャンス
信州ツーリングはこれで完璧!信州絶景道30選!
コメント(全0件 )