3.0/5
2003年式D-trackerをハザード化し、その点灯用に購入しました。ただのスイッチなので若干割高の気もしますが、まぁ作りも悪くはないですが、コードの逃がしが右側にしか付いていないので、両方あれば★4つでした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
3.0/5
取り付けが結構大変で、随分苦労させられました。質感は非常に良く、お気に入りです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
非常に軽量でマウントの左右上下を変えてフィッティングさせるなど可動部を減らして強度と軽量化を両立させる工夫がされています。しかし、ハンドルからガードまでの距離があり泥などは巻き込みそうです。防寒を兼ねるのは無理そうです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
出来が良くないと聞いていたのですが、思っているより出来が良かったと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
取り付けが簡単。
ブッシュに入った時に直接手にぶつからなく安全化と思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
TM-MJN24装備にともないこれもつけました。
他のメーカーのハイスロもつけられるらしいのですが、メーカーを統一したかったので、買いました。
ホルダーがアルミ削りだし?で、「ヨシムラ」と彫ってあってカッコいいです!
でも付属のグリップが「ヨシムラ」と書いてあるのはいいのですが、バリが沢山あって微妙です。
なので★3つにしました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
特にベンドである必要がないのでシンプルなストレートを選択。
パッケージから出して手に持つとその軽さに驚きます。
ジョイントの自由度が高いので装着不可ということにはまず
ならないかと思います。フロントの突き出しを変更している
関係で一部干渉しましたが、力技で何とかなりました。
ジョイントの自由度が高い分、強度は??です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
02 YZ250Fに装着。部品の作りはかなりしっかりしていてオフ系メーカーの製品なので耐水性、耐久性も考えて造ってありそう。
ノーマルで右側だったキルスイッチが左側に来ることになるため最初はとまどいます。またボタンがやや遠いためハンドルを握ったままだと操作しにくい。単独でついていたキルスイッチがなくなるのでハンドル周りがすっきりする。ハンドガードなどを付ける際には選択肢が増えそう。
取り付けに関してはヤマハの場合はタンクを取り外す必要あり。ノーマルのスイッチを外しクラッチホルダーのクランプと取替えて配線をうまく取り回して後はカプラーで接続するだけ、モトクロッサー乗りならこれくらい誰でもできそうです。どちらかといえばドレスアップパーツ的な部分もあります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
気温の関係もありますが、非常に剥がれ易いです。
なので、ホームセンターなどで売ってる両面テープ等で補強しました。ルックスは悪くないんですがね、剥がれ易いので☆を3つとしました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
3.0/5
画像にある通り、ポッシュ製のこのハンドルバーにはブラック鍍金処理仕様も販売されておりました。しかしながら、現在は絶版です。このハンドルバーの長所は、他のインプレに詳しいですの、当方は短所を列挙致します。
(1):純正ハンドルのアクセル側には、ハンドルウェイトが溶接固定されておりますが、ポッシュ製にはそれが無い。よって、振動が多くなる。
(2):ハンドルクランプ部に位置する箇所に、純正ではローレット加工(滑り止め加工)が施されているが、ポッシュ製にはそれが無い。よって、ハンドルのセンターが分かり辛い。
(3):純正ハンドルとの価格差は二倍以上の高値。
リプレイスメント・パーツに期待を抱き、購入し得られるもの。
それは、自分自身が思い抱いたそのオートバイのパッケージングやスタイリングの新たなる構築。即ち、マイ・オリジナルの創造なのです。しかしながら、それに伴い冷静さを欠く事もあるでしょう。
このハンドルバーの換装により、劇的な乗車ポジションの変更は期待出来ません。
ほんの少し、上体が起きる程度です。
乗車ポジションを変更したいのなら、裏ワザと云うより素直に考えれば閃く筈です。
(1):タイア空気圧は二名乗車の指定空気圧に前後共にする。
(2):純正のリア・ショックアブソーバーのプリロードを2段上げる。
これで、有る程度アップライト・ポジションに改善されます。
※:上記の変更で、乗り心地や制動性に懸念を抱くかもしれませんが、実のところ純正指定セッティングでは超乗り心地セッティングです。
この変更に何ら問題はありませんし、かえって走行時の路面からの入力は自然になりますから、爽やかに走れますよ。
それでも、更なるアップライト化を望むようでしたら、このポッシュ製のツーリングバーへの換装をすれば良いと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
【MotoGP】アレイシ・エスパルガロが今週末のインドネシアGPに出場、ジョアン・ミルの代役参戦
【WorldSBK】代役参戦! ロリス・バズが最終2戦に出場、マッケンジーの負傷欠場に伴いパニガー...
セローの全開と変わらない速さ。一生慣らしかもしれない(笑) スズキDR-Z4SM【Webike愛車...
ダブルズィーアール最大排気量のZZR1400はZX-12RとZZR1200を合体!【このバイクに注目】
SHOEI「Z-9」に新モデル「RONIN’S REST」発売
マイナー車ゆえほとんど人と被らないし、あとめちゃくちゃ安いです ヤマハFZ8【Webike愛車ピッ...
【SCOOP!】ヤマハの軽二輪クルーザー「ボルト200」に光明か?! YZF-R2に搭載の新200...
メールで配信! OVER Racingが新商品の通知サービスをスタート
コメント(全0件 )