5.0/5
光量的には純正のウインカー5W/23W(バルブ交換済)よりも暗く、日中は少し目立ち難い感じがするウインカーですが、ウインカー能力としては十分なLED光量なのではないでしょうか。
配線さえ繋げればウインカーと併用してポジションランプとしても使用できるのですが、私は純正ウインカー(ポジション)を装着したままですので ポジションランプとしては点灯させておりません。
同様に、ハンドガードにウインカーやポジションランプが装着されているタイプの商品が何種類かありますが・・・
私はその中でも、完成度の高いこの商品を選択しました。
また、この商品は転倒によって樹脂プロテクターだけが破損したら(フラッシャーが生きていれば) 新しく部品として同種プロテクターを購入すればフラッシャーは再使用できますので修理費は格安になります。
実際のところ、私も数回は転倒していて 写真では観にくいのですが樹脂プロテクターのハンドルエンド部分には無数の削り傷があります。しかも、左右に(笑)
あまりに酷くカッコ悪くなってきましたら、別途樹脂プロテクターだけを購入して修理しようと思っているくらいです。樹脂プロテクターが破損してしまっても 交換修理が簡単にできるところが強みです。
しかも、よく売っている手に入り易い商品ですので 購入にタイムロスが極めて少ないので安心です。
また、逆?に・・・
飛び石などの直撃でXCフラッシャーだけが破壊されてしまった場合でも フラッシャー部分だけを部品としての購入が可能ですし 取り替え修理も特に難しくありません。
オフ車乗りにとって、転倒による破損の多いハンドプロテクター類ですが ZETAさんのこのフラッシャー プロテクターは 転倒時の破損によるユーザーの修理費負担の軽減も計って設計構成されているシステマチックなユーザー想いの商品と言えます。
総合的に使い易い製品ですので、是非とも皆さんにオススメしたいです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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インプレッションを参考にして、この商品を選びました。汎用だから、問題無く取り付けできますが、少しの手直しは必要かと。今は季節的に意味はないですが、冬は活躍しそう。見た目もGOOD。
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今年は寒いなぁと思いながらバイクに乗って高速道路を走るとやはり手が寒い。厚手のグローブをしているのになぜだろう…。!?そうか!手に走行風が当たるからだネ☆。雨の日はグローブの中までびっしょりになるなぁ…。!?そうか!スクリーンがないからだ!
ということでガイラガントレットを付けてみました。一番最初につけたガイラシールドの効果と相まって素晴らしい防風性能です。ハーレーのオーナーの方には怒られてしまうかも知れませんがH・Dの某ツアラーみたいです(笑)。シック・デザイン社製品最高です!
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5.0/5
今年の冬は、我慢出来ずに買ってしまいました。みなさんのインプレッションを拝見し、この商品を選びましたが、最高に良い商品と思い、インプレッションを書きました。暖かく、雨にも負けず。
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純正品がシルバーしかなかったので、こちらのブラックを購入。形状・品質とも純正品とほとんど遜色なし、しかも安い。ツーリング先の予備パーツとして追加購入予定です。
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最初から付いている純正のステムキャップは黒のゴム製のキャップでしたが、紫外線や風雨による経年劣化で黒い粉が浮いてくるようになり 触るとその黒い粉が指に着いて黒くなります。
気が付いたら直ぐに手をキレイにしておかないと、あちこち触ってしまって被害増大になります。
(困ったもんだ)
そんな劣化ステムキャップから離脱するために、このZETAジータ ステムキャップを手に入れました。
スチール製の純正ステムナットに、このZETAステムキャップは取り付けできませんので、別途商品でありますZETAステムナットを同時購入してスチール製の純正のステムナットと取り替えてからこのZETAジータ ステムキャップを取り付けて下さい。
このZETAジータ ステムキャップは、ステムナット内側上部に開きバネで引っ掛かっているだけですので押し込んだら簡単に入ってしまいます。
入ったら”Z”LOGOマークを回転させて位置を修正すれば取り付け完了です。
このZETAジータ ステムキャップは、アルミ製のアルマイト仕上げがとても美しい製品です。
私はこの美しいZETAジータ ステムキャップを大変気に入っておりますので、燃料フローホースは別のルートで取り回ししているくらいです。(笑)
このZETAジータ ステムキャップを取り付けてからかれこれ2年を越えになりますが、アルマイト仕上げ及び印刷されている白文字の”Z”LOGOマークには紫外線による劣化や退色がほとんど無いように思われます。
しっかりとした技術でアルマイト処理及び印刷がされている製品です。
このZETAジータ ステムキャップは塗装印刷やアルマイト処理だけが優秀な訳ではなく、キャップの成形精度もとても高い製品です。
安価で買い易く、取り付け易く、とても映えるレッドアルマイト仕上げのこのZETAジータ ステムキャップに対する私の総合評価は、★★★★★(星5つ)以上です。
私は、このZETAジータ ステムキャップに対して お値段以上の価値を感じております。
是非とも皆さんにオススメしたいアイテムです。
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純正の重さに辟易し、社外品に手を出しました。
OHLINSが良いと分かりつつもTL1000S用のステーの高価さに気が引けて、bituboを選びました。
自分の走りのレベルでは十分すぎる性能です。
強さ調整もでき、OHも可能。長く使おうと考えてます。
アルマイトの派手さもハンドル周りのアクセントとして良いと思います。
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このZETAジータ ハンドガードマウント フロントタイプは、ジータのハンドガード末端をトップブリッジにマウント固定するパーツです。
ロングサイズのSUS製ボルトが4本付属しておりますので、純正のボルトと差し替えて取り付けできるようになっております。
ジータのハンドガードに付いてくるハンドルマウントでは、ハンドル周辺の保安部品等に干渉したり 転倒の際にはハンドガードが軽く回転してしまったりしてしまいますが、このZETAハンドガードマウント フロントタイプを使用しますと空間が出来ますので ハンドル周辺の装置に干渉することはなくなり、転倒の際にも些細な衝撃くらいではハンドガードが回転してしまうことは無くなりました。
このZETAジータ ハンドガードマウント フロントタイプ 商品番号:ZE71-1821を使ってハンドガードを固定しておきますと、転倒の際に単車を起こす時にハンドガードを持って力を入れることが可能になりますので 山で難しい体勢で単車を起こす場合の多いオフ車としましては、ありがたい引き起こしバーの固定用マウントとなっております。
このZETAジータ ハンドガードマウント フロントタイプ 商品番号:ZE71-1821に対する私の総合評価は、大満足の★★★★★(星5つ)です。
ハンドガードに付いてくるハンドルマウントよりも、このZETAジータ ハンドガードマウント フロントタイプ
商品番号:ZE71-1821を使用してハンドガードを固定した方が、ハンドル周辺がシンプルになり さっぱり感がありますので私はとても気に入っております。
是非とも、皆さんにオススメしたいZETA製のカスタマイズアイテムです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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ハンドルにスマホ置きを付けたのですが、タンクバックを乗せるとハンドルを切った際にお互いが干渉して運転操作の邪魔になります。(危険です。)
このZETAジータ バーライズキット 商品番号:ZE53-0119を購入しハンドルを19mmアップして、少しの高低差でスマホ置きとタンクバックの干渉を回避しました。
ハンドルをたった19mmアップしただけなのですが、とても操作しやすくなりました。
干渉回避の安全目的だけだったのですが、予想外に運転しやすくなったのは儲けモノでした。
純正のままのアクセルワイヤーの取り回しの状態ですと、このZETAジータ バーライズの19mmアップが限界のようですが、取り回し変更すれば、まだバーライズアップできるようです。
このZETAジータ バーライズキット 商品番号:ZE53-0119の仕上がりは美しいアルマイト処理が施してあるのですが、単色しかないのが残念です。
このZETAジータ バーライズキット 商品番号:ZE53-0119は、ハンドルSTDバー(22.2mm)の19mmアップ用ですが、別途ハンドルSTDバー(22.2mm)の30mmアップ用の製品もありますので 必要に応じてサイズをお選び頂いた方が良いと思います。
このZETAジータ バーライズの取り付けはとてもシンプル簡単で、ハンドルの装置等を緩めたり外したりしなくても純正のハンドル固定金物の上部を外して その上にこのZETAジータ バーライズを乗せてハンドルを挟み込み付属のボルトで均等に締め付けるだけで完成です。
簡単ですので、短時間で出来ちゃいます。
たかが19mmアップしただけなのですが、とても運転し易くなった感があります。
特に長距離走行やロングツーリングの際には、運転による背中や身体への負担がテキメンに少なくなっていることを実感することになると思います。
私のこのZETAジータ バーライズキット 商品番号:ZE53-0119に対する総合評価は、★★★★★(星5つ)以上です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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ありがとうございます。このインプレッションで500ポイント頂きました。